構想設計入門講座(機能設計編)

  • 受講期間

    1年間
    カリキュラム全8章

  • 業種

    自動車、家電、重工業、
    産業用機器などの
    製造業全般

  • 対象者

    商品開発に携わる
    設計者

  • パソコン・タブレット・スマートフォン(iPhone/Android)で閲覧できます。   ※「テスト問題」を解く際は、パソコン環境が推奨です。

機械設計に特化した
日本最大級のeラーニング

  • 登録ユーザー数

    66,208

    2025年5月時点

  • 取引企業数

    739

    うち東証上場企業137社

  • 受講者延数

    16,799

    有料講座を受講した延べ人数

― 幅広い業界で採用されています ―

2014年のサービス開始以来、MONO塾の教材は中小企業から大手企業まで幅広い企業の研修で導入されています。 アイシン、アマノ、エムオーテック、オリンパスメディカルシステムズ、岩谷産業、KLASS、共和産業、極東開発工業、ジェイイーティー、 スタンレー電気、TOTO、富士フイルムエンジニアリング、浜松ホトニクス、日本トレクス、能美防災などが採用 (社名五十音順・敬称略、掲載は一部のみ)

構想設計入門講座
(機能設計編)について

  • 01

    顧客の要望を設計仕様に落とし込むのが難しい

    図面や構造を考えるのは得意でも、
    顧客の要望を機能として整理するのが難しい
    そう感じたことはありませんか?

    上流工程では、顧客要求や市場の変化を踏まえ、「何を実現すべきか」を明確にし、それを機能として定義する力が求められます。

    しかし多くの設計者は、いきなり構造や形状から考えてしまい、要求と設計のつながりを説明できずに悩む場面が少なくありません。

    機能設計はセンスではなく、再現できる“思考の仕組み”です。要求を正しく分解し、機能へ落とし込み、構造へつなげる力こそが、構想設計の質を大きく左右します。

  • 02

    なぜ、要求を設計仕様に落とし込めないのか

    多くの設計者がつまずく理由は、「要求・機能・構造」を分けて考えられていないことにあります。

    本来、設計は「要求 → 機能 → 機構 → 構造」という順で考えるべきですが、実際には、要求からいきなり構造を考えてしまい、その構造が“なぜそうなっているのか”を説明できない状態になってしまいます。

    例えば、過去の設計を流用してしまい、デザインレビューで説明に詰まるという経験をしたことはありませんか?

    この原因は、思考のプロセスが整理されていないことにあります。機能設計とは、この分断された思考をつなぎ直すためのプロセスです。

  • 03

    感覚に頼らない、“説明できる設計”の作り方

    本講座では、要求を機能へ、そして構造へとつなげる思考プロセスを体系的に学びます。

    まず、要求をどのように分解し、機能へと変換していくのかという考え方を整理し、さらに複数の実現方法を発想・比較しながら、最適な構造へと落とし込むための判断基準を身につけます。

    これらのプロセスを、実例を通して一つひとつ理解しながら、設計の流れとして再現できる力へと高めていきます。

    さらに、デザインレビューにおける考え方や、複数の選択肢を持つための「設計の引き出し」の増やし方、構想図を用いた設計意図の伝え方といった、実務で欠かせないポイントについても学びます。

    この講座を通じて、「なぜその構造なのか」を論理的に説明できる設計力が身につきます。

こんなお悩みをお持ちの方へ
おすすめです

歯車くん

  • 要求仕様は理解できても、「どのように実現するか」が整理できない
  • 複数のアイデアが出ても、どれを採用すべきか判断できない
  • 機構や構造に落とし込むときに、行き詰まってしまう
  • 過去の設計を流用してしまい、本質から考えられていない
  • 要求仕様と構造のつながりを論理的に説明できない
  • 設計者として、実現方法を考える力を身につけたい

なぜ行き詰まるのか?

  • アイデアが整理されず
    比較・評価できない
  • 要求仕様から
    機構・構造への
    落とし込みができない
  • 最適な実現方法を
    選定できない

機能設計は感覚ではなく、論理的なプロセスに基づいて進めることで初めて再現性のある設計が可能になります。

機能設計編で学ぶ設計プロセス

要求を機能へ、そして構造へ
“説明できる設計”の思考を体系的に身につける

機能設計編で身につく主な3つの力

  • 要求を
    “機能に分解する力”

  • 機能を
    “成立させる力”

  • 設計を
    “説明できる形にする力”

要求を
“機能に分解
する力”

要求をそのまま扱うのではなく、
「何を実現すべきか」という機能に分解する力を身につけます。
曖昧な要求を整理し、設計の出発点を明確にします。

機能を
“成立させる力”

分解した機能に対して、「どう実現するか」を考える力を身につけます。
機構・原理・構造の選択を通じて、機能を現実の設計へとつなげます。

設計を
“説明できる
形にする力”

