時計のアイコン画像リリース割 25%OFF 8月7日(金)まで
通常価格13,200円(税込)→
9,900 円(税込)

こんなお悩みはありませんか?

  • 図面を見る機会はあるが、どこから見ればよいのかわからない
  • 正面図・側面図・断面図を見ても、立体形状をうまくイメージできない
  • 寸法、公差、はめあい、幾何公差などの意味があいまい
  • 図面に書かれた記号や注記を見落としてしまう
  • 加工・組立・検査のときに、どこを重点的に確認すべきかわからない
  • 図面の読み間違いによる手戻りや確認作業を減らしたい
  • 設計者に何を確認すればよいのか判断できない

この講座で身につくこと

  • 図面の役割と、図面を見る基本的な順番がわかる
  • 正面図・側面図・上面図から、部品の形状を読み取る力が身につく
  • 寸法、公差、はめあいの意味を理解できる
  • 幾何公差や表面粗さなど、品質に関わる指示を読み取れる
  • 材料、熱処理、表面処理などの指定を確認できる
  • ねじ、穴、溶接など、現場でよく見る指示の基本がわかる
  • 図面から検査ポイントや注意すべき箇所を見つけられる

受講後、図面の見え方が変わる

テーマ よくある課題 受講後にできること
図面全体の見方 図面を開いても、どこから確認すればよいかわからない 図枠、注記、尺度、材質、改訂履歴など、図面を見る順番がわかる
形状の読み取り 2D図面から立体形状をイメージできない 正面図・側面図・断面図の関係を理解し、部品形状を読み取れる
寸法・公差 寸法値だけを見てしまい、公差や許容範囲を見落としてしまう 上限値・下限値を理解し、加工・検査で必要な寸法を確認できる
品質要求 幾何公差、表面粗さ、材料指定の重要性がわからない 図面上の品質要求を見落とさず、確認すべきポイントを把握できる
検査・現場確認 どこを重点的に測定・確認すべきかわからない 図面から検査ポイントを読み取り、手戻りや確認漏れを減らせる

カリキュラム

01
図面は何のためにあるのか

図面は、部品の形状を伝えるだけでなく、寸法・材質・加工方法・表面処理・検査基準・公差などを伝えるための重要な指示書です。この章では、図面の役割と、図面を正しく読む必要性について学びます。

  • 図面を使う人と本講座の対象者
  • 図面は設計者から現場への指示書
  • JISの製図ルールと図面の役割
  • 承認印・改訂履歴と正式な製造指示書
  • 加工・組立・検査・購買・生産管理で見るポイント
  • 図面の読み間違いが招く品質・コスト・安全上のトラブル

02
図面全体の見方

図面を受け取ったときに、どこから確認すればよいのかを学びます。表題欄、用紙サイズ、投影法、第一角法と第三角法の違いなど、図面全体を読み取るための基本を整理します。

  • 図面を見る順番
  • 表題欄の見方
  • 品名・図番・個数・尺度・材質・表面処理
  • 承認欄と改訂履歴の確認
  • 図面の用紙サイズ
  • 投影法とは
  • 第三角法と第一角法の違い
  • 投影法マークの確認

03
形状を読み取る基本

2次元の図面から、3次元の立体形状をイメージするための基本を学びます。正面図・平面図・側面図の関係、線の種類、断面図、補助投影図などを理解し、図面から形状を読み取る力を身につけます。

  • 正面図・平面図・側面図の関係
  • 六面図と三面図
  • 省略される図の考え方
  • 外形線・隠れ線・中心線の意味
  • 断面図とハッチングの見方
  • 切断線と断面位置の確認
  • 補助投影図・部分投影図・局部投影図
  • 部分拡大図の見方
  • 図面から立体形状をイメージする演習

04
寸法の読み方

図面に記載された寸法を正しく読み取る方法を学びます。寸法線、寸法補助線、寸法補助記号、穴の表記、寸法記入法など、現場で頻繁に確認する寸法情報の読み方を整理します。

  • 寸法補助線・寸法線・寸法値の見方
  • 引出線と寸法値の読み取り
  • φ・R・SR・Sφ・t・C・□などの寸法補助記号
  • 穴径・穴数・深さの読み方
  • キリ穴とねじ穴の表記
  • 寸法を探すときの基本ルール
  • 寸法記入法・角度寸法
  • 寸法を読み取る演習

