期間限定|25%OFF(残り1日)
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設計歴0〜3年の機械設計初心者の方へ

軽く、強く、熱に耐える。
その材料を選び抜く
判断軸が身につく

鉄鋼・非鉄金属・プラスチックの違いを、
製品の要求と
結びつけながら、
図解と具体例で段階的に学びます。

電動ドライバーの内部構造。鉄鋼・非鉄金属・プラスチックが使い分けられている
  • 鉄鋼

    軸・鉄心・ねじ

  • 非鉄金属

    銅線・端子

  • プラスチック

    外装・絶縁部品

機械材料入門講座

  • カレンダー

    受講期間

    1年間

    全9章を期間中何度でも
    繰り返し視聴できます

  • 工具(レンチ)

    業種

    製造業全般

    自動車、家電、重工業、
    産業用機器などの分野

  • 人物

    対象者

    設計初心者

    設計歴0〜3年未満の
    設計初心者の方

  • パソコン・タブレット・
    スマートフォンで閲覧できます

    iPhone/Android対応※「テスト問題」を解く際は、パソコン環境が推奨です

機械設計に特化した
日本最大級のeラーニング

  • 登録ユーザー数

    66,208

    2025年5月時点

  • 取引企業数

    739

    うち東証上場企業137社

  • 受講者延数

    16,799

    有料講座を受講した延べ人数

― 幅広い業界で
採用されています ―

自動車
家電
機械
精密機器
重工
半導体
電子機器

2014年のサービス開始以来、MONO塾の教材は中小企業から大手企業まで幅広い企業の研修で導入されています。 アイシン、アマノ、エムオーテック、オリンパスメディカルシステムズ、KLASS、岩谷産業、共和産業、極東開発工業、ジェイイーティー、 スタンレー電気、TOTO、富士フイルムエンジニアリング、浜松ホトニクス、日本トレクス、能美防災などが採用 (社名五十音順・敬称略、掲載は一部のみ)

鉄、アルミニウム、プラスチック。
なぜ、製品によって
使われる材料が違うのでしょうか?

パソコンの筐体、自動車のエンジン、タイヤ、機械を構成するさまざまな部品。
身の回りの製品には、鉄鋼、アルミニウム合金、プラスチック、ゴムなど、異なる材料が使われています。
それぞれの材料が選ばれているのは、製品に求められる条件が違うからです。

パソコンの筐体・エンジン・タイヤ・機械部品で使われる材料が違う理由。製品に求められる条件(強度・軽さ・熱への強さ・腐食しにくさ・加工のしやすさ・コスト)が異なるため

材料選びとは、
材料名を覚えることではありません。
製品の要求に合う特性を見極める
ことです。

しかし、初めて材料について学ぼうとすると、聞き慣れない材料名や専門用語が次々と出てきます。

材料について、
何から学べばよいか
迷っていませんか?

設計のために材料を学びたい。でも、参考書を開いても実務までの道筋が見えにくいものです。

材料の学び方に迷う機械設計者
材料名や材料記号が分からず、どこから学べばよいか迷う

学び始め

材料名や材料記号も分からず、
どこから始めればよいか迷う

化学式や理論が多く、設計に必要な範囲がつかめない参考書

参考書

化学式や理論が多く、
設計に必要な範囲がつかめない

材料の特性と加工方法が別々で、設計判断につながらない

実務への接続

材料の特性と加工方法が別々で、
実際の設計判断につながらない

迷うのは、
知識がないからではありません。

機械設計者が使う順番で、材料と加工をつなげて学べる教材が少ないからです。

そこで本講座では、材料工学の知識をすべて網羅するのではなく、
機械設計で使う範囲と順番に絞って学びます。

だから、この講座では
機械設計者が使う順番で学びます

本講座は、化学式や難しい理論から始める講座ではありません。
まず材料の全体像をつかみ、特性や材料記号の意味を理解したうえで、代表的な材料と加工方法を学んでいきます。
学習内容を、次の順番でつなげます。