設計意図を構想図やレビューを通して整理し、
「なぜその構造なのか」を説明できる状態へと導きます。

本講座では、要求・機能・構造をつなぐことで、
“成立する設計”と“説明できる設計”を実現できるようになります。

さらに!実践で“使える力”へ

最終章(第8章)では、これまでに学んできた構想設計の一連の流れを、実際の設計プロセスとしてつなぎ、体験します。

要求を整理し、抽象的なコンセプトを具体的な仕様へ落とし込み、機能へ分解し、それを実現するための複数の機構案を発想・比較し、最適な構造へと絞り込んでいく。

この「要求 → 機能 → 機構 → 構造」のプロセスを、一方向ではなく、行き来しながら繰り返し検討することで、設計を深めていきます。グランドコックやリフターといった具体的な題材を用い、要求整理から方式検討、構造の具体化、構想図作成までを一気通貫で実践

さらに、QFDやコンセプトシートを活用しながら、複数案を比較・評価し、「なぜこの構造なのか」を論理的に説明できる状態まで落とし込みます。

リフター
グランドコック

単なるアイデアや思いつきではなく、機能を確実に実現する構造として成立させる設計へ。
この章で身につくのは“実務で使える設計プロセス”そのものです。

構想設計入門講座
(機能設計編)の
カリキュラムを
チェックする

設計の全体像

設計の全体像と構想設計の重要性を
体系的に理解する

<eラーニングのスライド一部>

<学習内容を一部紹介>

  • 設計プロセスの全体像を学び、商品企画から設計、製造、販売までの流れを理解する
  • ニーズ・ウォンツ・シーズの違いを学び、製品開発の出発点となる考え方を理解する
  • 商品企画の役割と流れを学び、顧客要求と自社技術を踏まえた企画の重要性を理解する
  • ニーズの考え方を学び、顧客の要求を正しく捉える重要性を理解する
  • 設計工程の分類を学び、構想設計・基本設計・詳細設計の違いを理解する
  • 構想設計の位置づけを学び、製品の出来を左右する重要工程であることを理解する
  • 構想設計の目的を学び、企画内容を具体的な仕様へ落とし込む考え方を理解する
  • 仕様書作成の考え方を学び、数値で表現する重要性と曖昧さの排除を理解する
  • 仕様とニーズの関係を学び、顧客要求と設計仕様の整合性を理解する
  • 構想設計後の流れを学び、基本設計へ進む判断と設計の進め方を理解する
  • 基本設計の内容を学び、寸法決定やレイアウト設計の役割を理解する
  • 詳細設計の役割を学び、部品図作成と生産性考慮の重要性を理解する
  • 試作評価の目的を学び、設計検証とフィードバックの流れを理解する
  • 量産設計の考え方を学び、大量生産に適した設計への見直しを理解する
  • 前工程と後工程の関係を学び、次工程を意識した設計の重要性を理解する
  • 構想設計と後工程の関係を学び、上流工程が製品品質に与える影響を理解する
  • 構想設計3講座の全体像を学び、基礎知識から機能設計までの体系を把握する

<理解が深まる専門用語>

  • 構想設計
  • 基本設計
  • 詳細設計
  • 量産設計
  • 設計プロセス
  • 商品企画
  • 製品企画
  • 商品コンセプト
  • 企画書
  • 設計仕様書
  • 構想図
  • 試作評価
  • 量産化
  • 部品リスト
  • 部品表
  • レイアウト図
  • 部品図
  • 組立図
  • 製作性
  • 生産性
  • 機構設計
  • 前工程
  • 後工程
  • 次工程
  • 顕在ニーズ
  • 潜在ニーズ
  • ウォンツ
  • シーズ
  • プロダクトアウト
  • 市場調査
  • 優先順位付け
  • アイデア発想法
  • フロントローディング

<サンプル動画を見る>

6:03

2

構想設計の全容

構想設計の一連の流れと
実現方法の考え方を理解する

<eラーニングのスライド一部>

<学習内容を一部紹介>

  • 構想設計の役割を学び、設計全体の方向性を決定する重要工程であることを理解する
  • 構想設計の目的を学び、企画内容を実現可能な設計仕様へ変換する考え方を理解する
  • 設計仕様書と設計書の関係を学び、それぞれの役割と違いを理解する
  • 設計仕様書の目的を学び、設計の指針となる文書の重要性を理解する
  • 設計仕様書の構成を学び、6W2Hに基づく整理方法を理解する
  • 企画書と設計仕様書の違いを学び、概念から具体化への変換を理解する
  • 仕様の具体化を学び、曖昧な表現を数値化する重要性を理解する
  • 仕様統一の考え方を学び、誰が見ても同じ解釈ができる設計の重要性を理解する
  • 設計仕様書の役割を学び、デザインレビューでの活用方法を理解する
  • 構想設計の流れを学び、仕様検討からレビューまでの全体像を把握する
  • 設計仕様書作成の手順を学び、要求事項を設計目標へ変換する方法を理解する
  • 構想図の役割を学び、設計案を可視化して共有する重要性を理解する
  • フロントローディングの概念を学び、上流工程で課題を解決する重要性を理解する
  • リスク管理の考え方を学び、設計初期で問題を防ぐ重要性を理解する
  • 法令遵守の重要性を学び、設計に関わる法律の基本を理解する
  • 技術者倫理の考え方を学び、安全性を優先した判断の重要性を理解する
  • 品質の種類を学び、当たり前品質・性能品質・魅力品質の違いを理解する
  • 信頼性設計の考え方を学び、長期的に安心して使える製品設計を理解する
  • 構想設計における社会的責任を学び、環境や安全への配慮の重要性を理解する