05
寸法公差の読み方

寸法公差(サイズ公差)の意味と、許容される寸法範囲の読み取り方を学びます。個別に記載された公差だけでなく、図枠内に指定される普通公差についても確認します。

  • 寸法公差とは
  • 基準寸法・上限値・下限値
  • 寸法公差の読み方
  • 公差が重要になる理由
  • 公差幅と機能上の重要度
  • 普通公差とは
  • 普通公差表の見方
  • すきま量や普通公差を求める演習

06
はめあいの読み方

軸と穴の組み合わせに関わる、はめあいの基本を学びます。すきまばめ、しまりばめ、中間ばめの違いや、H7・g6のようなはめあい公差記号の読み方を理解します。

  • はめあいとは
  • すきまばめ・しまりばめ・中間ばめ
  • はめあいによる組立方法の違い
  • H7・g6などのはめあい公差記号
  • 大文字は穴、小文字は軸を表すルール
  • 公差等級と精度の関係
  • JISの表による許容範囲の確認
  • 加工・組立・検査での確認ポイント
  • はめあい公差を読み取る演習

07
幾何公差の読み方

寸法公差だけでは管理しきれない、形状・姿勢・位置の精度を示す幾何公差について学びます。図面上の公差記入枠を見て、どの形状を、何を基準に、どの精度で管理するのかを読み取れるようにします。

  • 幾何公差とは
  • 寸法公差だけでは管理できない形状精度
  • 単独形体と関連形体
  • 真円度・平面度などの形状に関する公差
  • 直角度・平行度などの姿勢に関する公差
  • 位置度などの位置に関する公差
  • データムとは
  • 公差記入枠の読み方
  • 記号・公差値・データムの確認ポイント

08
表面粗さの読み方

加工面に生じる微細な凹凸である表面粗さについて学びます。表面粗さが部品の機能や品質に与える影響と、図面上の表面性状記号の読み方を理解します。

  • 表面粗さとは
  • 表面粗さが必要になる箇所
  • シール面・摺動面・はめあい部での注意点
  • 算術平均粗さRaの意味
  • 表面性状記号の基本
  • 除去加工の有無を示す記号
  • 加工方法や筋目方向の指定
  • 表面粗さを見落とした場合のトラブル

09
材料・熱処理・表面処理の読み方

図面に記載された材料、熱処理、表面処理の指示を読み取る方法を学びます。材質や処理の見落としは、強度・耐食性・硬さ・寸法精度に直結するため、現場で必ず確認すべき重要情報です。

  • 材質欄の見方
  • SS400・SUS304・A5052などの材料記号
  • 炭素鋼・ステンレス・アルミニウムの違い
  • 材料を間違えると起きるトラブル
  • 熱処理とは
  • 焼入れ・焼戻しと硬さ指定
  • 表面処理とは
  • めっき・アルマイト・塗装の基本
  • 表面処理による寸法変化の注意点
  • 材料記号を読み取る演習

10
ねじ・穴・溶接などの指示を読む

図面で頻繁に登場する、ねじ・穴・溶接などの加工指示の読み方を学びます。加工内容の取り違えや工程漏れを防ぐために、基本的な記号や表記を確認します。

  • おねじ・めねじの表し方
  • ねじ山と谷の線の読み方
  • メートルねじ表記
  • ねじの有効長さと下穴深さ
  • 通し穴・止まり穴
  • 座ぐり・皿もみ・リーマ穴
  • 穴加工の種類と加工内容の違い
  • 溶接記号の基本
  • 基線の上下による溶接位置の違い
  • すみ肉溶接・突き合わせ溶接の基本

11
図面から検査ポイントを読み取る

ここまで学んだ知識をもとに、図面から重要な検査ポイントを見つける方法を学びます。寸法だけでなく、公差、はめあい、幾何公差、表面粗さ、材料・処理の指示を総合的に確認します。

  • 図面を検査の視点で読む重要性
  • 公差幅が小さい寸法の確認
  • はめあい記号がある箇所の確認
  • 幾何公差が指定された箇所の確認
  • 表面粗さの確認ポイント
  • 材料・熱処理・表面処理の確認
  • 検査成績書に記載すべき項目
  • 加工・組立・検査で共有すべき注意点

