構想設計入門講座(基礎知識編)

  • カレンダー

    受講期間

    1年間

    全7章を期間中何度でも
    繰り返し視聴できます

  • 工具(レンチ)

    業種

    製造業全般

    自動車、家電、重工業、
    産業用機器など

  • 人物

    対象者

    設計者

    設計歴3年以上の
    商品開発に携わる方

  • パソコン・タブレット・
    スマートフォンで閲覧できます

    iPhone/Android対応※「テスト問題」を解く際は、パソコン環境が推奨です

機械設計に特化した
日本最大級のeラーニング

  • 登録ユーザー数

    66,208

    2025年5月時点

  • 取引企業数

    739

    うち東証上場企業137社

  • 受講者延数

    16,799

    有料講座を受講した延べ人数

― 幅広い業界で採用されています ―

自動車自動車
家電家電
機械機械
精密機器精密機器
重工重工
半導体半導体
電子機器電子機器

2014年のサービス開始以来、MONO塾の教材は中小企業から大手企業まで幅広い企業の研修で導入されています。 アイシン、アマノ、エムオーテック、オリンパスメディカルシステムズ、KLASS、岩谷産業、共和産業、極東開発工業、ジェイイーティー、 スタンレー電気、TOTO、富士フイルムエンジニアリング、浜松ホトニクス、日本トレクス、能美防災などが採用 (社名五十音順・敬称略、掲載は一部のみ)

構想設計入門講座(基礎知識編)について

  • 01

    構想設計を任されたあなたへ

    設計の現場で図面やCADに慣れてきた頃、「次は構想設計をやってみてほしい」
そう言われたことはありませんか? しかし、構想設計は学校では教わらない、実務特有のプロセスです。
図面を描く、計算をする、CADを操作するーそれだけでは通用しません。 求められるのは、企画段階からの構想力と、関係者を巻き込む推進力です。

  • 02

    構想設計に必要な“新しい設計力”

    構想設計者は、チームを引っ張るリーダーシップや、他部署・外部との連携力、プロジェクト全体を見通す力が求められます。
さらに、法令、安全、コスト、品質、環境といった多方面の知識も必要になります。 これらが不足していると、ミスや手戻り、関係者との認識ズレ、レビュー時の伝達不足などが頻発し、結果的に設計者自身の大きなストレスにつながってしまうのです。

  • 03

    論理的に構想を進める力を、体系的に学ぶ

    本講座「構想設計入門講座(基礎知識編)」では、論理的に設計を進めるために必要な思考法と、FMEA、DRBFM、FTAなどの構想設計ツールの使い方を、実務で使えるレベルで体系的に習得します。 これにより、設計の初期段階での課題発見力=フロントローディング力が身につき、ミスや手戻りを未然に防げるようになります。

基礎知識編で学べる6分野

  • プロジェクト管理

  • 法令遵守・特許・倫理

  • 品質保証と信頼性

  • 安全対策

  • 環境への配慮

  • コストの基礎知識

こんなお悩みをお持ちの方へおすすめです

  • 構想設計を任されたばかりで、何から始めればいいか不安な方
  • 設計リーダーやまとめ役として、全体を見て判断する立場になった方
  • 現場で設計をこなしてきたが、リーダー的立場での判断に自信が持てない方
  • 論理的に説明したり、レビューでうまく伝えるのが苦手な方
  • 部下や若手を育成するための共通言語・判断基準を身につけたい方

なぜ構想設計で「手戻り」や「行き詰まり」が起こるのか?