<理解が深まる専門用語>

  • 設計仕様書
  • 設計書
  • 構想設計
  • 構想図
  • 機構設計
  • 構造設計
  • デザインレビュー
  • 市場性評価
  • 製造性評価
  • 手戻り
  • ニーズ把握
  • フロントローディング
  • DfX
  • 変更自由度
  • 設計初期段階
  • リスク管理
  • 社会的責任
  • 法令順守
  • 技術者倫理
  • 品質基準
  • 信頼性設計
  • 当たり前品質
  • 性能品質
  • 魅力品質
  • モジュール設計
  • フールプルーフ設計
  • 冗長設計
  • フェールセーフ設計
  • フォールトトレランス設計
  • FMEA
  • DRBFM
  • FTA
  • ETA
  • リスクアセスメント
  • スリーステップメソッド
  • 本質安全設計
  • 安全防護
  • 保護方策
  • 使用上の情報
  • セーフティライトカーテン
  • 非常停止装置
  • 環境適合設計
  • 3R
  • リデュース
  • リユース
  • リサイクル
  • 省エネルギー設計
  • ライフサイクル評価
  • 化学物質管理
  • 生態系保全
  • 環境負荷低減
  • 持続可能性

<サンプル動画を見る>

10:50

3

実現方法を考える

機械・電気・ソフトを組み合わせた
実現方法の考え方を理解する

<eラーニングのスライド一部>

<学習内容を一部紹介>

  • 実現方法検討の目的を学び、設計仕様を具体的な構造や機構に落とし込む考え方を理解する
  • 実現方法の重要性を学び、設計者の経験と創造力が求められる工程であることを理解する
  • 複数の実現手段を学び、コスト・耐久性・使いやすさを考慮した最適選択を理解する
  • 機能分解の考え方を学び、製品を機能単位で整理する重要性を理解する
  • 一部品一機能の概念を学び、機構の役割を明確にする方法を理解する
  • 実現手段の選定方法を学び、複数の候補から最適案を導く考え方を理解する
  • アクチュエーターの種類を学び、モーター・空圧・油圧の違いを理解する
  • 運動変換の方法を学び、回転運動と直線運動の変換手段を理解する
  • ガイド機構の種類を学び、用途に応じた選定の考え方を理解する
  • 設計選定の根拠を学び、デザインレビューでの説明力の重要性を理解する
  • QFDの活用方法を学び、ニーズと設計要素の関係を整理する手法を理解する
  • メカトロニクスの概念を学び、機械・電気・ソフトの統合設計を理解する
  • 従来の機械設計との違いを学び、制御技術による高機能化の特徴を理解する
  • センサーとアクチュエーターの役割を学び、制御システムの基本構成を理解する
  • ソフトウェアの役割を学び、動作変更の柔軟性と設計自由度の向上を理解する
  • 電源の種類を学び、交流と直流の違いと選定の考え方を理解する
  • 動力回路の役割を学び、アクチュエーター駆動に必要な電力供給を理解する
  • メカトロ設計の注意点を学び、機械と制御の相互影響を理解する
  • 動作シーケンス設計を学び、状態遷移やフローチャートによる整理方法を理解する
  • センサー配置と構造設計を学び、精度や信頼性に影響する要因を理解する
  • メカトロ設計の全体像を学び、統合的な設計思考を身につける

<理解が深まる専門用語>

  • 一部品一機能
  • 一部品多機能
  • 歯車
  • カップリング
  • クラッチ
  • チェーン
  • ベルト
  • 減速機
  • ブレーキ
  • ばね
  • ダンパ
  • ラック・ピニオン
  • カム機構
  • リンク機構
  • 転がり軸受
  • 滑り軸受
  • リニアガイド
  • ボールブッシュ
  • Oリング
  • オイルシール
  • メカ要素
  • アクチュエータ
  • ガイド
  • センサー
  • フィードバック制御
  • フィードフォワード制御
  • シーケンス制御
  • 手動制御
  • アナログ回路
  • デジタル回路
  • EMC対策
  • 動力回路
  • 組み込みソフトウェア
  • アプリケーションソフトウェア
  • インターロック
  • 動作シーケンス
  • AC-DCコンバーター
  • DC-DCコンバーター
  • ハーネス設計
  • 最小曲げ半径
  • 耐屈曲性
  • ケーブルベア
  • メカニクス設計
  • メカトロニクス設計

