価格 65,000 円(税込)

お申し込み人数:

在庫切れ

合計2日間の開催となります。

開催日程(初日目):1月18日(火):14:00~18:00(個別相談19時過ぎまで)

開催日程(2日目):1月19日(水):14:00~18:00(個別相談19時過ぎまで)


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セミナーの様子を動画で確認する

セミナーのカリキュラムを抜粋し、1.5倍速で再生しています。

1日目:入門編(約4時間) 2日目:演習問題編(約4時間)

パソコンがあればどこからでもご参加頂けます。

日程や時間を気にせずウェブ上で気軽にご参加頂ける「オンラインセミナー」形式にて開催いたします。ご自宅・オフィスなどインターネットに繋がる環境であれば、全国どこからでもご参加頂けます。

会場セミナーと同じ内容を「オンライン」で受講できる

強度計算書作成セミナーは、2019年11月に開講後これまでの累計受講者数は117名となりました。非常に多くの方に受講していただいておりますが、平日のみの開催で参加したくても参加できないといった方もいらっしゃいました。そこで、いつでも受講できる動画版として新たにリリースすることが決定しました。また、過去の開催におけるご要望を講座へ反映することでブラッシュアップを図り、より充実した内容へ進化を遂げております。

2021年12月 MONO塾講師 赤尾信広

2日間のセミナーを通して
効率よく学習できます。

スライド方式による講義で
強度設計全体の流れ」を学ぶことができます。

あなたはこんな環境に悩んでいませんか?

実際の設計実務で応用できる
「実践的な強度設計スキル」を学びます

講師プロフィール

赤尾信広(MONO塾講師)

経歴20年以上の現役航空機エンジニア
MRJ主翼の高揚力装置構造解析を代表とする強度計算を担当
MONO塾講師として、機械設計者向けに強度計算を中心とした1日~2日で学べる「短期集中セミナー」を多数開催

強度計算書の作成は思っているほど難しくありません

私は、機械設計エンジニアとして30年のキャリアがあります。中でも航空機強度計算業務には、多くの時間を費やしてきました。

皆さんもご存知のとおり、航空機設計には高い安全性が求められるため、他の機械や装置と比較すると強度計算を求められる場面は非常に多いです。また、航空機は試験機を作るのが容易ではないため、計算で強度保証を行うことが非常に重要であり、そこには、「古典力学に基づいた航空機の強度計算の考え方」がベースにあります。

航空機開発設計は、一見、専門性の高い、特殊かつ高度な分野とみられがちですが、決してそのような要素ばかりではありません。本当に重要なのは、基礎的な設計の考え方や、古典力学を理解し、それを実践で活用する力を身につけることです。そのベースとなる知識を身につけることは、決して難しくはありません。

これまで後輩の育成を任せられる場面もありましたが、文系出身のCADオペレータから航空機の強度計算ができるまで成長された方もおられます。

本講座で私が培ってきた経験を皆様へお伝えすることで少しでも悩みが解決できましたら嬉しく思います。

強度計算書は物語を作るように作成します

強度計算書の作成には、一定のルールがあり物語を作るように作成していきます

はじめに、その機械がどのような環境や条件で使用されているかを頭の中でイメージします。もちろん実際に動いている機械をみることができれば、最高です。とにかく、最初はよく観察することが大切です。そして、壊れそうな部分(計算ポイント)を探していきます。

次に、複雑な形状をした機械部品たちを「単純なモデル」に置き換えて、計算しやすくしていきます。また、機械に生じる力を矢印やグラフで「見える化」し、古典力学に基づいた公式を活用して「数値化」していきます。

妥当性ある評価をするためには、JISや鋼材メーカーのカタログなどを参照します。もし、強度が不足し、結果が思わしくない場合は設計変更を行います。計算のゴールを見据えながら、満足した結果が得られるまでトライ&エラーを繰り返し、第三者にも技術的に理解を得ることができる客観的な「結論」を導きます。

私は、この計算書作成の一連の流れについて、物語を書いているように感じます。1度に綺麗な計算書はできませんので、最初は、裏紙を使って何枚も書いて、紙を束ね、差し替え、物語が固まると手書きの計算書となります。そして、最終的には、ワープロやパワーポイントで綺麗に整えます。