  • 仕様は満たしているのに、レビューで却下された
  • 上流での詰めが甘く、設計後に変更が頻発した
  • リスクやコストの見通しが甘く、プロジェクト全体に
    影響が出た

これらの原因は、構想段階での思考と準備の不足によるものです。CADや技術計算のスキルだけでは対処できません。

構想設計をスムーズに進めるために欠かせない2つの力

構想設計を担うリーダー設計者には、以下のような力が求められます。

01

“論理的”に進める力

論理的思考力
論理的思考力

アイデアや仕様を「なぜそうするのか」と説明・利用できる力

×
02

“関係者”を動かす力

コミュニケーション力
コミュニケーション力

デザインレビューや社内調整で、関係者と意見を交わす力

プロジェクト管理力
プロジェクト管理力

工程、リスク、スコープ、コストを管理しながら進行させる力

本講座では、国際標準のプロジェクト管理体系「PMBOK」に基づいた考え方を取り入れ、設計者が“計画・実行・統制”のサイクルを回す力も養います。

この講座で学べるのは、構想設計に必要な3つの力

01 考え方

考え方

設計の考え方と思考プロセスを学び、根拠を持って説明する力を養います。

02 進め方

進め方

世界標準のPMBOKを基礎に、効率的な進め方と管理方法を学び、判断力・調整力を育成します。

03 ツールの使い方

ツールの使い方

全13ツール

構想設計に必要な「13のツール」を、実践を通して習得します。

プロジェクトマネジメント系ツール

  • プロジェクト憲章
  • ビジネスケース
  • WBS
  • マイルストーン
  • ガントチャート
  • PERT
  • DSM
  • RACIチャート
  • バーンダウンチャート

分析リスク評価系ツール

  • FMEA
  • DRBFM
  • FTA
  • ETA
これらのツールは、「行き当たりばったりの設計」から脱却するための強力な武器となります。

この講座で得られる実践的スキル

構想設計入門講座〈基礎知識編〉では、単なる知識習得ではなく、設計の現場で“すぐに活かせる実践力”を重視しています。

  • 01

    豊富な具体例で、実務に結びつけて学べる

    単なる理論解説ではなく、現場で起こりうる状況を踏まえた具体例を通じて、設計判断に必要な知識が「自分ごと」として自然に身につきます。

  • 02

    「設計≠図面」から脱却し、“考える力”が身につく

    構想設計において重要なのは、図面を描くスキルではなく、
論理的に構造や仕様を組み立て、説明・判断する力です。
本講座ではその“思考力”を体系的に養います。

  • 03

    設計以外の部署との連携・調整力が高まる

    プロジェクトの初期段階では、マーケティング・営業・製造など他部署との連携は不可欠です。本講座では、レビューや仕様策定の場面で必要な伝える力・調整する力も養成します。

  • 04

    QCDE+法令の視点で、設計判断ができるようになる

    品質(Q)、コスト(C)、納期(D)、環境(E)に加え、
安全・法令といった社会的責任も考慮した「総合的な設計判断力」が身につきます。

構想設計入門講座 基礎知識編(全7章)のカリキュラム

気になる章をクリックすると、詳しい内容と実際のスライド例をご覧いただけます。

※本講座は「構想設計入門講座」の〈基礎知識編〉で、同講座は目的別に学べる3シリーズで構成されています。

  • 〈基礎知識編〉構想設計に必要な幅広い基礎知識を体系的に学ぶ
  • 〈企画発想編〉アイデアを企画書・仕様書へ落とし込む力を学ぶ
  • 〈機能設計編〉要求を機能に整理し、構造へ具体化する力を学ぶ

あなたのペースで、
無理なく学習できます

忙しい方でも、
スキマ時間を使って繰り返し学べる
受講環境をご用意しています。

実際の受講画面

日々の学習イメージ

日々の学習イメージ

01

受講ページを確認する

受講ページ

・開始後全てのカリキュラムが閲覧可能です
(優先したい項目から見ることもできます)

01

動画を見る

動画

再生速度を変更できます
(最大で2倍速まで、段階的に調整可能)