STEP 1

全体をつかむ

  • 第1章機械設計と材料選択

    なぜ材料の知識が
    必要なのか

    設計における材料選択
  • 第2章機械材料の分類

    材料の全体像を
    俯瞰する

    材料の分類

STEP 2

材料と加工を知る

  • 第3章機械材料の特性

    機械材料の特性
  • 第4章機械材料の記号

    材料記号
  • 第5章鉄鋼材料

    鉄鋼材料
  • 第6章機械加工

    材料と加工方法

STEP 3

使い分ける

  • 第7章非鉄金属材料

    アルミ・銅・
    チタンの特徴

    非鉄金属材料
  • 第8章非金属材料

    プラスチックを
    中心に学ぶ

    非金属材料

STEP 4

設計で選べる

  • 第9章機械材料のまとめ

    要求から材料を
    選び切る

    製品の要求との比較

個別の材料名を暗記するのではなく、
必要な情報を調べ、比較するための
考え方
を身につけます。

この順番で学ぶことで、ばらばらだった材料の知識が、材料を選ぶための判断の流れへ変わっていきます。

材料の知識が、
選ぶための判断軸に変わります

設計で必要なのは、材料名や物性値をすべて覚えることではありません。
大切なのは、製品の要求を整理し、必要な特性を考え、材料の候補を比較できることです。

受講前

材料の選び方が分からず迷っている状態
  • 先輩が使っていた材料を
    そのまま流用している
  • 何を確認して材料を
    選べばよいか分からない
  • 材料選定の理由を
    説明できない

判断の流れ

  1. 1.製品に求められる条件を整理する
  2. 2.必要な材料特性を考える
  3. 3.材料の候補を調べる
  4. 4.強度・軽さ・耐熱性・加工性・コストなどを
    比較する
  5. 5.加工方法との相性を確認する
  6. 6.選定した理由を説明する

受講後に目指す状態

判断軸を持って材料を選べるようになった状態
  • 製品の要求から必要な特性を
    考えられる
  • 候補となる材料を調べて
    比較できる
  • 加工方法との関係を
    確認できる
  • 「なぜこの材料なのか」を
    自分の言葉で説明できる

材料選択の判断軸があれば、知らない材料が出てきても、何を調べ、何を比較すればよいか分かるようになります。

とはいえ、「化学が苦手でも理解できるのか」「材料名を覚えられるのか」と
不安に感じる方もいるかもしれません。

材料の知識がゼロでも、
設計の実務につなげられます

事前に材料名や材料記号を知っている必要はありません。
初めて材料について学ぶ方が、基礎から段階的に理解できる構成です。

化学式や理論からは始めない

化学が苦手でもついていけますか?

化学式や結晶構造の難しい理論からは始めません。
材料の種類や特性が、機械設計とどのように関係するのかを、図解と具体例を使って学びます。

材料名や物性値は必要なときに調べればよい

材料の名前や数値を、すべて覚える必要がありますか?

すべてを暗記する必要はありません。
材料名や物性値は、必要なときに調べれば大丈夫です。
本講座で身につけるのは、調べた情報の意味を理解し、候補を比較するための考え方です。

設計歴0〜3年の初心者を想定

実務経験がなくても
受講できますか?

