初めて材料力学を学ぶ方へ

材料力学を、
設計で使える知識に

材料力学の知識ゼロから、
強度計算と強度設計の基礎を学べるeラーニング

設計者に必要な7つの強度の基礎を学べる

7つの強度の基礎
強度設計入門講座

法人・団体受講にも対応

新人・若手エンジニアの基礎教育に

強度設計入門講座

  • 視聴期間

    1年間

    全9章を期間中何度でも
    繰り返し視聴できます

  • 対応業種

    製造業全般

    自動車・家電・重工業・
    産業用機器など

  • おすすめの方

    設計初心者・
    若手設計者

    基礎を学び直したい
    中堅の方にも

  • パソコン・タブレット・スマートフォンで受講できます

    iPhone/Android対応※テスト問題はパソコン環境を推奨しています

機械設計に特化した
日本最大級のeラーニング

  • 登録ユーザー数

    66,208

    2025年5月時点

  • 取引企業数

    739

    うち東証上場企業137社

  • 受講者延数

    16,799

    有料講座を受講した延べ人数

― 幅広い業界で採用されています ―

自動車自動車
家電家電
機械機械
精密機器精密機器
重工重工
半導体半導体
電子機器電子機器

2014年のサービス開始以来、MONO塾の教材は中小企業から大手企業まで幅広い企業の研修で導入されています。 アイシン、アマノ、エムオーテック、オリンパスメディカルシステムズ、KLASS、岩谷産業、共和産業、極東開発工業、ジェイイーティー、 スタンレー電気、TOTO、富士フイルムエンジニアリング、浜松ホトニクス、日本トレクス、能美防災などが採用 (社名五十音順・敬称略、掲載は一部のみ)

こんなお悩みはありませんか?

材料力学や強度設計について、
次のようなお悩みはありませんか?

  • 材料力学を学んだが、
    設計での使い方が分からない

  • 強度計算に必要な基礎知識
    身についていない

  • どの計算式を使えばよいのか
    判断できない

  • 安全率や許容応力
    適切に設定できない

  • CAEの結果が正しいか
    検証できない

  • 強度不足や過剰設計
    なっていないか不安がある

1つでも当てはまる方へ

本講座では、材料力学の基礎から強度計算、
設計への活用まで段階的に学べます。

従来の学習方法との違い

設計実務で使うことを目的に、
必要な知識を分かりやすく学びます。

一般的な学習

従来の学習方法

難しい数式の解読など、
学問を目的とした学習になりがち

従来の学習方法

覚えても、
設計でどう使うか分かりにくい

VS
おすすめ

強度設計入門講座

難しい数式を必要とせず、
設計実務で使うことを目的に学習

強度設計入門講座

強度計算を、
設計判断へ結びつけられる

学問として覚えるのではなく、
設計で使える知識として身につける

強度設計を身につける4ステップ

eラーニングで段階的に身につける学習ステップ

STEP1

基礎を理解する

力・応力・変形など、
材料力学の基本を学ぶ

STEP2

強度計算を身につける

引張・圧縮・曲げ・ねじりなどの
計算方法を学ぶ

STEP3

計算結果を判断する

許容応力や安全率を用いて、
強度を評価する

STEP4

設計に活用する

根拠を持って、
寸法・材料・形状を決定する

計算できるだけで終わらない
強度性能を満たす設計判断ができるエンジニアへ

でも、なぜ強度設計が必要なの?

強度設計は、設計判断を支える土台

強度設計は、機械設計エンジニアの設計判断を支える土台となるスキルです。

CAD・CAEを使用する場合も、荷重や拘束条件を正しく設定し、解析結果の妥当性を評価するためには、材料力学と強度設計の基礎知識が欠かせません。

強度設計のピラミッド

トラブルを防ぐ

破損・変形・疲労などを設計段階で確認

過剰設計を防ぐ

必要な安全性を満たしながら重量・コストを最適化

結果を検証できる

計算・解析結果の妥当性を自分で判断

『なんとなく大丈夫』から、『根拠をもって大丈夫と言える』設計へ。

機械設計者に必要な知識を バランスよく身につけ、強度問題を自分で解決!

強度問題を解決するために必要なのは、公式を暗記することではありません。
力のかかり方を整理し、応力や変形を求め、その結果から安全性を判断する力です。

受講前受講前
  • 公式の使いどころが分からない
  • CAE結果を判断できない
  • 強度問題を人に聞いてしまう
受講後受講後
  • 必要な計算方法を選べる
  • 解析結果の妥当性を評価できる
  • 根拠をもって自分で判断できる
「公式を知っている」から「設計に使える」へ。

でも、こんな不安はありませんか?