02

章末テストを受ける

章末テスト

・各章には章末テスト(数問)があります ※ 章末テストの数は講座によって異なります

02

演習 / 最終理解度テストを受ける

演習/最終理解度テスト

・講座内に演習問題があります
・最後に最終理解度テスト(50問)があります
※ 演習 / 最終理解度テストの数は講座によって異なります

03

修了証(PDF)を受け取る

修了証

・受講完了後に修了証を受け取れます
(受講ページ内の申請フォームから依頼)

03

復習する

復習

・1年間何度でも復習できます
・テストも繰り返し受けられます

動画で理解し、テキストで確認。全7章を1年間、何度でも見直せます。

料金・申込方法

受講内容・期間・特典をご確認のうえ、そのままお申込みいただけます。

講座内容

カリキュラム
全7章/設計の全体像・品質・安全・コスト
受講方法
パソコン・タブレット・スマートフォン
閲覧期間
受講開始から1年間
テスト
章末テスト+演習・最終理解度テスト
受講教材
eラーニング動画
受講特典
冊子テキストなど全3点 詳細を見る →
全7章 体系的に学習
8時間50分 動画再生時間
1年間 繰り返し視聴

(税込円)

この講座に申し込む

クレジットカード・銀行振込・コンビニ払いに対応
クレジットカード分割払いもご利用いただけます

分割払いOK

月々

(税込円)×6回払い
※手数料無料/クレジットカード(PayPal)のみ対応

3名以上ならグループ割引

購入画面で人数を選ぶだけで、3~29名は割引価格が自動適用されます。

申請不要 割引を自動適用
申込人数 割引率 価格/1名(税抜)
1~2名
3~5名 10%OFF
6~9名 15%OFF
10~29名 20%OFF
30名以上 個別見積もり お問い合わせください
法人・複数名のお見積もりはこちら

30名以上の場合は、人数・受講条件に合わせて個別にご案内します。

  • ※法人・個人を問わずお申込み可能
  • ※購入時の数量選択で割引

ご購入前の確認事項

  • 請求書

    銀行振込でのご注文完了後、マイページからダウンロードできます。

  • 領収書

    決済またはお振込み完了後、マイページからダウンロードできます。

  • ご購入後の返金について

    ご購入後の返金は受け付けておりません。ご希望に沿った教材であるか、内容を十分にご確認ください。

    カリキュラム・サンプル動画を確認する

お申込みから
ご利用開始まで

オンラインでお申込み後、受講案内に沿ってすぐに学習を始められます。

  1. 01

    お申込み

    申込みフォームに
    必要事項を入力します。

  2. 02

    お支払い

    ご希望のお支払い方法を
    選択いただけます。

  3. 03

    受講案内

    ログイン方法などを
    メールでご案内します。

  4. 04

    受講開始

    受講ページから
    学習を始められます。

受講者全員に、実務で役立つ3つの特典

講座の理解を深め、学んだ知識を設計業務で活用するための教材です。

特典01

読んで学べる!書き込める!

講座テキスト(冊子)

講座テキスト(冊子)

冊子テキスト・155ページ

動画講座の補足用の参考書です。eラーニングと同様に図解で説明していますので、読み進めるだけでイメージができ、理解が進みます。

詳しい内容を見る
特典02

危険分析や検討がすぐに実践できる!

信頼性&安全性の評価に
使えるExcelツール

信頼性&安全性の評価に使えるExcelツール

Excelツール・全3種類

FMEA+DRBFMシート/リスクチェックリスト/リスク評価表の3点。学んだ内容をそのまま実務へ展開できる、実務直結のフォーマットです。

詳しい内容を見る
特典03

ビギナー設計者必見!

