カレンダーのアイコン画像開催日時
2026年9月24日(木)
9:30 - 17:30(8時間)
ピンのアイコン画像開催場所
大阪
時計のアイコン画像早期申込割 20%OFF 9月6日(日)まで
通常価格64,900円(税込)→
51,920 円(税込)

こんなお悩みはありませんか?

  • 学校で材料力学を学んだが実践で使えていない
  • 公式など基本は理解しているが実務での活用方法がわからない
  • 組立品の強度計算方法がわからない
  • 正しい強度計算の流れがわからない
  • 単品の簡単な計算はできるけど ··ボルトや溶接が入ると、どのように計算していいかわからない

この講座で身につくこと

  • 強度計算の全体の流れがわかるようになる
  • 複雑な形状も問題なく計算できるようになる
  • 正しいステップで強度問題を解決できる
  • 信頼度の高い結果を導きだせる
  • 自信を持って強度問題へ取り組むことができる!
  • 資料や報告書に設計の根拠(自分の考え方)を入れることができる

受講後、設計の見え方が変わる

テーマ よくある課題 受講後にできること
強度計算書の作成手順 何から始めればよいか分からず、計算書の流れが整理できない。 使用条件の整理から評価・結論まで、強度計算書を筋道立てて作成できるようになります。
モデル化と荷重算出 複雑な機械を、どのように計算モデルへ置き換えればよいか分からない。 部品や構造を単純化し、力の流れを整理して、荷重条件を適切に設定できるようになります。
応力計算と安全率評価 公式に当てはめても、計算結果が妥当かどうか判断できない。 応力、許容応力、安全率をつなげて理解し、根拠を持って強度評価できるようになります。
実務で使える計算書作成 数値は出せても、上司や取引先に説明できる資料にまとめられない。 ジブクレーンやリフターを題材に、第三者に説明できる強度計算書を作成できるようになります。

カリキュラム

01
講座の前半(第一部)では、基本知識を強化します

強度計算書を作成するために必要となる、モデル化、荷重算出、断面特性、応力算出、安全率評価の基本を順番に学習します。

  • モデル化の基本:設計した機械を計算可能な「モデル」へ置き換える方法とコツを学びます。
  • 荷重算出の基本:構造物に流れる力をイメージし、部材にかかる力を可視化する方法を学びます。
  • 断面特性の基本:断面係数、重心、中立軸など、断面設計に必要な力学的な意味と活用方法を学習します。
  • 応力算出の基本:せん断力図や曲げモーメント図の目的、応力算出の手順、計算ツールの使い方を学習します。
  • 許容応力と安全率の基本:応力ひずみ線図の見方、基準強さ、許容応力、安全率の考え方を学習します。
  • 演習問題:締結ピンの荷重算出や、万力の断面設計などを通じて、学んだ知識を実践します。
第一部 基本知識の学習イメージ

02
講座の後半(第二部)では、実際の機械を題材に応用的知識を強化します

ジブクレーンやリフターなどの機械装置を題材に、強度評価の方法を学習し、実務で使える「強度計算書」を完成させます。

第二部で取り組む内容

  • ジブクレーン計算書作成
  • リフター計算書作成
  • 実際の機械装置を題材にした強度評価
  • 計算結果を整理し、第三者に説明できる強度計算書としてまとめる練習
第二部 実機題材による強度計算書作成イメージ

ジブクレーン計算書作成で学ぶ主な評価項目

  • ビームの付根部:断面係数、断面二次モーメント、曲げモーメント図、せん断力図、曲げ応力、安全率、たわみ量を評価します。
  • 軸受金具のボルト:ボルト1本に生じる引張荷重・せん断荷重を算出し、引張とせん断の組み合わせ評価を行います。
  • 軸受金具ピン:ピンに生じる曲げモーメント、曲げ応力、安全率を計算し、強度を評価します。
  • 支持金具と溶接部:金具にかかる荷重、曲げ応力、引張応力、溶接部の断面係数、溶接部応力、安全率を評価します。