機械の強度を保証するには考え方が重要です。

強度計算といえば、コンピューターシミュレーションをひたすら使って計算することをイメージされる方も多いのではないでしょうか。

もちろんコンピューターシミュレーションを使えば、正確な答えを導き出すことは可能です。しかし、大切なのは、その答えをどの様に導き出したか?その妥当性を証明することが必要であり、そこがゴールでもあります。機械の安全性を確保し、かつ性能を満たすために最適に設計するために、どのような考え方(物語)にするのか?といったことです。

上記のような最適設計をするためには、安全率をどの様に定めるかが、強度評価の上では重要になります。安全率の考え方は、設計者が「どのような考え方を持っているか?」「どのような物語を描いているか?」で決まります。

その導き出した数値が、どのような過程で導かれたのか分からないといったことにならない様に、技術的に妥当性があり、また、評価基準となる材料物性値や応力を求める公式など、根拠ある資料に基づいていることを示しながら作成していきます。

強度計算書はプレゼン資料です

強度計算書を作る目的は、もちろん設計した機械が問題を起こさないようにするためです。ただし、ここで忘れてはならないことは、設計は一人だけで進めることができないということです。上司や取引先、関連部署の承認を得ながら進める必要があるからです。本講座で学んだ「考え方」を使って計算書を作成することで、すでにあなたの中には物語が出来上がっているはずです。第三者へ伝える際に、自信をもって説明することができますので、仕事を滞りなく進めることができるようになるでしょう。

強度計算は多岐にわたりますが・・・

強度計算を教えていて最も多いご要望が、「自分で導き出した計算結果に自信がない」といったことです。では、どのようにすれば、計算結果に自信が持てるような強度設計スキルを身につけることができるのでしょうか?

一言でお伝えすると「様々な機械や部品の強度計算の経験を時間をかけ、積んでいく」というのが、ベストな回答になってしまうのですが、少しでも効率よく身につけていきたいというお気持ちにお応えするならば。。。ということで、セミナー内では、本題のクレーンやリフターの他に架台や万力などの演習問題やボルトや溶接などよくある計算パターンを効率よく学んでいただける構成にしております。

さらに、もっと色々と計算をしてみたいという方には、受講後に取り組んでいただく演習問題(12問)に加えて、私が、新人の頃にスキルアップに使用してきた専門書(演習問題を中心としたもの)をご紹介させて頂いております。専門書ですのでアマゾンでは販売されておりません。これらの情報を活用すれば応用力を高めていけることでしょう。

受講者の声を一部ご紹介します。

手順は理解できたのであとはいろんなパターンでやっていけば知識を活用できると思います。

30代男性 工作機械の操作パネルや基盤取付筐体の設計者

実際の計算を通じて進め方のイメージができました。ボルトの選定まで学べたことは実務に活かせます。

40代男性 レーザー筐体の設計者

CAEで解析した結果の妥当性の確認ができませんでしたが、イメージしやすくなりました。

40代女性 解析エンジニア

人に説明ができる強度計算のやり方を知ることができました。

30代男性 公共関係

今回のセミナーでは点と点がつながってきたと感じています。

40代女性 産業機械やコンベアなどの設計者

現場で求められることに沿った内容なのは非常にありがたかったです。

40代女性

仕事を進めていくうえでモチベーションも上げることができました。

20代男性 機械および装置の設計者

受講者の声の詳細を確認する

※ 受講後にメールアンケートにてお答え頂いています。

カスタマーレビュー: 16個の評価


※ボタンを押すと5件ずつ追加表示されます。

選べるお支払い方法

「お申込みプラン」ページより、「1回払い」にてお手続きいただけます。 分割払いをご希望の際はクレジットカード発行会社にてお手続きください。

ご利用いただけるクレジットカードは、VISA、MASTER、JCB、DINERS、AMEXとなっております。お支払い完了後、直ぐに有料会員専用ページにて、講座の受講を開始して頂くことが可能です。

受講料を弊社指定の口座までお振り込みください。ご入金確認後より開始となります。

・銀行振込にかかるお振込手数料は、お客様負担とさせていただきます。
・入金確認ができるまで1〜2営業日ほどお待ちいただくことがあります。
◆振込先 銀行名:住信SBIネット銀行 支店名:法人第一支店 (106) 口座番号(普通):1197715 口座名義:株式会社RE