工学知識きその基礎講座

工学知識きその基礎講座

eラーニング・3,980円相当

単位・規格・数学・力学・形状・道具の6分野を、工学知識に不安のある方でも基礎から習得できます。専門知識の学習を始める前の事前学習におすすめです。

詳しい内容を見る

※特典内容は予告なく変更となる場合があります。

受講後、このような変化が生まれています

受講者から寄せられた成果の声

体系的な理解

構想設計に関する経験や知識が断片的だったので、
体系的に身に着けることができるようになったと思います。

40代 男性|機械および装置の設計者

開発プロセスの理解

開発のプロセスについて何となくわかってきた

30代 男性|その他の開発者・設計者

実務への応用

具体的なイメージがついたので、
実務でもすぐ応用ができそうです。

30代 男性|車両の開発者・設計者

実際に寄せられた受講後アンケート

掲載許可をいただいた回答の一部を、原文のままご紹介します。

よくある質問

お支払いについて

Qクレジットカード決済時に「処理中」のまま画面が切り替わらず、購入が完了しません。どうすればよいですか?
A当サイトでは、クレジットカード決済の安全性を高めるため、本人認証サービス「3Dセキュア」を導入しています。この制度は、経済産業省の方針によりEC加盟店への導入が義務付けられているものです。
 
決済処理が進まない主な原因として、以下のようなケースが考えられます。
・ご利用のカードが3Dセキュアに対応していない
・3Dセキュアの登録・設定が未完了、またはエラーがある
・認証画面での操作(ワンタイムパスワード等)が途中で中断された
・ご利用環境(ブラウザ・通信状態など)の影響による一時的な不具合
 
お手数ですが、下記をご確認ください。
1.ご利用のカードが3Dセキュアに対応しているか
2.事前にカード会社のWebサイト等で3Dセキュアの登録・設定が完了しているか
3.認証画面での操作が最後まで完了しているか
 
ご不明な場合は、カード裏面の発行会社までお問い合わせをお願いいたします。
また、お急ぎの際は「別のカード」または「銀行振込」など、他のお支払い方法もご検討ください。
Q適格請求書等保存方式(通称:インボイス制度)に対応していますか?
Aはい、適格請求書等保存方式(通称:インボイス制度)について、適格請求書発行事業者に登録しています。
登録番号:T4180001064733
上記の登録番号は国税庁の適格請求書発行事業者公表サイトでもご確認いただけます。
また、発行する請求書・領収書には、登録番号が記載されています。
Q請求書の発行はできますか?
Aはい、可能です。
法人のお客様は「銀行振込」を選択のうえ、お申し込みください。
お申し込み後、マイページの「購入履歴」より請求書PDFをダウンロードいただけます。
(郵送をご希望の場合は、メールにてご依頼ください。)
 
また、発行する請求書には、適格請求書等保存方式(インボイス制度)の登録番号が記載されています。
 
さらに、法人のお客様に限り、お支払い前の「事前開始」が可能です。
事前開始をご希望の場合は、お振込予定日を記載のうえ、メールにてご連絡ください。
Q領収書の発行はできますか?
Aマイページの購入履歴から領収書PDFをダウンロード頂けます。※銀行振込の場合はご入金確認後となります(郵送希望の場合はメールにてご依頼ください)
また、発行する領収書には、適格請求書等保存方式(通称:インボイス制度)の登録番号が記載されています。
Q個人でも領収書はもらえますか?
Aはい。個人様(宛名を氏名とする)での領収書も発行できます。マイページの購入履歴から領収書PDFをダウンロードしてください。
Q見積書の発行はできますか?
Aはい、できます。見積書ご希望の場合はこちらからご依頼ください(フォームへ必要事項をご記入いただき送信してください)
 
※記入されたお申し込み予定日がキャンペーン期間内に該当する場合、割引価格でお見積もりいたします。
予定日の記入がない場合は、定価でのお見積もりとなります。
Q振込先の口座を教えてください。
A振込先の口座は以下になります。
 
--------------------------
【振込先】
銀行名:ドコモSMTBネット銀行
支店名:法人第一支店(106)
口座番号(普通):1197715
口座名義:株式会社RE|カ)アールイー
--------------------------
 