<サンプル動画を見る>

7:43

4

実験とCAE

実験とCAEを使い分けて
設計の妥当性を検証する考え方を理解する

<eラーニングのスライド一部>

<学習内容を一部紹介>

  • 実験とCAEの目的を学び、設計の不確実性を事前に検証する重要性を理解する
  • 実験とCAEの違いを学び、実機検証とシミュレーションの使い分けを理解する
  • 実験の役割を学び、仮説検証による設計妥当性の確認方法を理解する
  • CAEの役割を学び、数値解析による設計評価の特徴を理解する
  • 実験と試験の違いを学び、未知の検証と性能評価の違いを理解する
  • 構想設計段階の実験を学び、早期検証によるリスク低減の重要性を理解する
  • 実験の種類を学び、目的に応じた検証方法の選択を理解する
  • 統計とデータ解析を学び、実験結果の信頼性評価の方法を理解する
  • 実験計画法の概念を学び、効率的にデータを取得する手法を理解する
  • 特性・因子・要因の関係を学び、実験設計の基本構造を理解する
  • 主効果と交互作用の違いを学び、複数因子が結果に与える影響を理解する
  • 3Dプリンターの活用方法を学び、試作のコスト削減と迅速化の考え方を理解する
  • CAE活用の目的を学び、設計品質向上と開発期間短縮への効果を理解する
  • CAEの限界を学び、誤った結果を防ぐための注意点を理解する
  • 解析結果の前提条件を学び、結果の妥当性判断の重要性を理解する
  • 境界条件とモデル化の関係を学び、解析精度に与える影響を理解する
  • CAEに必要な知識を学び、適切な解析を行うための基礎力を理解する
  • 実験とCAEの関係を学び、設計検証を効率化する考え方を理解する

<理解が深まる専門用語>

  • CAE
  • 実験
  • 試験
  • 統計学
  • 実験計画法
  • 3Dプリンタ
  • 1DCAE
  • 分散
  • 代表値
  • 相関
  • 正規分布
  • 無作為の原則
  • 局所管理の原則
  • 直交配列表
  • 材料特性
  • ヤング率
  • 境界条件
  • メッシュ
  • 検証
  • 妥当性確認
  • 非線形解析
  • 標準偏差
  • 特性
  • 因子
  • 主効果
  • 統計誤差
  • 偶然誤差
  • フィッシャーの3原則
  • 反復の原則

<サンプル動画を見る>

4:33

5

構想図

アイデアを構想図として整理し設計意図を伝える力を身につける

<eラーニングのスライド一部>

<学習内容を一部紹介>

  • 構想図の役割を学び、
    設計意図を他者に伝える重要性を理解する
  • 構想図の目的を学び、設計の方向性を共有する手段であることを理解する
  • 構想図の特徴を学び、単なる図面ではなく設計の地図であることを理解する
  • 構想図の重要性を学び、設計初期における意思決定への影響を理解する
  • 構想図に必要な情報を学び、レイアウトや全体構成の表現方法を理解する
  • 新規設計と流用設計の違いを学び、構想図の詳細度の考え方を理解する
  • 構想図の作成目的を学び、デザインレビューでの活用方法を理解する
  • 構想図作成の流れを学び、アイデアから図面化までの手順を把握する
  • トップダウン設計の考え方を学び、構想図作成への適用方法を理解する
  • ポンチ絵の概念を学び、アイデアを迅速に可視化する方法を理解する
  • ポンチ絵の特徴を学び、試行錯誤を効率化するメリットを理解する
  • ポンチ絵作成の手順を学び、実現方法の整理から構造検討までの流れを把握する
  • 構想図作成の初期検討を学び、複数案を比較する重要性を理解する
  • 機能と構造の関係を学び、実現方法を全体構成に落とし込む方法を理解する
  • 形状要素の考え方を学び、部品形状と機能の関係を理解する
  • 基本形状の種類を学び、ブロック・棒・板などの特徴を理解する
  • 加工方法との関係を学び、実現可能な形状設計の考え方を理解する

<理解が深まる専門用語>

  • 構想図
  • ポンチ絵
  • トップダウン設計
  • ボトムアップ設計
  • ユニット設計
  • 流用設計
  • 新規設計
  • 標準部品
  • 市販品
  • 設計手順
  • アイデア展開
  • 機能分解
  • 実現方法
  • ストローク
  • 基準位置
  • 可動範囲
  • 案比較
  • QFD
  • 設計最適化
  • 3DCAD
  • 2DCAD
  • モデリング
  • 断面図
  • 干渉解析
  • 購入品選定
  • 型式選定
  • 取り付け部品
  • 構成部品ブロック形状
  • 棒形状
  • 板形状
  • 球形状
  • 穴加工
  • 貫通穴
  • 止まり穴
  • 段付き穴
  • 位置決め機能
  • 固定機能
  • 流路機能
  • 放熱機能
  • アクセス性
  • 配線経路
  • コの字構造
  • ロの字構造