設計歴0〜3年程度の機械設計初心者を想定しています。
材料について初めて学ぶ方でも、全体像から段階的に理解できます。

設計者が使う範囲に絞り、材料の基礎から加工方法との関係まで、全9章で体系的に学びます。

機械材料入門講座
全9章のカリキュラム

気になる章をクリックすると、詳しい内容と実際のスライド例をご覧いただけます。

まずは1本、
講座のわかりやすさを動画で体験

サンプル動画は全4本

下の代表動画のほか、各章を開くとその章のサンプル動画もご覧いただけます。

8:16 第5章「鉄鋼材料」のサンプル動画

第5章「鉄鋼材料」より

よく使う鉄鋼材料の違いを、
8分で体験

SS材・SK材・SM材・SCM材など、設計者がよく使用する材料の
特徴・分類・役割の違いを解説しています。

サンプル動画を見る8:16

あなたのペースで、
無理なく学習できます

忙しい方でも、
スキマ時間を使って繰り返し学べる
受講環境をご用意しています。

  • 1日約10分から

    スキマ時間を使って、
    少しずつ学習を進められます

  • 再生速度を調整

    理解度に合わせて、
    自分のペースで視聴できます

  • 1年間繰り返し視聴

    苦手な箇所を何度でも見直し、
    繰り返し復習できます

実際の受講画面

日々の学習イメージ

日々の学習イメージ

01

受講ページを確認する

受講ページ

・開始後全てのカリキュラムが閲覧可能です
(優先したい項目から見ることもできます)

01

動画を見る

動画

再生速度を変更できます
(最大で2倍速まで、段階的に調整可能)

02

章末テストを受ける

章末テスト

・各章には章末テスト(数問)があります ※ 章末テストの数は講座によって異なります

02

演習 / 最終理解度テストを受ける

演習/最終理解度テスト

・講座内に演習問題があります
・最後に最終理解度テスト(50問)があります
※ 演習 / 最終理解度テストの数は講座によって異なります

03

修了証(PDF)を受け取る

修了証

・受講完了後に修了証を受け取れます
(受講ページ内の申請フォームから依頼)

03

復習する

復習

・1年間何度でも復習できます
・テストも繰り返し受けられます

動画で理解し、テキストで確認。全9章を1年間、何度でも見直せます。

料金・申込方法

受講内容・期間・特典をご確認のうえ、そのままお申込みいただけます。

講座内容

カリキュラム
全9章/材料の基礎から設計要求に合わせた材料選定まで
受講方法
パソコン・タブレット・スマートフォン
閲覧期間
受講開始から1年間
テスト
章末テスト+最終理解度テスト
受講教材
eラーニング動画
受講特典
eラーニング以外の2大特典詳細を見る →
全9章 体系的に学習
5時間 動画再生時間
1年間 繰り返し視聴

期間限定|定価より25%OFF

9/13(日)まで

残り1

定価 円(税込円)

(税込円)

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クレジットカード・銀行振込・コンビニ払いに対応
クレジットカード分割払いもご利用いただけます

分割払いOK

月々

(税込円)×6回払い
※手数料無料/クレジットカード(PayPal)のみ対応

3名以上ならグループ割引

購入画面で人数を選ぶだけで、3~29名は割引価格が自動適用されます。

申請不要 割引を自動適用
申込人数 割引率 価格/1名(税抜)
1~2名
3~5名 10%OFF
6~9名 15%OFF
10~29名 20%OFF
30名以上 個別見積もり お問い合わせください
法人・複数名のお見積もりはこちら