※振込手数料はお客様のご負担となります。
Q銀行振込で申し込んだ場合の支払い期日はいつまででしょうか?
A個人のお客様の場合、お申し込み後2週間以内にお支払いをお願いいたします。
法人のお客様の場合、お申し込み後の翌月末までにお支払いをお願いいたします。
それ以上先になる場合は、事前にメールにてご連絡ください。
 
また、法人のお客様に限り、お支払い前の「事前開始」が可能です。
事前開始をご希望の場合は、お振込予定日を記載のうえメールにてご連絡ください。
Qキャンペーン期間中に銀行振込(またはコンビニ払い)で申し込んだ場合、支払いがキャンペーン終了日を過ぎても大丈夫でしょうか。
Aはい、支払い日がキャンペーン終了日を超える場合でもご注文時のキャンペーン価格が適用されます。
但し、コンビニ払いの場合、お申込み後10日間を過ぎると自動キャンセルとなりますのでご注意ください。
Q分割での購入はできますか?
A個人でお申込み&クレジット支払いの方に限り、6回または12回の分割払いができます。
※対象商品によって分割回数が異なりますので、ご確認ください。
Q分割払いの場合、途中解約できますか?
A分割払いは、支払いが完了するまで途中解約はできませんのでご了承ください。
Qeラーニングは助成金の対象になるでしょうか?
A中小企業(製造業)の方は自治体等が実施しています各種補助金事業等の対象となる場合がございます。詳しくは、実施されている団体窓口へお問い合わせください。弊社からの必要書類がございましたら、お問い合わせいただければ作成いたします。

法人のお申し込みについて

Q法人割引(グループ割引)はありますか?
Aはい、複数アカウントで購入される場合は割引価格が適応されます。
3〜5名:10%割引
6〜9名:15%割引
10〜29名:20%割引
30名以上:お問合せください。
※「数量」を入力して手続きを進めていただくと、人数に応じたグループ割引が自動で適用され、割引後の価格でご注文いただけます。
Q法人で「複数名(2名以上)」申し込む場合は、どうすればいいですか?
Aショッピングカートの数量を人数分に変更してお申込みください。
お支払い後に、受講者のご登録手順(複数アカウントの登録方法)をメールにてお知らせいたします。
Q複数アカウントの登録方法ついて教えて下さい。
A法人で「複数名(2名以上)」申し込む場合は、お支払い完了後に「ご入金確認メール」を受け取り、メールに記載しております『アカウント登録フォーム』へ受講者情報をご記入いただき、送信していただく流れとなります。
Q「購入者」と「受講者」が違う場合、どうすればいいですか?
A購入者と受講者が異なる場合、購入者に「複数アカウント申請フォーム」の提出をお願いしております。こちらは、ご入金確認メールにてご案内しております。申請フォームにて受講者の情報(メールアドレス・氏名)をご入力いただくことで、受講者のアカウントに閲覧権限を付与いたします。
Q複数人でアカウント共有できますか?
A当サービスは、「1アカウントにつき1名様のご利用」を原則としております。そのため、1つのアカウントを複数名で共有して受講することはできません。複数人でお申込される場合は、法人様向けに割引価格提供しておりますので、ご利用下さい。
Q途中解約や、受講者の途中変更はできますか?
A途中解約は受け付けておりません。また、受講開始後の受講者変更にも対応しておりません。なお、当サービスは返金対象外の商品となりますので、あらかじめご了承ください。

ご利用方法について

Q購入してすぐに開始できますか?
Aクレジット支払いの方は、支払い後すぐに開始頂けます。銀行振込の方は、弊社で入金確認後に開始して頂けます。(基本的には即日対応、遅くとも3営業日以内には入金確認し、ご連絡致します)
Q購入したEラーニングのカリキュラムは、全章をすぐに受講できますか?それとも1週間に1つの章など段階的に視聴するものでしょうか。
AEラーニングのカリキュラムは、ご購入後すぐに全章をご受講(動画視聴)することができます。カリキュラムによって公開日がこないと見れない、テストを受けないと見れない、といった制限は設けておりませんので、いつでも視聴いただけます。
Q追加料金が発生することはありますか?
Aいいえ、追加料金が発生するサービスはございません。
Q修了証は発行してもらえますか?
Aご依頼いただきましたら、ご受講いただいたことを証明する修了証を発行いたします。弊社で受講履歴を確認させて頂き、進捗率が「80%以上」の場合に限り修了証(PDF)を、メールにてお送り致します。