<サンプル動画を見る>

9:17

6

コストダウン

機能とコストの関係から製品価値を高める
設計思考を身につける

<eラーニングのスライド一部>

<学習内容を一部紹介>

  • コストダウンの重要性を学び、
    設計段階で原価が決まる仕組みを理解する
  • 目標原価の考え方を学び、設計と事業性の関係を理解する
  • コストと機能の関係を学び、競争力のある製品設計の考え方を理解する
  • 製造原価の内訳を学び、設計費・部品費・組立検査費の構成を理解する
  • 原価構造を学び、コストの主要因が部品費であることを理解する
  • 原価見積りの考え方を学び、設計初期におけるコスト予測の重要性を理解する
  • 部品費の見積り方法を学び、購入品と加工品の違いを理解する
  • 過去実績の活用方法を学び、コスト見積り精度の高め方を理解する
  • インフレの影響を学び、価格変動を考慮した見積り方法を理解する
  • 概算見積りの考え方を学び、コスト全体への影響の捉え方を理解する
  • 設計費・組立費の算出方法を学び、工数ベースでの計算方法を理解する
  • 工数見積りの考え方を学び、構想図を活用した見積り方法を理解する
  • VEの概念を学び、価値を基準としたコストダウンの考え方を理解する
  • VAとVEの違いを学び、設計段階での適用手法を理解する
  • VEの目的を学び、機能を維持・向上しながらコストを下げる考え方を理解する
  • 設計段階の重要性を学び、コストの大部分が設計で決まることを理解する
  • 部品共通化の重要性を学び、設計のバラつきによるコスト増加を理解する
  • 多品種少量生産における課題を学び、標準化の必要性を理解する
  • 標準化のメリットを学び、在庫・調達・品質への影響を理解する
  • 組立コストダウンの考え方を学び、組立工程の効率化方法を理解する
  • 工具レス化・工具の統一を学び、作業効率向上の方法を理解する
  • 組立性設計を学び、作業姿勢や作業性の重要性を理解する

<理解が深まる専門用語>

  • コストダウン
  • 製造原価
  • 部品表(BOM)
  • 原価見積り
  • 目標原価
  • VE(バリューエンジニアリング)
  • VA(バリューアナリシス)
  • 価値=機能÷コスト
  • 機能重要度
  • 機能コスト
  • 現行コスト
  • コスト差分
  • 価値向上
  • コスト最適化
  • 標準化
  • 部品共通化
  • 量産効果
  • 多品種少量生産
  • 調達コスト
  • 在庫コスト
  • 品質コスト
  • DfM(製造性設計)
  • モジュール設計
  • ユニット設計
  • 一体化設計
  • 工具レス化
  • 組立姿勢
  • DfA(組立性設計)
  • 輸送コスト
  • 軽量化設計
  • 小型化設計
  • スタッキング
  • 搬入経路
  • DfX
7

デザインレビュー

多角的な視点で設計品質を高める
デザインレビューの本質を理解する

<eラーニングのスライド一部>

<学習内容を一部紹介>

  • デザインレビューの目的を学び、設計品質向上の考え方を理解する
  • デザインレビューの役割を学び、設計プロセスにおける位置づけを理解する
  • 設計資料の役割を学び、仕様書・設計書・構想図の重要性を理解する
  • デザインレビューの重要性を学び、複雑化する製品開発における必要性を理解する
  • DRの種類を学び、開発段階ごとのレビューの違いを理解する
  • 商品企画DRの役割を学び、開発方針決定の考え方を理解する
  • 構想設計DRの目的を学び、設計内容の妥当性評価の考え方を理解する
  • 詳細設計DRの役割を学び、設計完成度の最終確認を理解する
  • 試作評価DRの考え方を学び、試験結果からの改善プロセスを理解する
  • 構想設計DRの進め方を学び、必要資料の準備方法を理解する
  • 事前準備の重要性を学び、レビュー品質向上のポイントを理解する
  • 参加メンバー構成を学び、各部門の役割を理解する
  • レビュー環境の整え方を学び、効果的な情報共有方法を理解する
  • レビュー進行方法を学び、議論の活性化の工夫を理解する
  • 少人数DRの考え方を学び、効率的な課題検討手法を理解する
  • デザインレビュー成功のポイントを学び、事前準備と論理性の重要性を理解する

<理解が深まる専門用語>

  • デザインレビュー
  • JISZ8115
  • ISO9000
  • 設計検証
  • 第三者視点
  • 設計審査
  • DR0
  • DR1
  • DR2
  • DR3
  • DR4
  • 商品企画DR
  • 構想設計DR
  • 詳細設計DR
  • 試作評価DR
  • 量産移行DR
  • 安全性
  • 信頼性
  • 環境適合性
  • 製造性
  • サービス性
  • コスト評価
  • 設計仕様書
  • 設計書
  • 構想図
  • 可視化
  • 3Dモデル
  • 試作品
  • 2D図面
  • 少人数DR
  • DRBFM
  • 信頼性評価
  • 加工者視点
  • 組立者視点
  • サービス視点
  • 品質視点
  • 経営視点
8