30名以上の場合は、人数・受講条件に合わせて個別にご案内します。

  • ※法人・個人を問わずお申込み可能
  • ※購入時の数量選択で割引

ご購入前の確認事項

  • 請求書

    銀行振込でのご注文完了後、マイページからダウンロードできます。

  • 領収書

    決済またはお振込み完了後、マイページからダウンロードできます。

  • ご購入後の返金について

    ご購入後の返金は受け付けておりません。ご希望に沿った教材であるか、内容を十分にご確認ください。

    カリキュラム・サンプル動画を確認する

お申込みから
ご利用開始まで

オンラインでお申込み後、受講案内に沿ってすぐに学習を始められます。

  1. 01

    お申込み

    申込みフォームに
    必要事項を入力します。

  2. 02

    お支払い

    ご希望のお支払い方法を
    選択いただけます。

  3. 03

    受講案内

    ログイン方法などを
    メールでご案内します。

  4. 04

    受講開始

    受講ページから
    学習を始められます。

受講後、このような変化が生まれています

受講者から寄せられた成果の声

基礎知識の習得

とてもわかりやすい内容だったため、
材料の違いや名称の意味など理解しやすかったです。

30代男性|POSシステムの設計者

学習の進めやすさ

段階を追って深く説明がされるため理解しやすかった。
段階分けされているので、目標が立てやすい。

30代女性|機械および装置の設計者

実務への活用

知識を得ることで、今後何を調べていったらいいのか
分かるようになった。

40代男性|レーザーの製造

基礎知識の習得

各種材料の特徴や、大まかな用途などが理解できました。

30代男性|機械および装置の設計者

苦手分野の克服

モヤモヤしていた材料などの知識が少し解決しました。

30代男性|分析器の設計者

実際に寄せられた受講後アンケート

掲載許可をいただいた回答の一部を、原文のままご紹介します。

受講者全員に、設計に役立つ2つの特典

講座の理解を深め、学んだ知識を設計業務でそのまま活かせる特典をご用意しました。

01特典

読んで学べる!書き込める!お調べ帳としても活用できる!

講座テキスト
(128ページ)

講座テキスト(128ページ)

本テキストは参考書としてご利用頂けます。eラーニングを見る時間がない、視聴するウェブ環境が整っていなくても、本テキストだけで学習を進めていただけます。巻末には「機械材料お調べ帳」が付いています。

詳しい内容を見る
02特典

ビギナー設計者必見!
最低限必要な基礎知識を学ぶ

工学知識きその基礎講座
Eラーニング(3,980円相当)

工学知識きその基礎講座 Eラーニング(3,980円相当)

「文系出身者」「転職者」「工学知識が不安なエンジニア」など、超初心者向けのEラーニングとなります。

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※特典は予告なく変更、
もしくはなくなる場合があります。

よくある質問

お支払いについて

Qクレジットカード決済時に「処理中」のまま画面が切り替わらず、購入が完了しません。どうすればよいですか?
A当サイトでは、クレジットカード決済の安全性を高めるため、本人認証サービス「3Dセキュア」を導入しています。この制度は、経済産業省の方針によりEC加盟店への導入が義務付けられているものです。
 
決済処理が進まない主な原因として、以下のようなケースが考えられます。
・ご利用のカードが3Dセキュアに対応していない
・3Dセキュアの登録・設定が未完了、またはエラーがある
・認証画面での操作(ワンタイムパスワード等)が途中で中断された
・ご利用環境(ブラウザ・通信状態など)の影響による一時的な不具合
 
お手数ですが、下記をご確認ください。
1.ご利用のカードが3Dセキュアに対応しているか
2.事前にカード会社のWebサイト等で3Dセキュアの登録・設定が完了しているか
3.認証画面での操作が最後まで完了しているか
 
ご不明な場合は、カード裏面の発行会社までお問い合わせをお願いいたします。
また、お急ぎの際は「別のカード」または「銀行振込」など、他のお支払い方法もご検討ください。
Q適格請求書等保存方式(通称:インボイス制度)に対応していますか?
Aはい、適格請求書等保存方式(通称:インボイス制度)について、適格請求書発行事業者に登録しています。
登録番号:T4180001064733
上記の登録番号は国税庁の適格請求書発行事業者公表サイトでもご確認いただけます。
また、発行する請求書・領収書には、登録番号が記載されています。
Q請求書の発行はできますか?
Aはい、可能です。
法人のお客様は「銀行振込」を選択のうえ、お申し込みください。
お申し込み後、マイページの「購入履歴」より請求書PDFをダウンロードいただけます。
(郵送をご希望の場合は、メールにてご依頼ください。)
 