こんな方におすすめ

  • 強度計算書を作成する必要があるものの、何から始めればよいか分からない方
  • 荷重条件の設定やモデル化の考え方に不安があり、計算の進め方を体系的に学びたい方
  • 断面係数、断面二次モーメント、応力、安全率などを実務にどう活用するか理解したい方
  • CAEや計算ツールの結果に対して、妥当性を判断・説明できる力を身につけたい方
  • 上司や取引先に説明できる、根拠のある強度計算書を作成できるようになりたい方

講座概要

■ セミナー名 強度計算書作成セミナー(大阪開催)
■ 募集期間 募集終了期間は9/17まで
■ 会場 ・会場はまだ決定しておりませんが、都市の中心部からアクセスしやすい場所を検討しています。
・詳細が決まり次第、購入者様へメールでご連絡いたします。
■ 定員 10名
■ 最小催行人数 5名
■ テキスト 講座テキスト
■ お支払い
  • クレジットカード
  • 銀行振込
  • コンビニ払い

銀行振込・コンビニ払いをご希望の場合も、お申込み画面よりお手続きいただけます。

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クレジットカード

お支払い完了後、すぐに有料会員専用ページにて受講を開始できます。

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お支払い完了後、お申込み受付が確定します。

銀行振込

お申込み後、画面上の案内および自動返信メールにて振込先口座をご確認いただけます。

  • ・銀行名:
    住信SBIネット銀行
  • ・支店名;
    法人第一視点(106)
  • ・口座番号(普通):1197715
  • ・口座名義:
    株式会社RE|カ)アールイー

ご入金確認後、お申込みが確定します。
法人様でお支払いが開催日以降となる場合は、事前にご連絡いただければ対応可能です。

コンビニ払い

お申込み後、コンビニでのお支払いに必要な情報をご案内します。

コンビニでのお支払い確認後、お申し込み受付が確定します。

■ キャンセル規定
  • 1.弊社または講師都合によるキャンセル
    受講料は全額返金いたします。
  • 2.お客様都合によるキャンセル
    お客様のご都合で参加できない場合は、開催日の7日前までにご連絡ください。
  • 3.キャンセル料
    ・6日前~当日:100%
  • ※ご返金の際は、振込手数料・決済手数料を差し引いてご返金いたします。
  • ※キャンセルポリシーの詳細はこちらをご確認ください。
■ 当日お持ちいただくもの ・鉛筆またはシャープペンシル
・消しゴム
・電卓(スマートフォンでも大丈夫です)
  ※スマートフォンの場合「関数電卓panecal」というアプリを事前にインストールください。
■ 備考 最小催行人数に満たない場合、開催を中止または延期とさせて頂く場合もございますので予めご了承下さい。

講師紹介

講師の画像
MONO塾 / 講師
赤尾 信広
航空機エンジニア

私は、機械設計エンジニアとして30年のキャリアがあります。中でも航空機強度計算業務には、多くの時間を費やしてきました。これまでの経験をMONO塾の中で強度計算に関するセミナーや教材としてご提供しております。構造物の強度計算でお困りの方はぜひ、こちらのセミナーや教材をご覧ください!

「強度計算書は、計算結果を並べる資料ではなく、設計の妥当性を伝えるための技術者の説明書である

私は機械設計エンジニアとして、長年、航空機の強度計算業務に携わってきました。航空機の設計では、高い安全性が求められるため、計算によって強度を保証する場面が数多くあります。

その中で強く感じてきたのは、強度計算で本当に大切なのは、公式を知っていることだけではないということです。どこに力がかかるのか。どの部品が壊れやすいのか。複雑な形状をどのように単純なモデルへ置き換えるのか。そして、その計算結果を第三者にどう説明するのか

計算結果の数値だけを示しても、相手が納得できなければ、設計の妥当性は伝わりません。強度計算書とは、設計者の考え方を整理し、上司・取引先・関係部署に対して「なぜこの設計で問題ないと言えるのか」を説明するための資料なのです。


考え方を変えたら、強度計算書は作りやすくなる

強度計算書の作成には、一定の流れがあります。まず、対象となる機械がどのような使われ方をするのかをイメージし、壊れそうな箇所を見つけます。次に、複雑な形状や荷重条件を、計算できる単純なモデルに置き換えます

そのうえで、荷重、断面特性、応力、許容応力、安全率という順番で評価していきます。この流れを一つひとつつなげていくと、強度計算書は単なる計算の羅列ではなく、一つの「物語」のように整理できるようになります。