実例による実践

グランドコックとリフターを題材に、
要求から構造・構想図までの設計プロセスを実践的に学ぶ

<eラーニングのスライド一部>

<学習内容を一部紹介>

  • 実例を通して構想設計の一連の流れを理解する
  • 要求から機能・機構・構造へ落とし込む設計プロセスを学ぶ
  • 機能分解の考え方を学び、構造設計への展開方法を理解する
  • ポンチ絵の作成方法を学び、構想検討の進め方を理解する
  • 構想図作成の流れを学び、配置検討と干渉確認を理解する
  • 購入部品選定の考え方を学び、現実的な設計判断を理解する
  • 設計の反復プロセスを学び、構想のブラッシュアップ方法を理解する
  • FMEAの考え方を学び、故障予測とリスク評価を理解する
  • フェールセーフ設計を学び、安全性を確保する設計手法を理解する
  • 安全性・信頼性・環境配慮の重要性を学び、社会的責任を理解する
  • フロントローディングの考え方を学び、上流設計の重要性を理解する
  • 一品物設計の特徴を学び、顧客要求に応じた設計の進め方を理解する

<理解が深まる専門用語>

  • 構想設計
  • 要求仕様
  • 設計仕様書
  • 見積仕様書
  • 顧客要求
  • ニーズ
  • ウォンツ
  • 機能分解
  • 実現方法
  • 機構設計
  • 構想図
  • ポンチ絵
  • ガイド機構
  • リニアガイド
  • チェーン駆動
  • スプロケット
  • モーター選定
  • アクチュエーター
  • 負荷計算
  • モーメント計算
  • 重量設計
  • 強度設計
  • 部品選定
  • 購入品選定
  • 信頼性設計
  • 環境配慮設計
  • 軽量化設計
  • 省エネルギー設計
  • 法令遵守
  • 一品物設計

<サンプル動画を見る>

7:50

※本講座は「構想設計入門講座」の〈機能設計編〉で、同講座は目的別に学べる3シリーズで構成されています。
・〈企画発想編〉アイデアを企画書・仕様書へ落とし込む力を学ぶ
・〈基礎知識編〉構想設計に必要な幅広い基礎知識を体系的に学ぶ
・〈機能設計編〉要求を機能に整理し、構造へ具体化する力を学ぶ

あなたのペースで無理なく学習できる

eラーニングの魅力は、自分のペースで学べること。
たとえば、1日数時間を集中すれば、数日〜1週間で修了することも可能です。
一方で、1日10〜30分ずつ進めれば、数ヶ月かけて無理なく学べます。

受講期間は1年間。ライフスタイルに合わせて、自由にスケジュールを組めます。修了後も、期間内であれば何度でも復習でき、理解を深められます

学習スタイル(例)

日々の学習イメージ

01

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受講ページ

・開始後全てのカリキュラムが閲覧可能です
(優先したい項目から見ることもできます)

01

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再生速度を変更できます
(最大で2倍速まで、段階的に調整可能)

02

章末テストを受ける

章末テスト

・各章には章末テスト(数問)があります ※ 章末テストの数は講座によって異なります

02

演習 / 最終理解度テストを受ける

演習/最終理解度テスト

・講座内に演習問題があります
・最後に最終理解度テスト(50問)があります
※ 演習 / 最終理解度テストの数は講座によって異なります

03

修了証(PDF)を受け取る

修了証

・受講完了後に修了証を受け取れます
(受講ページ内の申請フォームから依頼)

03

復習する

復習

・1年間何度でも復習できます
・テストも繰り返し受けられます

料金・申込方法

5/18(月)~5/31(日)

40%OFF実施中!/

24,000

(税込26,400円)

分割払いOK

月々4,000

(税込4,400円)× 6回払い

※手数料無料で
クレジットカード(PayPal)のみ対応

講座の仕様

  • 再生時間

    5時間20

  • 閲覧可能期間

    1年間

  • 視聴デバイス

    PC・スマホ・
    タブレット

2大特典付き

冊子テキスト・基礎eラーニング

詳細は下部参照

  • 請求書は、銀行振込でご注文完了後に、マイページからダウンロードできます。
  • 領収書は、決済またはお振込み完了後に、マイページからダウンロードできます。
  • ご購入後の返金は受け付けできませんので、ご希望に沿った教材であるかよくご確認ください。

グループ割引(3名以上で適用)

まとめて購入でさらにお得に!

申込人数 割引率 価格/1名(税抜)
1〜2名 32,000円
3〜5名 10%OFF 28,800円
6〜9名 15%OFF 27,200円
10〜29名 20%OFF 25,600円
30名以上 お問合せください
  • ※グループ割引は、3名以上で自動適用されます。
  • ※法人・個人問わずお申込み可能
  • ※数量を選択いただければ、購入時に割引が適用されます。

申込み方法

  • 1

    申込ページを開く

  • 2

    該当プランを選び
    カートに追加

  • 3

    支払い方法を選ぶ
    (銀行振込/クレジット
    カード/コンビニ決済)

今だけの限定特典!

