即戦力エンジニア
養成講座

  • 受講期間

    1年間
    カリキュラム全16章

  • 業種

    自動車、家電、重工業、
    産業用機器などの
    製造業全般

  • 対象者

    設計歴0〜7年未満の
    設計初心者
    中堅設計者

  • パソコン・タブレット・スマートフォン(iPhone/Android)で閲覧できます。   ※「テスト問題」を解く際は、パソコン環境が推奨です。

機械設計に特化した
日本最大級のeラーニング

  • 登録ユーザー数

    66,208

    2025年5月時点

  • 取引企業数

    739

    うち東証上場企業137社

  • 受講者延数

    16,799

    有料講座を受講した延べ人数

― 幅広い業界で採用されています ―

2014年のサービス開始以来、MONO塾の教材は中小企業から大手企業まで幅広い企業の研修で導入されています。 アイシン、アマノ、エムオーテック、オリンパスメディカルシステムズ、岩谷産業、KLASS、共和産業、極東開発工業、ジェイイーティー、 スタンレー電気、TOTO、富士フイルムエンジニアリング、浜松ホトニクス、日本トレクス、能美防災などが採用 (社名五十音順・敬称略、掲載は一部のみ)

今だけ!!設計に役立つ8大特典プレゼント中

“即戦力エンジニア養成講座”を採用した
受講者・教育担当者の声

 受講者の声 

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上司の話で全くわからない用語なども少しづつ理解できるようになっております。 (自動車メーカー 30代男性 設計者)

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設計を学ぶために、何から手をつけたら良いのか、分からない状態から設計における基本的な考え方、基礎知識が身についてきたように感じています。あとは、実践と経験あるのみです。 (自動車部品メーカー 30代男性 設計者)

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自分の行っている設計の流れに疑問がありました。いくつか抱えていた疑問が解消して気がかるくなりました。 (機械部品メーカー 30代男性 設計者)

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受講後に、社内での製品開発の流れの構築が不十分だと感じました。新人設計者、営業、生技のメンバーなどにこの講座を受けてもらいたいです。 (自動車部品メーカー 30代男性 設計者)

 教育担当者・指導者の声 

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基礎を一通り周知確認させるのに最適でした。受講特典のメールマガジンも、とても大事な内容が多く、全員に読ませたいです。 (制御設計メーカー 役員)

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設計とは何をポイントに仕事をするべきか、何を教えていくべきかが理解できました。 (機械装置メーカー 設計部 部長)

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動画は項目分かれてまとまっており、どこまで実施したかの管理表もあるので、教育しやすかったです。また、工科系でない初学者でも設計の全体像が捉えやすいのでとにかく新入社員全員に勧めたいです。 (設計メーカー マネージャー)

受講者・教育担当者の
声について
詳しくはこちら

受講者はこのような目的で受講を決断しています

設計歴
受講目的
01
設計歴0〜3年
設計初心者の方
自己学習のために使用する
02
設計歴3〜7年
中堅設計者の方
不足知識強化のために使用する
03
設計歴7年以上
ベテラン設計者の方
業務改善のヒントを得るために使用する
04
製造業の会社
部署・チームなど
新人研修のために使用する
05
設計の教育・指導
行っている方
指導方法を学ぶために使用する
01
設計歴0〜3年 設計初心者の方
自己学習のために使用する
02
設計歴3〜7年 中堅設計者の方
不足知識強化のために使用する
03
設計歴7年〜 ベテラン設計者の方
業務改善のヒントを得るために使用する
04
製造業の会社 部署・チームなど
新人研修のために使用する
05
設計の教育・指導を行っている方
指導方法を学ぶために使用する

もしかすると

あなたは技術の習得で
こんな問題を抱えていませんか?