本講座では、モデル化、荷重算出、断面特性、応力算出、許容応力と安全率といった基本を確認したうえで、ジブクレーンやリフターを題材に、実際に強度計算書を作成していきます。難しい理論をただ覚えるのではなく、実務で使える形に落とし込むことを重視しています。


なぜ「今」この力が必要なのか

近年はCAEや便利な計算ツールが普及し、数値そのものは以前より簡単に求められるようになりました。しかし、どれだけ高度なツールを使っても、その結果が妥当かどうかを判断し、説明するのは設計者自身です。

また、ベテラン技術者の退職や設計業務の分業化が進む中で、「先輩に聞けば分かる」「社内の過去資料を見れば分かる」という環境は少しずつ減っています。これからの設計者には、自分で考え、根拠を整理し、相手に伝える力がますます求められます。

強度計算書は、機械の安全性を確認するためだけの資料ではありません。設計者が自分の判断を説明し、関係者の納得を得るためのプレゼン資料でもあります。本講座を通じて、計算の手順だけでなく、実務で通用する「強度設計の考え方」を身につけていただければと思います。

特典

特典1

1年間視聴できる!強度計算書作成セミナー(動画)

セミナーで行う内容を「動画(録画版)」で再度受講できます。日程や時間を気にせずウェブ上で気軽にご参加頂ける「動画(ビデオ収録版)」です。ご自宅・オフィスなどインターネットに繋がる環境であればいつでも閲覧いただけます。

動画セミナーのメリットは何といっても繰り返し受講できることです。特に技術セミナーは1度で全てを理解することは困難です。セミナー中に学んだことを繰り返し学習することで記憶が強化されていきます。

1年間と受講期間が長いので、じっくりと内容をマスターしてください。なお、再生速度は0.5から最大2倍速まで調整できますので、自分に合ったスピードで受講していただけます。

強度計算書作成セミナー 動画受講
特典2

穴埋め式!講座テキスト(冊子:全73ページ)

本テキストは、セミナーと同じ内容をまとめた講座用テキストです。セミナーでは、講義を聞きながら要点を書き込んだり、演習に取り組んだりすることで、より理解を深めながら学習できます。

難しい演習であっても穴埋め式になっていますので、計算式にそって解いていくことで、比較的スムーズに解答までたどり着くことができます。

テキストは開催当日に冊子としてお渡しします。受講中のメモ用としてはもちろん、セミナー後に復習するための資料としてもご活用いただけます。

講座テキスト PDF
特典3

受講後も講師に相談できる!無料メール相談

「セミナー中は理解できたつもりだったけれど、復習してみると分からない部分が出てきた」という方にも安心していただけるように、受講後もセミナー内容に関する質問を受け付けています。