12
図面の読み間違い事例

図面の読み間違いによって発生しやすいトラブルを事例で学びます。実務で起こりやすいミスを知ることで、図面を確認するときの注意点を整理します。

  • 寸法補助記号の読み間違い
  • 穴径・穴数・深さの読み間違い
  • ねじ穴と通し穴の取り違え
  • 公差・普通公差の見落とし
  • はめあい指示の見落とし
  • 幾何公差の見落とし
  • 表面粗さの見落とし
  • 材質・熱処理・表面処理の取り違え
  • 改訂前の図面で加工するミス
  • 第一角法と第三角法の取り違え

サンプル動画

こんな方におすすめ

  • 製造現場で機械図面を見る機会がある方
  • 加工・組立・検査業務に携わる方
  • 図面を読む必要があるが、体系的に学んだことがない方
  • 購買・調達・生産管理などで図面を確認する方
  • 新入社員・若手社員向けに図面読解の基礎を学ばせたい企業
  • 設計者と現場のコミュニケーションを円滑にしたい方

講座概要

■ 講座名 現場で使える 機械図面の読み方入門
■ 受講方法 動画視聴(PC、スマホ、タブレット)
■ 再生時間 2時間20分
■ 視聴期間 90日
■ テキスト PDFオリジナルテキスト(受講画面からダウンロードできます。)
■ 対象者 製造・組立・検査・購買・生産管理・設計補助・若手技術者など、機械図面を使って仕事をする方
■ 講義内容についての問い合わせ 受講内容に限り質問することが可能です
■ お支払い
  • クレジットカード
  • 銀行振込
  • コンビニ払い

銀行振込・コンビニ払いをご希望の場合も、お申込み画面よりお手続きいただけます。

お支払いの詳細を見る

クレジットカード

以下のクレジットカードでお支払いいただけます。

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  • ・銀行名:
    住信SBIネット銀行
  • ・支店名;
    法人第一視点(106)
  • ・口座番号(普通):1197715
  • ・口座名義:
    株式会社RE|カ)アールイー

ご入金確認後、受講を開始できます。

コンビニ払い

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コンビニでのお支払い確認後、受講を開始できます。

■ ご購入後の返品 返品不可の商品となります。

講座制作について

MONO塾 教材制作チームが制作する図面読解の入門講座

本講座は、機械設計・製図教育を専門とするMONO塾の教材制作チームが制作しています。

図面を描く設計者の視点だけでなく、加工・組立・検査・購買・生産管理など、図面を使って仕事をする方の視点を重視し、現場で必要となる図面の読み方を基礎から学べるよう構成しています。


図面を使う側の視点で、読み取り方を基礎から解説

図面全体の見方、形状の読み取り、寸法、公差、はめあい、幾何公差、表面粗さ、材料指定、検査ポイントなど、現場で図面を扱ううえで必要となる基本事項を順番に学びます。


設計者以外にもわかりやすい構成

本講座では、専門用語をできるだけかみ砕きながら、図面に書かれた指示をどのように読み取り、現場での確認や判断に活かすのかを重視して解説しています。

特典

特典1

講座内容を手元で復習できるPDF講義資料

「現場で使える機械図面の読み方入門」の講義内容を、PDF形式の資料として確認できます。

受講後の復習用としてはもちろん、図面を確認するときに要点を振り返る資料としても活用できます。

特典2

図面を見るときに確認すべき項目を整理図面読解チェックリスト

図枠、材質、寸法、公差、表面粗さ、注記、改訂履歴など、図面を見るときに見落としやすい項目を確認できるチェックリストです。

学習後の復習用としてだけでなく、現場で図面を確認するときの補助資料としても活用できます。

特典3

図面でよく使われる記号をまとめて確認図面記号早見表

寸法、公差、はめあい、表面粗さ、ねじ、穴など、図面でよく使われる記号をまとめた早見表です。

講座受講後の復習や、図面確認時の参考資料として活用できます。

よくある質問

料金・お支払いについて

Qクレジットカード決済時に「処理中」のまま画面が切り替わらず、購入が完了しません。どうすればよいですか?
A当サイトでは、クレジットカード決済の安全性を高めるため、本人認証サービス「3Dセキュア」を導入しています。この制度は、経済産業省の方針によりEC加盟店への導入が義務付けられているものです。
 