  • 社内に教育制度がなく学習する機会がない
  • OJTに頼っていて習得レベルに差がある
  • 自分で学習する時間が取れない
  • 指導してくれる人も時間も足りない
  • 一般の技術書は難解で内容が理解できない
  • 経験のある分野以外の知識が足りなく設計の応用が効かない
  • 何をどこまで知っているのかが分からない

もし、「チェック」が
1つでもあれば
このまま読み進めてください。
本講座であなたの課題を解決できます。

即戦力エンジニア養成講座のカリキュラムは
基礎知識 設計の進め方 設計の考え方
の3領域をカバーする内容で構成されています。

icon_arrow_down 身につく仕組み
実例を用いた説明
グランドコックを使った実例で、疑似体験を通して学ぶケース・メソッドです。
メルマガのW学習
講座に沿った内容をダブルチェック。ワンポイントアドバイスでより学びを進めます。
豊富な特典
基礎学習と併用することで加速的に実践力が身につく。すぐに活用できる8つの特典です。
確認テストと演習問題
1項目につき確認テスト、演習問題を実施。最後に知識の定着を促進します。
icon_arrow_down 継続できる仕組み
学習計画サポート
学習進捗管理表を使って、スケジュール目安を設定し学習を進めることができます。また、設計知識診断表を使って、自身に必要な設計知識を認識することができます。
すき間時間での学習
パソコン、スマートフォン、タブレットに対応しているので、忙しくてもすき間時間を活用しながら学習を進めることができます。
eラーニング教材
映像で繰り返し学ぶことで、細切れになりがちな知識を確実に習得していきます。1つづつ理解を積み上げていくことが継続のポイントです。

できる設計者へ一気に駆け上がる

step2

即戦力エンジニアとは?

即戦力として活躍するエンジニアになるためには、それぞれ個別の専門知識だけでなく、
企画 → 構想設計 → 基本設計 → 詳細設計 → 試作評価 → 製造 → 組立
といった、一連の設計プロセスにおける
仕事の「進め方」「考え方」
を身につける必要があります。

バランス良く総合的に身につけることで、

なぜしなければいけないのか?
何をしなければいけないのか?
どうすれば問題解決できるのか?

といった悩みを、自己解決できるようになります。

即戦力エンジニアイメージ

これができるようになると、すでに即戦力エンジニアです。
チームと協調しながら、設計を自分で進めることができるレベルとなります。

「即戦力エンジニア養成講座」では、即戦力となるエンジニアになるための
基礎知識 × 仕事の進め方 × 仕事の考え方
を動画で学んでいきます。

設計初心者が
即戦力エンジニア
養成講座を選ぶ
7つの理由

理由1 数式など難しい表現が少なくカンタン理解

一般の技術資料で使用されているような難しい表現、難しい数式などは極力使わずに、初心者でも理解しやすい文章で、具体的な例や絵を使った感覚的に理解できる内容となっています。そのため立ち止まらず、安心して学習を進められます。

理由2 事例を使った説明があるので実践で使える

グランドコックを題材に、各フェーズを実際の画像を用いて説明しています。そのため、イメージがしやすくコツが掴めるので実践ですぐに応用しやすい内容となっています。

理由3 進捗管理表を活用し計画的に進められる

日々の忙しい業務の中、学習を進めるためには計画と管理が重要です。ゴールを設定し学習の進捗をチェックしながら進むことで効率的に学習を進められます。

理由4 理解度テスト、演習問題で漏れなく理解できる

学んだ知識を定着させるためには、実際に問題を解いたり、演習を行うなどしてアウトプットするのが効果的です。実際に脳から知識を引き出して問題を解くことによって、記憶はより強固なものとなりますし、実践で活用できるようなります。

理由5 1日10分から受講可能、スキマ時間を使って学習できる

事務所や自宅、通勤途中の電車などインターネット環境があれば都合のよい時間に気軽に受講できます。忙しくて学習時間がとれない方でも安心です。パソコン、タブレット、スマートフォン(iPhone/Android)に対応しています。

理由6 繰り返し学べるので、習得レベルに差がなく身につく

苦手なテーマや、より理解を深めたい内容などは、何度でも繰り返して映像を再生して学習できます。受講後には小テストもあり、繰り返し学習することでだれでも一定の習得レベルが身につきます。