また、発行する請求書には、適格請求書等保存方式(インボイス制度)の登録番号が記載されています。
 
さらに、法人のお客様に限り、お支払い前の「事前開始」が可能です。
事前開始をご希望の場合は、お振込予定日を記載のうえ、メールにてご連絡ください。
Q領収書の発行はできますか?
Aマイページの購入履歴から領収書PDFをダウンロード頂けます。※銀行振込の場合はご入金確認後となります(郵送希望の場合はメールにてご依頼ください)
また、発行する領収書には、適格請求書等保存方式(通称:インボイス制度)の登録番号が記載されています。
Q個人でも領収書はもらえますか?
Aはい。個人様(宛名を氏名とする)での領収書も発行できます。マイページの購入履歴から領収書PDFをダウンロードしてください。
Q見積書の発行はできますか?
Aはい、できます。見積書ご希望の場合はこちらからご依頼ください(フォームへ必要事項をご記入いただき送信してください)
 
※記入されたお申し込み予定日がキャンペーン期間内に該当する場合、割引価格でお見積もりいたします。
予定日の記入がない場合は、定価でのお見積もりとなります。
Q振込先の口座を教えてください。
A振込先の口座は以下になります。
 
--------------------------
【振込先】
銀行名:ドコモSMTBネット銀行
支店名:法人第一支店(106)
口座番号(普通):1197715
口座名義:株式会社RE|カ)アールイー
--------------------------
 
※振込手数料はお客様のご負担となります。
Q銀行振込で申し込んだ場合の支払い期日はいつまででしょうか?
A個人のお客様の場合、お申し込み後2週間以内にお支払いをお願いいたします。
法人のお客様の場合、お申し込み後の翌月末までにお支払いをお願いいたします。
それ以上先になる場合は、事前にメールにてご連絡ください。
 
また、法人のお客様に限り、お支払い前の「事前開始」が可能です。
事前開始をご希望の場合は、お振込予定日を記載のうえメールにてご連絡ください。
Qキャンペーン期間中に銀行振込(またはコンビニ払い)で申し込んだ場合、支払いがキャンペーン終了日を過ぎても大丈夫でしょうか。
Aはい、支払い日がキャンペーン終了日を超える場合でもご注文時のキャンペーン価格が適用されます。
但し、コンビニ払いの場合、お申込み後10日間を過ぎると自動キャンセルとなりますのでご注意ください。
Q分割での購入はできますか?
A個人でお申込み&クレジット支払いの方に限り、6回または12回の分割払いができます。
※対象商品によって分割回数が異なりますので、ご確認ください。
Q分割払いの場合、途中解約できますか?
A分割払いは、支払いが完了するまで途中解約はできませんのでご了承ください。
Qeラーニングは助成金の対象になるでしょうか?
A中小企業(製造業)の方は自治体等が実施しています各種補助金事業等の対象となる場合がございます。詳しくは、実施されている団体窓口へお問い合わせください。弊社からの必要書類がございましたら、お問い合わせいただければ作成いたします。

法人のお申し込みについて

Q法人割引(グループ割引)はありますか?
Aはい、複数アカウントで購入される場合は割引価格が適応されます。
3〜5名:10%割引
6〜9名:15%割引
10〜29名:20%割引
30名以上:お問合せください。
※「数量」を入力して手続きを進めていただくと、人数に応じたグループ割引が自動で適用され、割引後の価格でご注文いただけます。
Q法人で「複数名(2名以上)」申し込む場合は、どうすればいいですか?
Aショッピングカートの数量を人数分に変更してお申込みください。
お支払い後に、受講者のご登録手順(複数アカウントの登録方法)をメールにてお知らせいたします。
Q複数アカウントの登録方法ついて教えて下さい。
A法人で「複数名(2名以上)」申し込む場合は、お支払い完了後に「ご入金確認メール」を受け取り、メールに記載しております『アカウント登録フォーム』へ受講者情報をご記入いただき、送信していただく流れとなります。
Q「購入者」と「受講者」が違う場合、どうすればいいですか?
A購入者と受講者が異なる場合、購入者に「複数アカウント申請フォーム」の提出をお願いしております。こちらは、ご入金確認メールにてご案内しております。申請フォームにて受講者の情報(メールアドレス・氏名)をご入力いただくことで、受講者のアカウントに閲覧権限を付与いたします。
Q複数人でアカウント共有できますか?
A当サービスは、「1アカウントにつき1名様のご利用」を原則としております。そのため、1つのアカウントを複数名で共有して受講することはできません。複数人でお申込される場合は、法人様向けに割引価格提供しておりますので、ご利用下さい。
Q途中解約や、受講者の途中変更はできますか?
A途中解約は受け付けておりません。また、受講開始後の受講者変更にも対応しておりません。なお、当サービスは返金対象外の商品となりますので、あらかじめご了承ください。