よくある質問

お支払いについて

Qクレジットカード決済時に「処理中」のまま画面が切り替わらず、購入が完了しません。どうすればよいですか?
A当サイトでは、クレジットカード決済の安全性を高めるため、本人認証サービス「3Dセキュア」を導入しています。この制度は、経済産業省の方針によりEC加盟店への導入が義務付けられているものです。
 
決済処理が進まない主な原因として、以下のようなケースが考えられます。
・ご利用のカードが3Dセキュアに対応していない
・3Dセキュアの登録・設定が未完了、またはエラーがある
・認証画面での操作(ワンタイムパスワード等)が途中で中断された
・ご利用環境(ブラウザ・通信状態など)の影響による一時的な不具合
 
お手数ですが、下記をご確認ください。
1.ご利用のカードが3Dセキュアに対応しているか
2.事前にカード会社のWebサイト等で3Dセキュアの登録・設定が完了しているか
3.認証画面での操作が最後まで完了しているか
 
ご不明な場合は、カード裏面の発行会社までお問い合わせをお願いいたします。
また、お急ぎの際は「別のカード」または「銀行振込」など、他のお支払い方法もご検討ください。
Q適格請求書等保存方式(通称:インボイス制度)に対応していますか?
Aはい、適格請求書等保存方式(通称:インボイス制度)について、適格請求書発行事業者に登録しています。
登録番号:T4180001064733
上記の登録番号は国税庁の適格請求書発行事業者公表サイトでもご確認いただけます。
また、発行する請求書・領収書には、登録番号が記載されています。
Q請求書の発行はできますか?
Aはい、可能です。
法人のお客様は「銀行振込」を選択のうえ、お申し込みください。
お申し込み後、マイページの「購入履歴」より請求書PDFをダウンロードいただけます。
(郵送をご希望の場合は、メールにてご依頼ください。)
 
また、発行する請求書には、適格請求書等保存方式(インボイス制度)の登録番号が記載されています。
 
さらに、法人のお客様に限り、お支払い前の「事前開始」が可能です。
事前開始をご希望の場合は、お振込予定日を記載のうえ、メールにてご連絡ください。
Q領収書の発行はできますか?
Aマイページの購入履歴から領収書PDFをダウンロード頂けます。※銀行振込の場合はご入金確認後となります(郵送希望の場合はメールにてご依頼ください)
また、発行する領収書には、適格請求書等保存方式(通称:インボイス制度)の登録番号が記載されています。
Q個人でも領収書はもらえますか?
Aはい。個人様(宛名を氏名とする)での領収書も発行できます。マイページの購入履歴から領収書PDFをダウンロードしてください。
Q見積書の発行はできますか?
Aはい、できます。見積書ご希望の場合はこちらからご依頼ください(フォームへ必要事項をご記入いただき送信してください)
 
※記入されたお申し込み予定日がキャンペーン期間内に該当する場合、割引価格でお見積もりいたします。
予定日の記入がない場合は、定価でのお見積もりとなります。
Q銀行振込で申し込んだ場合の支払い期日はいつまででしょうか?
A個人のお客様の場合、お申し込み後2週間以内にお支払いをお願いいたします。
法人のお客様の場合、お申し込み後の翌月末までにお支払いをお願いいたします。
それ以上先になる場合は、事前にメールにてご連絡ください。
 
また、法人のお客様に限り、お支払い前の「事前開始」が可能です。
事前開始をご希望の場合は、お振込予定日を記載のうえメールにてご連絡ください。
Qキャンペーン期間中に銀行振込(またはコンビニ払い)で申し込んだ場合、支払いがキャンペーン終了日を過ぎても大丈夫でしょうか。
Aはい、支払い日がキャンペーン終了日を超える場合でもご注文時のキャンペーン価格が適用されます。
但し、コンビニ払いの場合、お申込み後10日間を過ぎると自動キャンセルとなりますのでご注意ください。
Q分割での購入はできますか?
A個人でお申込み&クレジット支払いの方に限り、6回または12回の分割払いができます。
※対象商品によって分割回数が異なりますので、ご確認ください。
Q分割払いの場合、途中解約できますか?
A分割払いは、支払いが完了するまで途中解約はできませんのでご了承ください。
Qeラーニングは助成金の対象になるでしょうか?
A中小企業(製造業)の方は自治体等が実施しています各種補助金事業等の対象となる場合がございます。詳しくは、実施されている団体窓口へお問い合わせください。弊社からの必要書類がございましたら、お問い合わせいただければ作成いたします。

法人のお申し込みについて

Q法人割引(グループ割引)はありますか?
Aはい、複数アカウントで購入される場合は割引価格が適応されます。
3〜5名:10%割引
6〜9名:15%割引
10〜29名:20%割引
30名以上:お問合せください。
Q法人で「複数名(2名以上)」申し込む場合は、どうすればいいですか?
Aショッピングカートの数量を人数分に変更してお申込みください。
お支払い後に、受講者のご登録手順(複数アカウントの登録方法)をメールにてお知らせいたします。
Q複数アカウントの登録方法ついて教えて下さい。
A法人で「複数名(2名以上)」申し込む場合は、お支払い完了後に「ご入金確認メール」を受け取り、メールに記載しております『アカウント登録フォーム』へ受講者情報をご記入いただき、送信していただく流れとなります。
Q「購入者」と「受講者」が違う場合、どうすればいいですか?
A購入者と受講者が異なる場合、購入者に「複数アカウント申請フォーム」の提出をお願いしております。こちらは、ご入金確認メールにてご案内しております。申請フォームにて受講者の情報(メールアドレス・氏名)をご入力いただくことで、受講者のアカウントに閲覧権限を付与いたします。
Q複数人でアカウント共有できますか?
A当サービスは、「1アカウントにつき1名様のご利用」を原則としております。そのため、1つのアカウントを複数名で共有して受講することはできません。複数人でお申込される場合は、法人様向けに割引価格提供しておりますので、ご利用下さい。
Q途中解約や、受講者の途中変更はできますか?
A途中解約は受け付けておりません。また、受講開始後の受講者変更にも対応しておりません。なお、当サービスは返金対象外の商品となりますので、あらかじめご了承ください。