理由7 技術系の講義やセミナーと比べ学習コストを削減できる

技術系の講義やセミナーには高額なお金がかかります。1日のセミナーで特定の1分野の基礎技術を学ぶために必要な費用は、5万円が相場でしょう。3から4分野の技術を学んだとすれば、20万円前後の教育費はすぐに必要となります。

即戦力エンジニア
養成講座の
カリキュラムを
チェックする

学習の目的と目標  
仕事の考え方・進め方

<eラーニングのスライド一部>

<学習概要>

できるエンジニアになるために、何が必要なのか目標を明確にする。
まずは現状を認識し、基礎知識、専門スキル、考え方、コミュニケーション能力の視点から、できるエンジニアになるための、具体的ステップを確認する。

2

設計に必要な知識 仕事の考え方・進め方

<eラーニングのスライド一部>

<学習概要>

アイディアを形にするために必要な基礎知識を理解する。
製図、力学、機械要素など、アイディアを形にするために必要な設計の基礎知識を一通り把握することで、設計の質を上げるためのポイントを掴む。

<サンプル動画を見る>

8:48

3

設計という仕事の意義

<eラーニングのスライド一部>

<学習概要>

技術よりも重要な設計者としての「想い」「目的」を確認する。
技術を学ぶ前段階として、設計者としてどのような想いで取り組むのかといった、個人や会社の理念を確認する。この土台を作ることで後の学習を効果的に進めていく。

4

設計を身につけるコツ

<eラーニングのスライド一部>

<学習概要>

知識をどのように実際の現場で実践していくのかを明確にする。
新人設計者が、どのような経験を経てベテラン設計者へと成長していくのかプロセスを明確に理解することで、成長スピードをUPし、経験を積むことができる。

<理解が深まる専門用語>

  • トレーサー
  • モックアップ
  • リバースエンジニアリング
  • 評価試験
  • 技術資料作成
5

設計プロセス

<eラーニングのスライド一部>

<学習概要>

設計プロセスの全体像を理解し学習効率を飛躍的に向上させる。
企画、構想設計、基本設計、詳細設計、試作・評価、製造・組立、発売開始、といった設計プロセスの流れを理解することで、設計業務のレベルアップに繋げる。

<理解が深まる専門用語>

  • 設計仕様書
  • 図面
  • 見積書
  • 試運転
  • 調整
  • 商品企画
  • 構想設計
  • 基本設計
  • 詳細設計
  • 評価試験
  • 製造組立
  • ライフサイクル
6

商品企画

<eラーニングのスライド一部>

<学習概要>

新しい商品アイディアの発想方法を身につける。
商品ニーズとは何か?といったマーケティング視点を身につけることで、お客様の役に立つ、世に喜ばれる商品アイディアを発想できるようになる。

<理解が深まる専門用語>

  • 商品企画
  • コンセプト
  • 企画書
  • マーケット
  • 消費者ニーズ
  • 要求仕様書
  • デザイン
  • 目標性能
  • 事業企画
7

構想設計

<eラーニングのスライド一部>

<学習概要>

お客様の要求仕様を確認し設計仕様書を作成する。
お客様が求める具体的なニーズを確認し、性能、販売価格、機能、使用環境などを決めていく。設計者として数ある要求を実現させるための重要なポイントを理解する。

<理解が深まる専門用語>

  • 構想設計
  • 設計仕様書
  • 変動費と固定費
  • QFD(品質機能展開)
  • ワーク
  • センサー
  • アクチュエータ
  • 電磁ソレノイド
  • 空気圧、油圧
  • エアーコンプレッサー
  • メカトロニクス
  • ポンチ絵
  • 機械設計製図便覧
  • 部品表(パーツリスト)
  • 製造原価
  • 量産効果
8

フロントローディング設計

<eラーニングのスライド一部>

<学習概要>

QCDの重要性、フロントローディングのメリットを理解し設計の質を上げる。
フロントローディングによる問題解決方法を身につけることで、製造業の最大のテーマであるQCD(品質・コスト・納期)を改善させ、お客様にとって良い製品開発を行うことができる。