決済処理が進まない主な原因として、以下のようなケースが考えられます。
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・ご利用環境(ブラウザ・通信状態など)の影響による一時的な不具合
 
お手数ですが、下記をご確認ください。
1.ご利用のカードが3Dセキュアに対応しているか
2.事前にカード会社のWebサイト等で3Dセキュアの登録・設定が完了しているか
3.認証画面での操作が最後まで完了しているか
 
ご不明な場合は、カード裏面の発行会社までお問い合わせをお願いいたします。
また、お急ぎの際は「別のカード」または「銀行振込」など、他のお支払い方法もご検討ください。
Q適格請求書等保存方式(通称:インボイス制度)に対応していますか?
Aはい、適格請求書等保存方式(通称:インボイス制度)について、適格請求書発行事業者に登録しています。
登録番号:T4180001064733
上記の登録番号は国税庁の適格請求書発行事業者公表サイトでもご確認いただけます。
また、発行する請求書・領収書には、登録番号が記載されています。
Q見積書の発行はできますか?
Aはい、できます。見積書ご希望の場合はこちらからご依頼ください(フォームへ必要事項をご記入いただき送信してください)
 
※記入されたお申し込み予定日がキャンペーン期間内に該当する場合、割引価格でお見積もりいたします。
予定日の記入がない場合は、定価でのお見積もりとなります。
Q請求書の発行はできますか?
Aはい、可能です。
法人のお客様は「銀行振込」を選択のうえ、お申し込みください。
お申し込み後、マイページの「購入履歴」より請求書PDFをダウンロードいただけます。
(郵送をご希望の場合は、メールにてご依頼ください。)
 
また、発行する請求書には、適格請求書等保存方式(インボイス制度)の登録番号が記載されています。
 
さらに、法人のお客様に限り、お支払い前の「事前開始」が可能です。
事前開始をご希望の場合は、お振込予定日を記載のうえ、メールにてご連絡ください。
Q領収書の発行はできますか?
Aマイページの購入履歴から領収書PDFをダウンロードいただけます。※銀行振込の場合はご入金確認後となります(郵送希望の場合はメールにてご依頼ください)
また、発行する領収書には、適格請求書等保存方式(通称:インボイス制度)の登録番号が記載されています。
Q個人でも領収書はもらえますか?
Aはい。個人様(宛名を氏名とする)での領収書も発行できます。マイページの購入履歴から領収書PDFをダウンロードしてください。
Q銀行振込で申し込んだ場合の支払い期日はいつまででしょうか?
A個人のお客様の場合、お申し込み後2週間以内にお支払いをお願いいたします。
法人のお客様の場合、お申し込み後の翌月末までにお支払いをお願いいたします。
それ以上先になる場合は、事前にメールにてご連絡ください。
 
また、法人のお客様に限り、お支払い前の「事前開始」が可能です。
事前開始をご希望の場合は、お振込予定日を記載のうえメールにてご連絡ください。
Qキャンペーン期間中に銀行振込(またはコンビニ払い)で申し込んだ場合、支払いがキャンペーン終了日を過ぎても大丈夫でしょうか。
Aはい、支払い日がキャンペーン終了日を超える場合でもご注文時のキャンペーン価格が適用されます。
但し、コンビニ払いの場合、お申込み後10日間を過ぎると自動キャンセルとなりますのでご注意ください。
Q追加料金が発生することはありますか?
Aいいえ、追加料金が発生するサービスはございません。
Q本講座は助成金の対象になるでしょうか?
A中小企業(製造業)の方は自治体等が実施しています各種補助金事業等の対象となる場合がございます。詳しくは、実施されている団体窓口へお問い合わせください。弊社からの必要書類がございましたら、お問い合わせいただければ作成いたします。