ご利用方法について

Q購入してすぐに開始できますか?
Aクレジット支払いの方は、支払い後すぐに開始頂けます。銀行振込の方は、弊社で入金確認後に開始して頂けます。(基本的には即日対応、遅くとも3営業日以内には入金確認し、ご連絡致します)
Q購入したEラーニングのカリキュラムは、全章をすぐに受講できますか?それとも1週間に1つの章など段階的に視聴するものでしょうか。
AEラーニングのカリキュラムは、ご購入後すぐに全章をご受講(動画視聴)することができます。カリキュラムによって公開日がこないと見れない、テストを受けないと見れない、といった制限は設けておりませんので、いつでも視聴いただけます。
Q追加料金が発生することはありますか?
Aいいえ、追加料金が発生するサービスはございません。
Q修了証は発行してもらえますか?
Aご依頼いただきましたら、ご受講いただいたことを証明する修了証を発行いたします。弊社で受講履歴を確認させて頂き、進捗率が「80%以上」の場合に限り修了証(PDF)を、メールにてお送り致します。

ご利用環境について

Qパソコン、スマートフォンは、どの機器からでもログインして受講できますか?(例えば、昼間は会社のPCで受講して、夜は自宅のPCを使うなど)
Aはい、どのパソコン/スマフォからでもログインしてご受講いただけます。ただし、2台以上が同時にアクセスした場合閲覧できなくなりますので、必ず一方ではログアウトしてください。
Qスマホやタブレットでも学習できますか?
Aはい、スマホ、タブレットでもご視聴頂けます。
サンプル動画を見てチェック頂く事をお薦め致します。
また、講座内の「テスト」を解く際は、記入や選択問題などスマートフォンだと操作しづらい場面があるため、パソコンで受けていただくことを推奨いたします。
Q海外から受講できますか?
Aはい、海外でもインターネット環境があればご受講いただけます。
※テキスト郵送に関しては対応しておりませんのでご了承ください。(海外への発送をご希望の場合は、国内で一度お受け取りいただいたうえで、お客様ご自身にて手配いただけますようお願いいたします)
Q字幕対応はしていますか?
A音声のみの対応となっており、字幕表示には対応しておりません。

ご利用期間について

Qアカウントの有効期限はありますか?
Aアカウントの有効期限は1年間となります。2年目以降は継続することでご利用頂けます。また、法人様に限り長期契約タイプの「法人契約」も承りますのでご連絡下さい。
Q受講期間を短くすることで、割引になりますか?
A受講期間を短縮することによる割引制度はございません。「1年間」の受講期間は、受講後の復習にも十分にご活用いただけるよう設定しております。また、システム管理の観点からも、すべてのお客様に統一した受講期間を設けることで、一貫した管理を行っております。
Q受講期間の延長はできますか?
Aはい、マイページの左メニュー内「受講済みの講座 ※延長可」からお申し込みいただけます。延長期間は「3ヶ月」「6ヶ月」「12ヶ月」からお選びいただけ、定価から最大70%OFFの割引価格でご利用いただけます。

講座内容について

Q受講中に質問(問い合わせ)はできますか?
Aカリキュラム内で「説明がわからずに手が止まってしまう」というような場合には、講座で説明している部分に限りメールにて質問を受け付けます。ただし、応用的な質問や、学術的質問など「カリキュラムを進める上で問題がない」と判断された質問については回答を行わない場合もありますのでご了承ください。通常、メール回答には3~7営業日程度いただく場合がございます。
Q初めて構想設計について学習しますが大丈夫でしょうか?
A本eラーニングでは、イラストを多用したり、難しい表現をかみ砕いて説明しているため、設計初心者や工学知識がゼロの文系出身者でも理解できるような説明を心がけております。また、よりイメージし易いように具体例も交えて説明しております。
Qどのような方が対象でしょうか?
A自動車、家電、重工業、産業用機器などの分野で製品設計に携わるエンジニアの方が対象です。 特に、これから設計リーダーを任される若手〜中堅の設計者や、構想設計の体系的な知識を身につけてチームを牽引していきたい方に適した内容となっています。
Q中身を拝見することはできますか?
Aはい、カリキュラム紹介部分にサンプル動画がございます。 一部講座を公開しておりますのでご確認ください。

「よくある質問」で解決しない場合は、下記よりお気軽にお問い合わせください。
お電話の場合は、講座名をお伝えください。

構想設計入門講座(機能設計編)
(e-ラーニング 全8章)

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