コンビニ決済では1回払いにてお手続きいただけます。 ご注文完了後、お支払い案内メールを受け取りコンビニ店頭にてお支払いください。 お支払い完了後、直ぐに有料会員専用ページにて、講座の受講を開始して頂くことが可能です。

コンビニ決済は、ご注文完了後にメールで発行される払込票番号を元に、コンビニ店頭でお支払いただく決済手段です。日本全国のコンビニにて24時間365日いつでもお支払いが可能なため、購入者様にとって大変便利な決済手段です。

強度計算書作成セミナー概要

強度計算書作成セミナー<span class="title-websem">(オンライン開催)</span><br><span class="title-day">2022年1月18日(火)19日(水)</span>

強度計算書作成セミナー(オンライン開催)
2022年1月18日(火)19日(水)

商品コード course26_onlinesem_202201

定価 65,000 円(税込)

残席:0

■開催場所:オンライン開催(パソコン参加)

■開催日程

  1日目:1月18日(火):14:00~18:00(個別相談19時過ぎまで)

  2日目:1月19日(水):14:00~18:00(個別相談19時過ぎまで)

 

■講師 赤尾信広氏(MONO塾講師、設計技術アドバイザー)
■受講方法 オンライン受講(パソコン参加)
■講義カリキュラム 初日目
  1. モデル化の基本
  2. 荷重算出の基本
  3. 断面特性の基本
  4. 応力算出の基本
  5. 許容応力と安全率の基本
  6. 演習問題
2日目
  1. ジブクレーン計算書作成
  2. リフター計算書作成
■テキスト PDFオリジナルテキスト(お申し込み後ダウンロードして頂けます。)
■お支払い クレジット・銀行振込・コンビニ払いがご利用頂けます。
■キャンセル規定 1.弊社及び講師の都合でキャンセルの場合
  全額返金いたします。
2.お客様のご都合でキャンセルの場合
 ・キャンセルの時点で既にクレジットカードなどで代金をお支払い済みの場合
  キャンセル料:70%
 (※予め録画している動画版受講に切り替えることが可能です)
 ・キャンセルの時点で未だお支払いが済んでいない場合
  キャンセル料:20%(10~5日前) 50%(4~2日前)100%(前日・当日)
 ※1.参加できるか不安のある方は「銀行振込」でのお申込みがおすすめです。
 ※2.ご返金の際は各種手数料(振込手数料、決済手数料)を差し引いてご返金致します。
■備考
  • 5名様以上の団体でのご受講の場合は、参加人数の調整が必要ですのでまずは参加の旨をお問い合わせ下さい。
    お問い合わせはこちらから
  • 最小催行人数3名に満たない場合、開催を中止または延期とさせて頂く場合もございますので予めご了承下さい。
[ショッピングカートに入れる ≫]ボタンを押してお進みください。
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申し込み人数:

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お申込みから「セミナー受講」までの流れ

本講座のカリキュラムを紹介します

講座の前半(第一部)では、基本知識を強化します

1.モデル化の基本

設計した機械を計算可能な「モデル」への置き換え方とコツを学びます。

2.荷重算出の基本

構造物に流れる力をイメージし、部材の各部にかかる力を可視化する方法を学びます。

3.断面特性の基本

断面を設計する際に必要な係数、重心、中立軸の力学的な意味と活用方法を学習します。

4.応力算出の基本

せん断力図や曲げモーメント図を作る目的と応力算出の手順や便利な計算ツールの使い方を学習します。

5.許容応力と安全率の基本

応力ひずみ線図の見方、基準強さや許容応力といった基本知識を学習します。

6.演習問題

1から5で学んだ知識を活用して締結ピンの荷重算出や万力の断面の設計をして頂きます。

講座の後半(第二部)では、
実際の機械を題材に応用的知識を強化します

ジブクレーンやリフターなどの機械装置を題材に強度評価の方法を学習し「強度計算書」を完成させます。

クレーンを構成する各部品における計算概要を以下に示します。

1.ビームの付根部(モーメント最大部)
  • ビームの複合形状の断面係数、断面2次モーメントを計算(手計算と計算ツール利用)
  • ビームの曲げモーメント図、せん断力図作成
  • ビームの自重による等分布荷重の算出
  • ビームの曲げ応力の計算
  • 安全率を計算し、強度を評価(ステンレス鋼のカタログ参照)
  • ビーム強度の評価
  • 集中荷重と自重によるたわみ計算
  • 算出したたわみ量の評価