数学が苦手な受講前の方
よくある不安

「でも、数学が苦手です……。
専門書にも挑戦しましたが、数式ばかりで
10ページも進めることができませんでした。」

そう感じるのは、あなただけではありません。

専門書で学習が進まない理由

強度設計が難しく感じるのは、数学の得意・不得意だけが原因ではありません。

01

数式の意味が
分からない

何を求める式なのか分からず、
公式や導出の説明が続いてしまう。

02

設計実務とのつながりが
見えない

学んだ内容が、部品の形状や寸法を
決める際にどう役立つのか分からない。

03

どこまで学べばよいか
分からない

内容が幅広く、機械設計者として
何を優先して学ぶべきか判断できない。

つまずく原因は、数学が苦手だからだけではありません。
何のために学ぶのか」「設計のどこで使うのか」が分からないまま、
理論から学び始めてしまうことが大きな原因です。

だから本講座は、設計で使う場面から学びます

難しい数式の導出を追うのではなく、現象・式・設計判断を順番につなげます。

STEP 1

現象を図で理解する

力の方向や部品の変形を、
図やイラストで確認

STEP 2

必要な式だけを学ぶ

式の意味と使う場面を理解してから計算

STEP 3

例題で設計判断に使う

計算結果から、
形状・寸法・安全性を判断

機械設計者に必要な範囲に絞り、強度問題の解決に使える知識を段階的に身につけます。

全9章のカリキュラム

気になる章をクリックすると解説を開けます。

あなたのペースで、
無理なく学習できます

忙しい方でも、
スキマ時間を使って繰り返し学べる
受講環境をご用意しています。

  • 1日約10分から

    スキマ時間を使って、
    少しずつ学習を進められます

  • 再生速度を調整

    理解度に合わせて、
    自分のペースで視聴できます

  • 1年間繰り返し視聴

    苦手な箇所を何度でも見直し、
    繰り返し復習できます

実際の受講画面

日々の学習イメージ

日々の学習イメージ

01

受講ページを確認する

受講ページ

・開始後全てのカリキュラムが閲覧可能です
(優先したい項目から見ることもできます)

01

動画を見る

動画

再生速度を変更できます
(最大で2倍速まで、段階的に調整可能)

02

章末テストを受ける

章末テスト

・各章には章末テスト(数問)があります
※ 章末テストの数は講座によって異なります

02

演習 / 最終理解度テストを受ける

演習/最終理解度テスト

  • 講座内に演習問題があります
  • 最後に最終理解度テスト(50問)があります

※ 演習 / 最終理解度テストの数は講座によって異なります

03

修了証(PDF)を受け取る

修了証

・受講完了後に修了証を受け取れます
(受講ページ内の申請フォームから依頼)

03

復習する

復習

・1年間何度でも復習できます
・テストも繰り返し受けられます

動画で理解し、テキストで確認。演習問題を通して、設計に必要な知識を定着させます。

料金・申込方法

受講内容・期間・特典をご確認のうえ、そのままお申込みいただけます。

講座内容

カリキュラム
全9章/材料力学の基礎から強度設計まで
受講方法
パソコン・タブレット・スマートフォン
閲覧期間
受講開始から1年間
テスト
章末テスト+最終理解度テスト
受講教材
eラーニング動画
受講特典
PDF資料など全3点  詳細を見る →
全9章 体系的に学習
約5時間50分 動画再生時間
1年間 繰り返し視聴

(税込円)

この講座に申し込む

クレジットカード・銀行振込・コンビニ払いに対応
クレジットカード分割払いもご利用いただけます

分割払いOK

月々

(税込円)×12回払い
※手数料無料/クレジットカード(PayPal)のみ対応

3名以上ならグループ割引

購入画面で人数を選ぶだけで、3~29名は割引価格が自動適用されます。

申請不要 割引を自動適用
申込人数 割引率 価格/1名(税抜)
1~2名
3~5名 10%OFF
6~9名 15%OFF
10~29名 20%OFF
30名以上 個別見積もり お問い合わせください
法人・複数名のお見積もりはこちら