9

デザインレビューの進め方

<eラーニングのスライド一部>

<学習概要>

デザインレビューの目的と内容を理解し、ポイントをつかむ。
DRで「審査される内容」「注意すべきポイント」を理解。お客様の要求を満たし、関係者へ伝わりやすいDRを行うことで未然に設計トラブルを防止する仕組み作りができる。

<理解が深まる専門用語>

  • デザインレビュー(DR)
  • FMEA
  • 故障モード
  • ライフサイクル
  • 少人数DR
  • 商品企画DR
  • 詳細設計DR
  • 試作評価DR
  • 量産移行DR
10

前提知識

<eラーニングのスライド一部>

<学習概要>

機械設計者にとって基本となる「規格」や「単位」について基礎を学習する。
工学系出身でない方でも、前提知識を身につけておくことで本講座の学習を効率よく進めていくことができる。

<理解が深まる専門用語>

  • JIS規格
  • ISO規格
  • DIN規格
  • ANSI規格
  • 標準数
  • 単位系
  • 工学単位系
  • SI単位系
  • kgf(キログラム重)
  • N(ニュートン)
  • パスカル
  • SI接頭語
11

基本設計

<eラーニングのスライド一部>

<学習概要>

形や寸法を決めていく手順と考え方を身につける。
デザイン、動き、性能、強度、疲労、熱、など形と寸法を決めるための根拠を理解することで、バランスを考えた設計が行えるようになります。関わる機械の特徴やコスト削減方法も理解できる。

<理解が深まる専門用語>

  • 4力(機械・材料・熱・流体)
  • 加工
  • 加速度
  • 運動方程式
  • 静止摩擦力
  • 動摩擦力
  • 転がり摩擦力
  • 機械効率
  • 出力
  • 熱流量 ネッキング
  • ひずみ線図
  • 剛性
  • 強度
  • ヤング率
  • 断面二次モーメント
  • 熱伝導
  • パスカルの原理
  • ベルヌーイの定理
  • 安全率
  • 締め付けトルク
  • 強度区分
  • 軸受

<サンプル動画を見る>

5:08

12

グランドコックの基本構造設計

<eラーニングのスライド一部>

<学習概要>

グランドコックを題材に基本設計の進め方を理解する。
グランドコックを題材に、どのように性能、機構、構造、細部の形状をを決めていくのか、使用する部品はどのように選ぶのか、といった具体的な進め方をイメージできるようになる。

<理解が深まる専門用語>

  • 設計仕様書
  • レイアウト図(計画図)
  • イコールパーセント
  • 加工性
  • 組立・分解性
  • 操作トルク
  • 応力集中
  • 肉厚変化
  • 応力解析
13

詳細設計

<eラーニングのスライド一部>

<学習概要>

基本設計で作れていない細部の形状をつくる。
基本設計までに作成した、計画図や部品の基本構造をさらに詳細に作り込んでいく。面取り、抜き勾配、公差など詳細形状の設定方法を理解し、部品図、組立図を作成していく。

<理解が深まる専門用語>

  • 面取り
  • R(アール)
  • 寸法公差
  • 3σ 普通公差
  • 表面粗さ
  • 表面処理
  • 抜き勾配
  • 溶接
  • 図面作成
  • 検図
  • 部品図
  • 第三角法
  • 普通公差
  • 組立図
  • E-BOM
  • M-BOM
  • 金型仕様書
  • 見積図

<サンプル動画を見る>

8:06

14

試作および評価試験

<eラーニングのスライド一部>

<学習概要>

試作品の製作方法、評価試験方法を理解する。
切削加工、射出成形、3Dプリンターといった各種制作方法の試作品によるメリット・デメリットを理解することで、適切な評価試験方法や、コスト削減方法が実践できる。

<理解が深まる専門用語>

  • 耐久試験
  • 部分試作
  • 短期試験
  • 長期試験
  • フィールド試験
  • サンプル数(N数)
  • 試作品
  • 切削加工
  • 射出成形
  • 光造形
  • フライス盤
  • 3Dプリンタ
  • STLファイル
  • G-code
15