2.軸受金具のボルト(クレーン全荷重支持部品)
  • ボルト1本に生じる引張荷重をモーメントより算出
  • ボルト1本に生じるせん断荷重をはりの自重より算出
  • 安全率を計算し、強度を評価(引張とせん断の組み合わせ評価)
  • 疲労引張許容力より疲労強度の評価

3.軸受金具ピン(結合部品)
  • ピンに生じる曲げモーメントの計算
  • 曲げ応力の算出
  • 安全率を計算し、強度を評価

4.支持金具(軸受と溶接部)
  • 金具にかかる荷重から曲げモーメントと引張荷重を算出
  • 曲げ応力と引張応力の算出
  • 安全率を計算し、強度を評価
  • 溶接部の断面係数の計算
  • 溶接部引張応力計算
  • 溶接部曲げ応力計算
  • 安全率を計算し、強度を評価

限定特典!受講者全員に6つの特典をプレゼント

特典
1

講師に直接相談できる!
個別セッション(15分×2=合計30分)

セミナーでは質問の時間を設けておりますが、質問し忘れたこと、他の参加者もいるので質問しにくかったことなど、1日のセミナーの最後に個別セッションの時間(15分×2回)を設けています。オンラインのブレイクアウトルームに入って頂き講師とマンツーマンでお話して頂けます。なお、個別セッションではセミナーの内容に限らず、普段の業務で抱えてる課題、悩み、具体的な計算方法などご相談して頂けます。講師の経験に基づきあなたに直接アドバイスいたします。

特典
2

セミナー後に復習できる!
録画版セミナー1年間視聴

1回のセミナーで全てを習得するのは大変です。確実な理解にするためには、復習することが効果的です。繰り返し学習することで記憶に定着するとともに、新たな気づきも得やすくなります。

再生速度は3倍速まで変更して見ることができますので、効率よく復習が可能です。

特典
3

穴埋め式!
講座テキスト(PDF:全73ページ)

本テキストはセミナーでご使用して頂くテキストです。受講日までに印刷してご準備ください。セミナーでは講義の後に演習があります。穴埋め式になっていますので、計算式にそって解いていくと比較的容易に解答までたどり着くことができます。お申込み後にメールでお送りさせて頂きます。

なお、PDF形式になっていますのでパソコンやスマホに保管しておけばいつでもご覧いただけます。

特典
4

1年間無制限!
無料メール相談

セミナー受講後や録画版のセミナーを受講していて、新たに質問が出てくる場合もあると思います。そのような時には、受講ページ内のお問い合わせ専用フォームから送信してください。講師から直接メールにて返信させていただきます。※注:無料メール相談はセミナーに関する内容に限る。

特典
5

動画解説付き!
演習問題 全12問

セミナー受講後にチャレンジして頂く全12問の演習問題です。こちらの演習問題はすべて動画形式です。難易度は簡単な問題から少し難しい問題まで取り揃えております。動画で詳しく解説していますので市販のテキストのように解答を見ても分からないという心配も少ないかと思います。もちろん分からないことがあれば講師に質問ください。

特典
6

実務で使える!
断面二次モーメント計算ツール

このツールは断面二次モーメントを計算するエクセルファイルです。公式集にない複雑な断面を計算することが可能です。セミナー内では無料で公開しているWEB版を使用していますが、実務で計算結果を残しておきたい場合などで、こちらのエクセル版をお使いください。

よくある質問

お申込みについて

質問

申込み方法はどうすればよいですか?どこから申込みすればよいですか?

回答

本サイトからのお申込を承っております。本サイトからお申込頂きますと自動で「ご注文確認」の返信メールが届く様に設定されております。

質問

申込担当者と受講者が違う場合どのように入力すればよいですか?

回答

申込担当者が、お申込み頂きました後に、受講者様の情報(氏名・メールアドレス)を「メール」にてご連絡ください。

質問

代理受講はできますか?

回答

当日都合が悪くなり受講できなくなった場合、代理の方の受講も可能です。

質問

同業者ですが申し込みはできますか?