「計算過程と考え方をもう一度確認したい」「この部分では、この計算をしなくてもよいのか確認したい」といった疑問を、お問い合わせ専用フォームから送信できます。

いただいた質問には、講師から直接メールにて返信します。受講後の復習や実務への落とし込みにご活用ください。

無料メール相談
特典4

動画解説付き!演習問題 全12問

セミナー受講後にチャレンジして頂く全12問の演習問題です。

こちらの演習問題はすべて動画形式です。難易度は簡単な問題から少し難しい問題まで取り揃えております。

動画で詳しく解説していますので市販のテキストのように解答を見ても分からないという心配も少ないかと思います。もちろん分からないことがあれば講師に質問ください。

演習問題 全12問
特典5

実務で使える!断面二次モーメント計算ツール

このツールは断面二次モーメントを計算するエクセルファイルです。

公式集にない複雑な断面を計算することが可能です。

セミナー内では無料で公開しているWEB版を使用していますが、実務で計算結果を残しておきたい場合などで、こちらのエクセル版をお使いください。

断面二次モーメント計算ツール
特典6

理解するまで相談できる!受講後の個別相談サポート

受講後の時間を使い、一人ひとりに相談時間を設ける予定です。

個人の理解度によって相談時間は変わりますが、とことん理解するまで講師へ質問することができるため安心です。

もし当日に相談できない箇所があれば、その後のメール相談もご利用いただけます。

受講後の個別相談サポート

受講者の声を一部ご紹介します。

手順は理解できたのであとはいろんなパターンでやっていけば知識を活用できると思います。

30代男性 工作機械の操作パネルや基盤取付筐体の設計者

実際の計算を通じて進め方のイメージができました。ボルトの選定まで学べたことは実務に活かせます。

40代男性 レーザー筐体の設計者

CAEで解析した結果の妥当性の確認ができませんでしたが、イメージしやすくなりました。

40代女性 解析エンジニア

人に説明ができる強度計算のやり方を知ることができました。

30代男性 公共関係

今回のセミナーでは点と点がつながってきたと感じています。

40代女性 産業機械やコンベアなどの設計者

現場で求められることに沿った内容なのは非常にありがたかったです。

40代女性

仕事を進めていくうえでモチベーションも上げることができました。

20代男性 機械および装置の設計者

受講者の声の詳細を確認する

※ 受講後にメールアンケートにてお答え頂いています。

カスタマーレビュー: 16個の評価


※ボタンを押すと5件ずつ追加表示されます。

よくある質問

お支払いについて

Qクレジットカード決済時に「処理中」のまま画面が切り替わらず、購入が完了しません。どうすればよいですか?
A当サイトでは、クレジットカード決済の安全性を高めるため、本人認証サービス「3Dセキュア」を導入しています。この制度は、経済産業省の方針によりEC加盟店への導入が義務付けられているものです。
 
決済処理が進まない主な原因として、以下のようなケースが考えられます。
・ご利用のカードが3Dセキュアに対応していない
・3Dセキュアの登録・設定が未完了、またはエラーがある
・認証画面での操作(ワンタイムパスワード等)が途中で中断された
・ご利用環境(ブラウザ・通信状態など)の影響による一時的な不具合
 
お手数ですが、下記をご確認ください。
1.ご利用のカードが3Dセキュアに対応しているか
2.事前にカード会社のWebサイト等で3Dセキュアの登録・設定が完了しているか
3.認証画面での操作が最後まで完了しているか
 
ご不明な場合は、カード裏面の発行会社までお問い合わせをお願いいたします。
また、お急ぎの際は「別のカード」または「銀行振込」など、他のお支払い方法もご検討ください。
Q適格請求書等保存方式(通称:インボイス制度)に対応していますか?
Aはい、適格請求書等保存方式(通称:インボイス制度)について、適格請求書発行事業者に登録しています。
登録番号:T4180001064733
上記の登録番号は国税庁の適格請求書発行事業者公表サイトでもご確認いただけます。
また、発行する請求書・領収書には、登録番号が記載されています。
Q請求書の発行はできますか?
Aはい、可能です。
法人のお客様は「銀行振込」を選択のうえ、お申し込みください。
お申し込み後、マイページの「購入履歴」より請求書PDFをダウンロードいただけます。
(郵送をご希望の場合は、メールにてご依頼ください。)
 
また、発行する請求書には、適格請求書等保存方式(インボイス制度)の登録番号が記載されています。
 
さらに、法人のお客様に限り、お支払い前の「事前開始」が可能です。
事前開始をご希望の場合は、お振込予定日を記載のうえ、メールにてご連絡ください。
Q領収書の発行はできますか?
Aマイページの購入履歴から領収書PDFをダウンロード頂けます。※銀行振込の場合はご入金確認後となります(郵送希望の場合はメールにてご依頼ください)
また、発行する領収書には、適格請求書等保存方式(通称:インボイス制度)の登録番号が記載されています。
Q個人でも領収書はもらえますか?
Aはい。個人様(宛名を氏名とする)での領収書も発行できます。マイページの購入履歴から領収書PDFをダウンロードしてください。
Q見積書の発行はできますか?
Aはい、できます。見積書ご希望の場合はこちらからご依頼ください(フォームへ必要事項をご記入いただき送信してください)
 