法人・複数名でのお申し込みについて

Q法人割引(グループ割引)はありますか?
Aはい、複数アカウントで購入される場合は割引価格が適用されます。
3〜5名:10%割引
6〜9名:15%割引
10〜29名:20%割引
30名以上:お問合せください。
Q法人で「複数名(2名以上)」申し込む場合は、どうすればいいですか?
Aショッピングカートの数量を人数分に変更してお申込みください。
お支払い後に、受講者のご登録手順(複数アカウントの登録方法)をメールにてお知らせいたします。
Q「購入者」と「受講者」が違う場合、どうすればいいですか?
A購入者と受講者が異なる場合、購入者に「複数アカウント申請フォーム」の提出をお願いしております。こちらは、ご入金確認メールにてご案内しております。申請フォームにて受講者の情報(メールアドレス・氏名)をご入力いただくことで、受講者のアカウントに閲覧権限を付与いたします。
Q複数アカウントの登録方法について教えてください。
A法人で「複数名(2名以上)」申し込む場合は、お支払い完了後に「ご入金確認メール」を受け取り、メールに記載しております『アカウント登録フォーム』へ受講者情報をご記入いただき、送信していただく流れとなります。
Q複数人でアカウント共有できますか?
A当サービスは、「1アカウントにつき1名様のご利用」を原則としております。そのため、1つのアカウントを複数名で共有して受講することはできません。複数人でお申込される場合は、法人様向けに割引価格提供しておりますので、ご利用ください。
Q受講者の進捗管理はできますか?
Aオンデマンド講座には、受講者の進捗管理機能はついておりません。
一方、eラーニング講座では、法人様向けに受講者の進捗管理機能をご利用いただけます。
新人教育や社内研修などで、受講状況の確認・管理を行いたい場合は、eラーニング講座のご利用をご検討ください。
Q途中解約や、受講者の途中変更はできますか?
A途中解約は受け付けておりません。また、受講開始後の受講者変更にも対応しておりません。なお、当サービスは返金対象外の商品となりますので、あらかじめご了承ください。

受講開始・受講方法について

Q購入してすぐに開始できますか?
Aクレジット支払いの方は、支払い後すぐに開始いただけます。銀行振込の方は、弊社で入金確認後に開始していただけます。(基本的には即日対応、遅くとも3営業日以内には入金確認し、ご連絡いたします)
Q購入した講座のカリキュラムは、全章をすぐに受講できますか?それとも1週間に1つの章など段階的に視聴するものでしょうか。
Aカリキュラムは、ご購入後すぐに全章をご受講(動画視聴)することができます。カリキュラムによって公開日がこないと見れない、テストを受けないと見れない、といった制限は設けておりませんので、いつでも視聴いただけます。
Q修了証は発行してもらえますか?
Aご依頼いただきましたら、ご受講いただいたことを証明する修了証を発行いたします。弊社で受講履歴を確認させていただき、進捗率が「100%」の場合に限り修了証(PDF)を、メールにてお送りいたします。

ご利用環境について

Qパソコン、スマートフォンは、どの機器からでもログインして受講できますか?(例えば、昼間は会社のPCで受講して、夜は自宅のPCを使うなど)
Aはい、どのパソコン・スマートフォンからでもログインしてご受講いただけます。ただし、2台以上で同時にアクセスした場合、閲覧できなくなることがあります。別の端末でご利用になる場合は、使用中の端末からログアウトしてからご利用ください。
Qスマホやタブレットでも学習できますか?
Aはい、スマホ、タブレットでもご視聴いただけます。
サンプル動画を見てチェックいただくことをおすすめいたします。
また、講座内の「テスト」を解く際は、記入や選択問題などスマートフォンだと操作しづらい場面があるため、パソコンで受けていただくことを推奨いたします。
Q海外から受講できますか?
Aはい、海外でもインターネット環境があればご受講いただけます。
Q字幕対応はしていますか?
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Aアカウントの有効期限は90日となります。
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A受講期間を短縮することによる割引制度はございません。「90日」の受講期間は、受講後の復習にも十分にご活用いただけるよう設定しております。また、システム管理の観点からも、すべてのお客様に統一した受講期間を設けることで、一貫した管理を行っております。
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製造現場で使える 機械図面の読み方入門

製造現場で使える 機械図面の読み方入門

商品コード vod002

価格 13,200 円(税込)

本商品は返品不可となります。

申し込み人数:

セール期間: 2026年6月11日 14時18分 ~ 2026年8月7日 23時59分

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製造現場で使える 機械図面の読み方入門

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