投稿日:2026年05月18日
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本日、
『構想設計入門講座(機能設計編)』
の販売を開始しました。
本講座は、「構想設計入門講座(基礎知識編)」「企画発想編」に続く第3弾として、
お客さまの要望を機能として整理し、
構造図へと展開する力を身につけることを目的としています。
設計がブレる原因の多くは、
要望をそのまま形にしてしまうことにあります。
要望を“機能”として整理し、
筋道立てて構造へと落とし込めるようになると、
設計の一貫性は大きく向上します。
そしてその結果、
デザインレビューでも説明しやすい、筋の通った設計へとつながっていきます。
【キャンペーン期間】
5月18日(月)〜 5月31日(日)
リリース記念キャンペーンとして、
期間限定【40% OFF】にて販売いたします。
※キャンペーン終了後は通常価格となります。
発売記念キャンペーンは、eラーニング販売期間で
最もお得な割引率!
さらに、次回以降に使える【10,000円OFFクーポン】もプレゼント!
こんな悩みをお持ちの方へ
・お客さまの要望はわかっても、何をどう形にすればよいか整理できない
・いくつか案は思い浮かんでも、どの案がよいのか決めきれない
・どんな動きや形にすればよいのか分からず、手が止まってしまう
・過去の設計をまねしているが、なぜその構造になっているのか自分でもよく分からない
・設計レビューや打ち合わせで、「なぜその構造にしたのか」と聞かれるとうまく説明できない
・流用設計だけでなく、ゼロから考えて形にできる設計者になりたい
本講座では、こうした悩みを解決するために、
“考える力”と“形にする力”を実践的に身につけていきます。
講座の特徴
構想設計を「要望・機能・構造」の3ステップで体系化。
設計の軸を明確にし、ブレない設計を実現する方法を学びます。
① 要望を整理する
要望の背景を読み取り、本質的な目的を明確化します。
② 機能として考える
要望を必要な働きへ置き換え、設計の判断軸を整理します
③ 構造へ展開する
機能を形につなげ、構想図を使いながら構造を検討します
各章は、実際の設計プロセスを想定したストーリー構成で、
現場で起きるリアルな課題をもとに学べる内容になっています。
講座で得られるスキル
・要望を整理し、機能として分解できる
・機能と構造の関係を筋道立てて説明できる
・構想図を用いて設計の全体像を可視化できる
・複数案を比較し、最適な構造を選定できる
・デザインレビューで通用する設計の根拠を示せる
単なる設計手法の習得にとどまらず、
“ブレない設計”を実現できる設計者を目指せる講座です。
サンプル動画を公開中!
本講座の【サンプル動画】を公開しています。
ご自身の課題や学びたい内容に合った講座かどうか、ぜひご確認ください
発売記念キャンペーン
初回限定【40% OFF】
(期間:5月11日〜5月31日)
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「構想設計入門講座(機能設計編)」はこちら
「要望を整理し、機能として考え、構造へ落とし込む」力を、
この機会に身につけてみませんか?
デザインレビューで説明できる設計ができる人は、
チームを導き、設計の質を引き上げ、
ものづくり全体の成果を大きく変えていきます。
その第一歩を、この講座から踏み出していただければ幸いです。
ものづくりウェブ事務局