30名以上の場合は、人数・受講条件に合わせて個別にご案内します。

  • ※法人・個人を問わずお申込み可能
  • ※購入時の数量選択で割引

ご購入前の確認事項

  • 請求書

    銀行振込でのご注文完了後、マイページからダウンロードできます。

  • 領収書

    決済またはお振込み完了後、マイページからダウンロードできます。

  • ご購入後の返金について

    ご購入後の返金は受け付けておりません。ご希望に沿った教材であるか、内容を十分にご確認ください。

    カリキュラム・サンプル動画を確認する

お申込みからご利用開始まで

オンラインでお申込み後、受講案内に沿ってすぐに学習を始められます。

  1. 01

    お申込み

    申込みフォームに
    必要事項を入力します。

  2. 02

    お支払い

    ご希望のお支払い方法を
    選択いただけます。

  3. 03

    受講案内

    ログイン方法などを
    メールでご案内します。

  4. 04

    受講開始

    受講ページから
    学習を始められます。

受講者全員に、実務で役立つ3つの特典

講座の理解を深め、学んだ知識を設計業務で活用するための教材です。

特典01

設計で使う材料がよく分かる!

機械材料ハンドブック

機械材料ハンドブックの表紙とページ例

PDF・全24ページ

強度・コスト・重量・加工法など、製品の要求に応じた材料選定のポイントを、比較表や事例で学べます。

詳しい内容を見る
特典02

学んだことを自分の知識に!

サマリーテキスト

サマリーテキストの表紙とページ例

冊子・全100ページ

要点の確認や書き込みに使える冊子です。復習したい内容をすぐに探せ、効率的なアウトプットを支援します。

詳しい内容を見る
特典03

初心者エンジニアの事前学習に!

工学知識の基礎講座

工学知識の基礎講座の受講画面

eラーニング・3,980円相当

単位・数学・力学・形状など、専門知識を学ぶ前に必要な6つの基礎をゼロから身につけられます。

詳しい内容を見る

※特典内容は予告なく変更となる場合があります。

受講後、このような変化が生まれています

受講者から寄せられた成果の声

学び方の発見

今までにない切り口から斬新的で分かりやすかった。

30代 男性|自動車のシートの設計者

実務への活用

手計算でもしっかりと問題を解決できる手法を学べた。

30代 男性|コンシューマー製品の設計者

苦手分野の克服

応力の考え方が非常にわかりやすく、理解が深まった。
難しい形状も理解できた。

30代 男性|燃料ポンプの設計者

必要な知識の習得

強度設計に必要な知識を習得できました。

20代 女性|自動車の空調部品の設計者

計算への自信

強度計算手順が明確になった。
強度計算に自信が持てるようになった。

30代 男性|自動車用電気部品の設計者

実際に寄せられた受講後アンケート

掲載許可をいただいた回答の一部を、原文のままご紹介します。

よくある質問

お支払いについて

Qクレジットカード決済時に「処理中」のまま画面が切り替わらず、購入が完了しません。どうすればよいですか?
A当サイトでは、クレジットカード決済の安全性を高めるため、本人認証サービス「3Dセキュア」を導入しています。この制度は、経済産業省の方針によりEC加盟店への導入が義務付けられているものです。
 
決済処理が進まない主な原因として、以下のようなケースが考えられます。
・ご利用のカードが3Dセキュアに対応していない
・3Dセキュアの登録・設定が未完了、またはエラーがある
・認証画面での操作(ワンタイムパスワード等)が途中で中断された
・ご利用環境(ブラウザ・通信状態など)の影響による一時的な不具合
 
お手数ですが、下記をご確認ください。
1.ご利用のカードが3Dセキュアに対応しているか
2.事前にカード会社のWebサイト等で3Dセキュアの登録・設定が完了しているか
3.認証画面での操作が最後まで完了しているか
 
ご不明な場合は、カード裏面の発行会社までお問い合わせをお願いいたします。
また、お急ぎの際は「別のカード」または「銀行振込」など、他のお支払い方法もご検討ください。
Q適格請求書等保存方式(通称:インボイス制度)に対応していますか?
Aはい、適格請求書等保存方式(通称:インボイス制度)について、適格請求書発行事業者に登録しています。
登録番号:T4180001064733
上記の登録番号は国税庁の適格請求書発行事業者公表サイトでもご確認いただけます。
また、発行する請求書・領収書には、登録番号が記載されています。
Q請求書の発行はできますか?
Aはい、可能です。
法人のお客様は「銀行振込」を選択のうえ、お申し込みください。
お申し込み後、マイページの「購入履歴」より請求書PDFをダウンロードいただけます。
(郵送をご希望の場合は、メールにてご依頼ください。)
 