回答

大変申し訳ございませんが、弊社では同業者様からのお申し込みはお断りさせていただいております。

質問

申込みの際は必ず会員登録しなければいけませんか?

回答

はい。無料会員登録をいただく必要がございます。お手数ですが無料会員のご登録を宜しくお願い致します。

質問

申込み期限はありますか?

回答

間近のお申し込みもできますが、事前に作業いただくこともございますので、なるべくお早めのお申込をお勧めいたします。もしご不安でございましたら、一度仮予約という形のお申込を承ることも可能でございます。詳しい内容につきましてはご相談下さい。

質問

法人で購入するため支払いが遅れても大丈夫ですか?

回答

はい、法人様の支払いタイミングで大丈夫です。(月末締め翌月末払いなど)

質問

複数人で画面を共有して受講できますか?

回答

1名様につき「1アカウント」でお申込み願います。複数人でお申込される場合は、法人様向けに割引価格提供しておりますので、ご利用下さい。

質問

法人割引はありますか?

回答

はい、ございます。複数アカウントでお申込みされる場合は割引価格が適応されます。2名~4名:5%、5名以上:10%引きとなります。

質問

請求書は事前に発行していただけるのですか?

回答

はい。お申し込み完了後に、会員サイト(購入履歴ページ)からPDFをダウンロードいただけます。紙での郵送が必要でしたら、メールにてお問い合わせいただきましたら対応いたします。

1 銀行振込を選択してお申し込みを行う
2 注文確認メール本文中にありますメールアドレスへ、   必要事項を記載し「請求書発行の依頼メール」を送信する。
3 請求書を受け取り振込を完了する
PDF:メールで受け取ります。 郵送:郵送先を指定し、受け取ります。 ※原則1〜3営業日以内に、メール送信及び郵送を行います。

質問

領収証を発行して頂けるでしょうか?

回答

メールにてご依頼いただけます。

原則、ご依頼をいただいてから1〜3営業日以内にメール又は郵送にて対応します。
1 お申し込みを行い、決済を完了する。
2 注文確認メール本文中にありますメールアドレスへ、   必要事項を記載し「領収書発行の依頼メール」を送信する。
3 領収書を受け取ります。
PDF:メールで受け取ります。 郵送:郵送先を指定し、受け取ります。 ※原則1〜3営業日以内に、メール送信及び郵送を行います。

講座内容について

質問

年齢制限はありますか?

回答

制限はありません。本セミナーは、20代・30代の新人設計者をはじめ、学びたい意欲のある方でしたら年齢問わずどなたでもご受講いただけます。過去には50代で強度計算のスキルを身につけたいとのことでご参加いただいたケースもございます。

質問

しばらく設計をしていなくて、復習のために学び直しても大丈夫でしょうか?

回答

はい、復習目的でご受講いただいても大丈夫です。製造業の経験が長い40代・50代の方でも「部署異動により材料力学の能力が必要になった」「ブランクがあり学び直したい」という方は多いかと思います。そのような方でも、本講座のカリキュラムをご受講いただければ、知識の整理ができ、より設計業務で能力を発揮できるようになるかと思います。

その他

質問

本講座料金以外になにか費用がかかりますか?

回答

本講座料金以外は一切費用はかかりません。すべて初期料金「65,000 円(税込)」に含まれております。

質問

助成金の対象になるでしょうか?

回答

中小企業(製造業)の方は自治体等が実施しています各種補助金事業等の対象となる場合がございます。詳しくは、実施されている団体窓口へお問い合わせください。弊社からの必要書類がございましたら、お問い合わせいただければ作成いたします。

質問

修了証は発行できますか?

回答

はい、発行できます。セミナー後にお問い合わせフォームから申請してください。

強度計算書作成セミナー(オンライン開催)
2022年1月18日(火)19日(水) 価格 65,000 円(税込)

お申し込み人数:

在庫切れ

提供元:株式会社RE ものづくりウェブ事務局
名古屋市中区丸の内2-17-13
講座に関するお問い合わせ先:052-766-6900 平日10:00-18:00
メールでのお問い合わせはこちらから24時間受け付けております。

強度計算書作成セミナー(オンライン開催)
2022年1月18日(火)19日(水)

価格 65,000 円(税込)

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