無料機械設計の基礎を、体系的に。
ものづくりの教科書全18シリーズを無料でダウンロード
製図・材料力学・機械要素など、ものづくりの基礎を図と解説で学べるPDF教材。
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- 設計・製図から電気まで
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学びたい分野から選べる、18シリーズ
いま知りたいテーマから、基礎知識を学べます。

機械設計の基礎を学ぶ
設計に必要な知識と、仕事の流れを学ぶ。

製図の基礎を学ぶ
図面の読み方・描き方の基礎を学ぶ。

材料力学の基礎を学ぶ
部品の強度を考えるための基礎を学ぶ。

機械力学の基礎を学ぶ
動く機械の設計に必要な基礎を学ぶ。

熱力学の基礎を学ぶ
熱に関わる現象の基礎を学ぶ。

流体力学の基礎を学ぶ
流れに関わる現象の基礎を学ぶ。

3DCADの基礎を学ぶ
3DCADの全体像と使い方の考え方を学ぶ。

3DCADの応用を学ぶ
トップダウン設計の流れと注意点を学ぶ。

CAE解析の基礎を学ぶ
有限要素法・条件設定・結果の見方を学ぶ。

金型の基礎を学ぶ
金型構造と樹脂製品設計の基礎を学ぶ。

金型の実践を学ぶ
見積り・仕様書など金型製作の実務を学ぶ。

失敗しない金型制作5つのポイント
金型製作で考慮するポイントを学ぶ。

機械要素の基礎を学ぶ
ねじ・軸・歯車などの種類と特徴を学ぶ。

プラスチックの基礎を学ぶ
プラスチックの種類と成形方法を学ぶ。

金属材料の基礎を学ぶ
金属材料の特性と選び方の基礎を学ぶ。

機械加工の基礎を学ぶ
設計者に必要な加工の基礎を学ぶ。

電気の基礎を学ぶ
メカ設計者に必要な電気の基礎を学ぶ。

3Dプリンターの基礎を学ぶ
3Dプリンターの種類と原理を学ぶ。
気になる教材から、学び始めましょう
無料PDFは個人学習向けです。社内教育での利用には別途有料ライセンスが必要です。
READERS’ VOICES
学び直しや日々の仕事に活用されています
基礎知識を学ぶ
技術課題を解決するための基礎知識(流体力学や材料力学など)がなく困っておりましたが、MONO塾は基礎知識の他に製図の書き方など役立つ情報が多く大変助かっております。
体系的に学ぶ
どのように能力を強化していったら良いかが分からなかったですが、体系的に理解できるようになりました。
日々の仕事の参考に
金属材料専門の技術士です。技術アドバイザーを務めていますが最低限必要とする工業技術全般の基礎知識が役に立ちます。
他分野から学ぶ
電気系から機械系の職種に転職し基礎知識から勉強してます。テキストを参考にさせてもらっています。
製造の現場で
設計ではなく製造部のレーザー加工機オペレーターをしており、CADにて図面の展開をしております。部品展開に於いても現場サイドとの連携が必要と考えて参考にさせていただきました。
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無料で利用できますか?
はい。無料会員登録後、全18シリーズのPDF教材をご利用いただけます。
無料PDFは、個人での学習を目的としてご利用いただけます。
なぜ、無料で提供しているのでしょうか?
機械設計に関する情報は、インターネット上に数多くあります。しかし、専門的な内容も多く、これから機械設計を学ぶ方にとっては「何から学べばよいのかわからない」「必要な情報を整理して学ぶのが難しい」と感じることも少なくありません。
また、専門書や研修には費用がかかり、日々の設計業務の中で学習時間を確保することも簡単ではありません。
MONOWEBは、こうした機械設計者の学習上の課題を少しでも解消し、初心者でも基礎から体系的に学べる教材を、できるだけ多くの方に届けたいという考えから、基礎教材を無料で提供しています。
書店で販売されている基礎的な書籍との違いはありますか?
はい。大きな違いは、機械設計者が実務で必要とする知識に絞って構成していることです。
一般的な専門書では、加工を担当する方など幅広い読者を対象としているため、より詳しい内容まで扱われています。
MONOWEBの教材では、機械設計者がまず押さえておきたい基礎知識を中心に整理しているため、必要なポイントを効率よく学ぶことができます。
機械設計の初心者でも理解できますか?
はい。機械設計をこれから学ぶ方にも理解しやすいよう、専門用語をできるだけわかりやすく解説しています。
設計者だけでなく、技術営業や製造、購買など、機械設計に関わる幅広い職種の方にもご活用いただけます。
社内教育で使えますか?
会社に所属されている方でも、ご自身の学習目的であれば、無料でご利用いただけます。
一方、教材を社内教育や研修のテキストとして複数名で利用する場合は、有料ライセンスが必要です。
有料ライセンスは、無料会員登録後、マイページからお申し込みいただけます。詳しい利用条件については、教材PDF内の利用規約をご確認ください。
スマートフォンでも読めますか?
はい。教材はPDF形式のため、PDFを閲覧できるスマートフォン・タブレット・PCでご覧いただけます。
図や文字を見やすく表示するには、タブレットやPCでの閲覧がおすすめです。
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