また、発行する請求書には、適格請求書等保存方式(インボイス制度)の登録番号が記載されています。
 
さらに、法人のお客様に限り、お支払い前の「事前開始」が可能です。
事前開始をご希望の場合は、お振込予定日を記載のうえ、メールにてご連絡ください。
Q領収書の発行はできますか?
Aマイページの購入履歴から領収書PDFをダウンロード頂けます。※銀行振込の場合はご入金確認後となります(郵送希望の場合はメールにてご依頼ください)
また、発行する領収書には、適格請求書等保存方式(通称:インボイス制度)の登録番号が記載されています。
Q個人でも領収書はもらえますか?
Aはい。個人様(宛名を氏名とする)での領収書も発行できます。マイページの購入履歴から領収書PDFをダウンロードしてください。
Q見積書の発行はできますか?
Aはい、できます。見積書ご希望の場合はこちらからご依頼ください(フォームへ必要事項をご記入いただき送信してください)
 
※記入されたお申し込み予定日がキャンペーン期間内に該当する場合、割引価格でお見積もりいたします。
予定日の記入がない場合は、定価でのお見積もりとなります。
Q振込先の口座を教えてください。
A振込先の口座は以下になります。
 
--------------------------
【振込先】
銀行名:ドコモSMTBネット銀行
支店名:法人第一支店(106)
口座番号(普通):1197715
口座名義:株式会社RE|カ)アールイー
--------------------------
 
※振込手数料はお客様のご負担となります。
Q銀行振込で申し込んだ場合の支払い期日はいつまででしょうか?
A個人のお客様の場合、お申し込み後2週間以内にお支払いをお願いいたします。
法人のお客様の場合、お申し込み後の翌月末までにお支払いをお願いいたします。
それ以上先になる場合は、事前にメールにてご連絡ください。
 
また、法人のお客様に限り、お支払い前の「事前開始」が可能です。
事前開始をご希望の場合は、お振込予定日を記載のうえメールにてご連絡ください。
Qキャンペーン期間中に銀行振込(またはコンビニ払い)で申し込んだ場合、支払いがキャンペーン終了日を過ぎても大丈夫でしょうか。
Aはい、支払い日がキャンペーン終了日を超える場合でもご注文時のキャンペーン価格が適用されます。
但し、コンビニ払いの場合、お申込み後10日間を過ぎると自動キャンセルとなりますのでご注意ください。
Q分割での購入はできますか?
A個人でお申込み&クレジット支払いの方に限り、6回または12回の分割払いができます。
※対象商品によって分割回数が異なりますので、ご確認ください。
Q分割払いの場合、途中解約できますか?
A分割払いは、支払いが完了するまで途中解約はできませんのでご了承ください。
Qeラーニングは助成金の対象になるでしょうか?
A中小企業(製造業)の方は自治体等が実施しています各種補助金事業等の対象となる場合がございます。詳しくは、実施されている団体窓口へお問い合わせください。弊社からの必要書類がございましたら、お問い合わせいただければ作成いたします。

法人のお申し込みについて

Q法人割引(グループ割引)はありますか?
Aはい、複数アカウントで購入される場合は割引価格が適応されます。
3〜5名:10%割引
6〜9名:15%割引
10〜29名:20%割引
30名以上:お問合せください。
※「数量」を入力して手続きを進めていただくと、人数に応じたグループ割引が自動で適用され、割引後の価格でご注文いただけます。
Q法人で「複数名(2名以上)」申し込む場合は、どうすればいいですか?
Aショッピングカートの数量を人数分に変更してお申込みください。
お支払い後に、受講者のご登録手順(複数アカウントの登録方法)をメールにてお知らせいたします。
Q複数アカウントの登録方法ついて教えて下さい。
A法人で「複数名(2名以上)」申し込む場合は、お支払い完了後に「ご入金確認メール」を受け取り、メールに記載しております『アカウント登録フォーム』へ受講者情報をご記入いただき、送信していただく流れとなります。
Q「購入者」と「受講者」が違う場合、どうすればいいですか?
A購入者と受講者が異なる場合、購入者に「複数アカウント申請フォーム」の提出をお願いしております。こちらは、ご入金確認メールにてご案内しております。申請フォームにて受講者の情報(メールアドレス・氏名)をご入力いただくことで、受講者のアカウントに閲覧権限を付与いたします。
Q複数人でアカウント共有できますか?
A当サービスは、「1アカウントにつき1名様のご利用」を原則としております。そのため、1つのアカウントを複数名で共有して受講することはできません。複数人でお申込される場合は、法人様向けに割引価格提供しておりますので、ご利用下さい。
Q途中解約や、受講者の途中変更はできますか?
A途中解約は受け付けておりません。また、受講開始後の受講者変更にも対応しておりません。なお、当サービスは返金対象外の商品となりますので、あらかじめご了承ください。