CAEを使った性能評価

<eラーニングのスライド一部>

<学習概要>

各種CAE解析の特徴を知り性能評価に役立てる。
パソコンで仮想的な評価が可能なCAE。強度解析、流体解析、熱伝導解析など、目的に沿った評価方法と、そのメリット、デメリットを知ることで、設計改善を行うことができる。

<理解が深まる専門用語>

  • CAE解析
  • 有限要素法
  • 応力解析
  • 許容応力
  • 応力集中係数
  • 拘束条件
  • 材料条件
  • メッシュ作成
  • ヤング率
  • ポアソン比
  • 荷重条件
  • 固有値解析
  • 強制振動
  • 熱伝導解析
  • 熱伝達率
  • 熱応力
  • 許容応力
  • 線膨張係数
16

製造・組立・発売開始

<eラーニングのスライド一部>

<学習概要>

量産時の各製造方法を理解し金型加工データ作成を行う。
射出成形によるプラスチックの製造方法を理解し、機械の特徴を知ることで金型データ作成の重要ポイントを理解できる。ここで検査・出荷までの設計全プロセスを完了する。

<理解が深まる専門用語>

  • 量産試作
  • プラスチック
  • 射出装置
  • 型締め装置
  • 抜き勾配
  • アンダーカット処理
  • ゲート方式とゲート位置
  • 収縮率
  • 狙い寸法
  • 公差
  • NC工作機械
  • マシニングセンター
  • CAM
  • フライス盤
  • 熱処理
  • 焼入れ
  • 焼き戻し
  • 放電加工
  • ワイヤ放電加工
  • 成形トライ

<サンプル動画を見る>

5:50

理解が深まる設計用語

  • 部品設計
  • 寸法作成
  • 公差
  • 組立手順書
  • 品質検査手順書
  • 受入検査基準書
  • 設計プロセス図
  • DR
  • 商品設計
  • コンセプト設計
  • 商品ニーズ
  • 構想設計
  • 設計仕様書
  • ワーク
  • 部品表
  • 製造原価
  • ポンチ絵
  • QCD
  • フロントローディング
  • CAE
  • 3DCAD
  • 計画図
  • 詳細設計
  • 試作評価
  • 製造組立
  • 要求仕様書
  • 少人数DR
  • 商品企画DR
  • 構想設計DR
  • 詳細設計DR
  • 試作評価DR
  • 量産移行DR
  • 軽量化
  • 剛性
  • ヤング率
  • 断面二次モーメント
  • 切削加工
  • 溶接加工
  • 射出成形
  • ダイカスト
  • フライス盤
  • NC旋盤
  • はめあい公差
  • 直接費
  • 間接費
  • 表面粗さ
  • 面取り
  • R(丸み)
  • リブ 抜き勾配
  • 応力集中
  • 切欠き
  • 製図法
  • 部品図
  • 基準寸法
  • 普通公差
  • 投影図
  • 組立図
  • E-BOM
  • M-BOM
  • 検図
  • 金型仕様書
  • 3Dプリンター
  • CAE解析
  • 強度解析
  • メッシュ
  • 固有値解析
  • 伝熱解析
  • 線膨張係数
  • 金型加工
  • 検査基準書
  • 組立手順書
  • …など。