ご利用方法について

Q購入してすぐに開始できますか?
Aクレジット支払いの方は、支払い後すぐに開始頂けます。銀行振込の方は、弊社で入金確認後に開始して頂けます。(基本的には即日対応、遅くとも3営業日以内には入金確認し、ご連絡致します)
Q購入したEラーニングのカリキュラムは、全章をすぐに受講できますか?それとも1週間に1つの章など段階的に視聴するものでしょうか。
AEラーニングのカリキュラムは、ご購入後すぐに全章をご受講(動画視聴)することができます。カリキュラムによって公開日がこないと見れない、テストを受けないと見れない、といった制限は設けておりませんので、いつでも視聴いただけます。
Q追加料金が発生することはありますか?
Aいいえ、追加料金が発生するサービスはございません。
Q修了証は発行してもらえますか?
Aご依頼いただきましたら、ご受講いただいたことを証明する修了証を発行いたします。弊社で受講履歴を確認させて頂き、進捗率が「80%以上」の場合に限り修了証(PDF)を、メールにてお送り致します。

ご利用環境について

Qパソコン、スマートフォンは、どの機器からでもログインして受講できますか?(例えば、昼間は会社のPCで受講して、夜は自宅のPCを使うなど)
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Qスマホやタブレットでも学習できますか?
Aはい、スマホ、タブレットでもご視聴頂けます。
サンプル動画を見てチェック頂く事をお薦め致します。
また、講座内の「テスト」を解く際は、記入や選択問題などスマートフォンだと操作しづらい場面があるため、パソコンで受けていただくことを推奨いたします。
Q海外から受講できますか?
Aはい、海外でもインターネット環境があればご受講いただけます。
※テキスト郵送に関しては対応しておりませんのでご了承ください。(海外への発送をご希望の場合は、国内で一度お受け取りいただいたうえで、お客様ご自身にて手配いただけますようお願いいたします)
Q字幕対応はしていますか?
A音声のみの対応となっており、字幕表示には対応しておりません。

ご利用期間について

Qアカウントの有効期限はありますか?
Aアカウントの有効期限は1年間となります。2年目以降は継続することでご利用頂けます。また、法人様に限り長期契約タイプの「法人契約」も承りますのでご連絡下さい。
Q受講期間を短くすることで、割引になりますか?
A受講期間を短縮することによる割引制度はございません。「1年間」の受講期間は、受講後の復習にも十分にご活用いただけるよう設定しております。また、システム管理の観点からも、すべてのお客様に統一した受講期間を設けることで、一貫した管理を行っております。
Q受講期間の延長はできますか?
Aはい、マイページの左メニュー内「受講済みの講座 ※延長可」からお申し込みいただけます。延長期間は「3ヶ月」「6ヶ月」「12ヶ月」からお選びいただけ、定価から最大70%OFFの割引価格でご利用いただけます。

受講内容やお申し込みについてご不明な点がございましたら、フォームまたはお電話でお気軽にご相談ください。
お電話の際は「機械材料入門講座について」とお伝えいただくとスムーズです。

機械材料入門講座
(e-ラーニング 全9章)

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