ご利用方法について

Q購入してすぐに開始できますか?
Aクレジット支払いの方は、支払い後すぐに開始頂けます。銀行振込の方は、弊社で入金確認後に開始して頂けます。(基本的には即日対応、遅くとも3営業日以内には入金確認し、ご連絡致します)
Q購入したEラーニングのカリキュラムは、全章をすぐに受講できますか?それとも1週間に1つの章など段階的に視聴するものでしょうか。
AEラーニングのカリキュラムは、ご購入後すぐに全章をご受講(動画視聴)することができます。カリキュラムによって公開日がこないと見れない、テストを受けないと見れない、といった制限は設けておりませんので、いつでも視聴いただけます。
Q追加料金が発生することはありますか?
Aいいえ、追加料金が発生するサービスはございません。
Q修了証は発行してもらえますか?
Aご依頼いただきましたら、ご受講いただいたことを証明する修了証を発行いたします。弊社で受講履歴を確認させて頂き、進捗率が「80%以上」の場合に限り修了証(PDF)を、メールにてお送り致します。

ご利用環境について

Qパソコン、スマートフォンは、どの機器からでもログインして受講できますか?(例えば、昼間は会社のPCで受講して、夜は自宅のPCを使うなど)
Aはい、どのパソコン/スマフォからでもログインしてご受講いただけます。ただし、2台以上が同時にアクセスした場合閲覧できなくなりますので、必ず一方ではログアウトしてください。
Qスマホやタブレットでも学習できますか?
Aはい、スマホ、タブレットでもご視聴頂けます。
サンプル動画を見てチェック頂く事をお薦め致します。
また、講座内の「テスト」を解く際は、記入や選択問題などスマートフォンだと操作しづらい場面があるため、パソコンで受けていただくことを推奨いたします。
Q海外から受講できますか?
Aはい、海外でもインターネット環境があればご受講いただけます。
※テキスト郵送に関しては対応しておりませんのでご了承ください。(海外への発送をご希望の場合は、国内で一度お受け取りいただいたうえで、お客様ご自身にて手配いただけますようお願いいたします)
Q字幕対応はしていますか?
A音声のみの対応となっており、字幕表示には対応しておりません。

ご利用期間について

Qアカウントの有効期限はありますか?
Aアカウントの有効期限は1年間となります。2年目以降は継続することでご利用頂けます。また、法人様に限り長期契約タイプの「法人契約」も承りますのでご連絡下さい。
Q受講期間を短くすることで、割引になりますか?
A受講期間を短縮することによる割引制度はございません。「1年間」の受講期間は、受講後の復習にも十分にご活用いただけるよう設定しております。また、システム管理の観点からも、すべてのお客様に統一した受講期間を設けることで、一貫した管理を行っております。
Q受講期間の延長はできますか?
Aはい、マイページの左メニュー内「受講済みの講座 ※延長可」からお申し込みいただけます。延長期間は「3ヶ月」「6ヶ月」「12ヶ月」からお選びいただけ、定価から最大70%OFFの割引価格でご利用いただけます。

講座内容について

Q受講中に質問(問い合わせ)はできますか?
Aカリキュラム内で「説明がわからずに手が止まってしまう」というような場合には、講座で説明している部分に限りメールにて質問を受け付けます。ただし、応用的な質問や、学術的質問など「カリキュラムを進める上で問題がない」と判断された質問については回答を行わない場合もありますのでご了承ください。通常、メール回答には3~7営業日程度いただく場合がございます。
Q初めて強度設計について学習しますが大丈夫でしょうか?
A本eラーニングでは、イラストを多用したり、難しい表現をかみ砕いて説明しているため、設計初心者や工学知識がゼロの文系出身者でも理解できるような説明を心がけております。また、よりイメージし易いように具体例も交えて説明しております。
Qどのような方が対象でしょうか?
A自動車、家電、重工業、産業用機器などの分野で製品設計に携わるエンジニアの方が対象です。 特に、これから設計リーダーを任される若手〜中堅の設計者や、強度設計の体系的な知識を身につけてチームを牽引していきたい方に適した内容となっています。
Q中身を拝見することはできますか?
Aはい、カリキュラム紹介部分にサンプル動画がございます。 一部講座を公開しておりますのでご確認ください。

受講内容やお申し込みについてご不明な点がございましたら、フォームまたはお電話でお気軽にご相談ください。 お電話の際は「強度設計入門講座について」とお伝えいただくとスムーズです。

強度設計入門講座
(e-ラーニング 全9章)

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