ご利用環境について

Qパソコン、スマートフォンは、どの機器からでもログインして受講できますか?(例えば、昼間は会社のPCで受講して、夜は自宅のPCを使うなど)
Aはい、どのパソコン/スマフォからでもログインしてご受講いただけます。ただし、2台以上が同時にアクセスした場合閲覧できなくなりますので、必ず一方ではログアウトしてください。
Qスマホやタブレットでも学習できますか?
Aはい、スマホ、タブレットでもご視聴頂けます。
サンプル動画を見てチェック頂く事をお薦め致します。
また、講座内の「テスト」を解く際は、記入や選択問題などスマートフォンだと操作しづらい場面があるため、パソコンで受けていただくことを推奨いたします。
Q海外から受講できますか?
Aはい、海外でもインターネット環境があればご受講いただけます。
※テキスト郵送に関しては対応しておりませんのでご了承ください。(海外への発送をご希望の場合は、国内で一度お受け取りいただいたうえで、お客様ご自身にて手配いただけますようお願いいたします)
Q字幕対応はしていますか?
A音声のみの対応となっており、字幕表示には対応しておりません。

ご利用期間について

Qアカウントの有効期限はありますか?
Aアカウントの有効期限は1年間となります。2年目以降は継続することでご利用頂けます。また、法人様に限り長期契約タイプの「法人契約」も承りますのでご連絡下さい。
Q受講期間を短くすることで、割引になりますか?
A受講期間を短縮することによる割引制度はございません。「1年間」の受講期間は、受講後の復習にも十分にご活用いただけるよう設定しております。また、システム管理の観点からも、すべてのお客様に統一した受講期間を設けることで、一貫した管理を行っております。
Q受講期間の延長はできますか?
Aはい、マイページの左メニュー内「受講済みの講座 ※延長可」からお申し込みいただけます。延長期間は「3ヶ月」「6ヶ月」「12ヶ月」からお選びいただけ、定価から最大70%OFFの割引価格でご利用いただけます。

講座内容について

Q受講中に質問(問い合わせ)はできますか?
Aカリキュラム内で「説明がわからずに手が止まってしまう」というような場合には、講座で説明している部分に限りメールにて質問を受け付けます。ただし、応用的な質問や、学術的質問など「カリキュラムを進める上で問題がない」と判断された質問については回答を行わない場合もありますのでご了承ください。通常、メール回答には3~7営業日程度いただく場合がございます。
Q初めて構想設計について学習しますが大丈夫でしょうか?
A本eラーニングでは、イラストを多用したり、難しい表現をかみ砕いて説明しているため、設計初心者や工学知識がゼロの文系出身者でも理解できるような説明を心がけております。また、よりイメージし易いように具体例も交えて説明しております。
Qどのような方が対象でしょうか?
A自動車、家電、重工業、産業用機器などの分野で製品設計に携わるエンジニアの方が対象です。 特に、これから設計リーダーを任される若手〜中堅の設計者や、構想設計の体系的な知識を身につけてチームを牽引していきたい方に適した内容となっています。
Q中身を拝見することはできますか?
Aはい、カリキュラム紹介部分にサンプル動画がございます。 一部講座を公開しておりますのでご確認ください。

受講内容やお申し込みについてご不明な点がございましたら、フォームまたはお電話でお気軽にご相談ください。 お電話の際は「構想設計入門講座(基礎知識編)について」とお伝えいただくとスムーズです。

構想設計入門講座(基礎知識編)
(e-ラーニング 全7章)

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