※記入されたお申し込み予定日がキャンペーン期間内に該当する場合、割引価格でお見積もりいたします。
予定日の記入がない場合は、定価でのお見積もりとなります。
Q銀行振込で申し込んだ場合の支払い期日はいつまででしょうか?
A個人のお客様の場合、お申し込み後2週間以内にお支払いをお願いいたします。
法人のお客様の場合、お申し込み後の翌月末までにお支払いをお願いいたします。
それ以上先になる場合は、事前にメールにてご連絡ください。
Qキャンペーン期間中に銀行振込(またはコンビニ払い)で申し込んだ場合、支払いがキャンペーン終了日を過ぎても大丈夫でしょうか。
Aはい、支払い日がキャンペーン終了日を超える場合でもご注文時のキャンペーン価格が適用されます。
但し、コンビニ払いの場合、お申込み後10日間を過ぎると自動キャンセルとなりますのでご注意ください。
Q本セミナーは助成金の対象になるでしょうか?
A中小企業(製造業)の方は自治体等が実施しています各種補助金事業等の対象となる場合がございます。詳しくは、実施されている団体窓口へお問い合わせください。弊社からの必要書類がございましたら、お問い合わせいただければ作成いたします。

お申し込み・キャンセルについて

Q法人割引(グループ割引)はありますか?
Aはい、複数名で購入される場合は割引価格が適応されます。
・2〜4名:5%割引
・5名以上:10%割引
Q法人で「複数名(2名以上)」申し込む場合は、どうすればいいですか?
Aショッピングカートの数量を人数分に変更してお申込みください。
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Q「購入者」と「受講者」が違う場合、どうすればいいですか?
Aご注文確認メールにて、受講者情報をご登録いただくための申請フォームをご案内いたします。
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Q同業者ですが申し込みはできますか?
A大変申し訳ございませんが、弊社では同業者様からのお申し込みはお断りさせていただいております。
Qセミナーの申込み後の変更、キャンセルはできますか。
Aお客様のご都合で参加できない場合は、開催日の7日前までにご連絡ください。
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ご利用方法について

Q追加料金が発生することはありますか?
Aいいえ、追加料金が発生するサービスはございません。
Q修了証は発行してもらえますか?
Aご依頼いただきましたら、ご受講いただいたことを証明する修了証を発行いたします。

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Qスマホやタブレットでも受講できますか?【Webセミナーの場合】
Aはい、Webセミナーはスマホやタブレットでもご受講いただけます。
ただし、画面の見やすさや操作性の面から、パソコンでの受講を推奨しております。
Q海外から受講できますか?【Webセミナーの場合】
Aはい、Webセミナーは、インターネット環境があれば海外からでもご受講いただけます。

講座内容について

Q受講中に質問はできますか?
Aはい。リアルセミナーでは、講義中に講師へ直接質問していただけます。カリキュラム内で「説明がわからずに手が止まってしまう」という場合は、その場で確認しながら学習を進められます。また、受講後も講座で説明している内容に限り、メールにて質問を受け付けます。
Q材料力学に自信がありませんが、受講しても大丈夫でしょうか?
A本セミナーでは、強度計算書を作成するために必要となるモデル化、荷重算出、断面特性、応力算出、安全率評価の基本から順番に解説します。公式を覚えるだけでなく、実際の機械をどのように計算モデルへ置き換えるかを学ぶため、基礎を確認しながら実務での使い方を身につけたい方にも適しています。
Qどのような方が対象でしょうか?
A強度計算書を作成する必要がある機械設計者、荷重条件の設定やモデル化に不安がある方、断面係数・断面二次モーメント・応力・安全率などを実務でどう活用するか学びたい方を対象としています。CAEや計算ツールの結果に対して、妥当性を判断・説明できる力を身につけたい方にもおすすめです。
Qセミナーではどのような題材を扱いますか?
A前半では、モデル化、荷重算出、断面特性、応力算出、許容応力と安全率などの基本を学習します。後半では、ジブクレーンやリフターを題材に、実際に第三者へ説明できる強度計算書の作成方法を学びます。
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2026年9月24日(木)
9:30 - 17:30(8時間)
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強度計算書作成セミナー(大阪開催)

商品コード kyodo_osaka_20260924

定価 64,900 円(税込)

残席:3

 

申し込み人数:

セール期間: 2026年6月13日 11時54分 ~ 2026年9月6日 11時59分

強度計算書作成セミナー(大阪開催)

価格 64,900 円(税込)

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