この「即戦力エンジニア養成講座」で
あなたが得られるメリットの数々

  • 「何から手をつけていいか分からない」という方でも、 1章〜16章までの学習カリキュラムがあるので、独学で安心して学習を進められる
  • 忙しくて学習時間を作るのが難しい方でも、スキマ時間を使って 好きな場所、好きな時間に学習できるので気軽に始められる
  • 「新人にどのように設計業務を教えていいか分からない」とお困りの 教育担当者の方は、新人学習用の教育教材として活用できる
  • 設計経験5年未満、実務経験の少ない方でも、開発アイデアから具体的構造にする 方法が身につくので、設計者としての発想力が高まり、成長スピードが早くなる
  • まだ設計経験のない「文系出身者」や「異分野からの転職者」でも 簡単に理解できる学習プログラム、説明方法なので安心して取り組める
  • ものづくりに関わる部署・人・役割りが理解できるので、設計者を含む 関係者同士のコミュニケーションが円滑になり、仕事がはかどるようになる
  • eラーニングで学習を進められるため、セミナーのように高額な費用がかかる、 時間が制限されるといった心配がなく、気軽に取り組める
  • 現役設計者にとっては、設計で重要なQCD(品質・コスト・納期)改善に繋がる 多くのヒントを得ることができるため、よりお客様・会社に貢献する設計が行える
  • 今まで学習してきた4力(材料力学、熱力学、機械力学、流体力学)の知識を 「どのように設計現場で活かせるのか?」がわかり仕事で実践できる

あなたのペースで
無理なく学習できる

eラーニングの魅力は、自分のペースで学べること。
たとえば、1日数時間を集中すれば、数日〜1週間で修了することも可能です。
一方で、1日10〜30分ずつ進めれば、数ヶ月かけて無理なく学べます。

受講期間は1年間。ライフスタイルに合わせて、自由にスケジュールを組めます。修了後も、期間内であれば何度でも復習でき、理解を深められます

学習スタイル(例)

  • 集中型

    1週間

    会社の研修や休日を使って短期集中

    まとまった時間で、一気に学びたい方におすすめ

  • 通常型

    1〜3ヶ月

    平日の夜や休日に、計画的に

    日常生活の中で進めたい方にピッタリ

  • ゆっくり型

    4〜12ヶ月

    通勤時間や夜のリラックスタイム

    スキマ時間を使って、無理なく学びたい方におすすめ

日々の学習イメージ

01

受講ページを確認する

受講ページ

・開始後全てのカリキュラムが閲覧可能です
(優先したい項目から見ることもできます)

01

動画を見る

動画

再生速度を変更できます
(最大で2倍速まで、段階的に調整可能)

02

章末テストを受ける

章末テスト

・各章には章末テスト(数問)があります ※ 章末テストの数は講座によって異なります

02

演習 / 最終理解度テストを受ける

演習/最終理解度テスト

・講座内に演習問題があります
・最後に最終理解度テスト(50問)があります
※ 演習 / 最終理解度テストの数は講座によって異なります

03

修了証(PDF)を受け取る

修了証

・受講完了後に修了証を受け取れます
(受講ページ内の申請フォームから依頼)

03

復習する

復習

・1年間何度でも復習できます
・テストも繰り返し受けられます

料金・申込方法

4/1(水)~4/19(日)
残り13

20%OFF実施中!/

通常価格(定価) 
42,800円(税込47,080円)

27,000

(税込29,700円)

分割払いOK

月々4,000

(税込4,400円)× 6回払い

※手数料無料で
クレジットカード(PayPal)のみ対応

講座の仕様

  • 再生時間

    6時間30

  • 閲覧可能期間

    1年間

  • 視聴デバイス

    PC・スマホ・
    タブレット

大特典付き

  • ・設計知識診断表(エクセルファイル・1枚)
  • ・まるっと早わかり機械材料ハンドブック(PDF・24ページ)
  • ・設計者のためのアイディア発想法(動画・30分)
  • ・仕事がはかどるコンセプトコミュニケーション(動画・30分)
  • ・会員様専用のメールマガジン講座(全21回)
  • ・まるっと見える化できる「設計プロセス図」(PDF・1枚)
  • ・受講後に活用できる復習用スライド(PDF・227ページ)
  • ・工学知識きその基礎講座 Eラーニング

詳細は下部参照

20%OFF実施中! (4/1~4/19)
  • 請求書は、銀行振込でご注文完了後に、マイページからダウンロードできます。
  • 領収書は、決済またはお振込み完了後に、マイページからダウンロードできます。
  • ご購入後の返金は受け付けできませんので、ご希望に沿った教材であるかよくご確認ください。

グループ割引(3名以上で適用)

まとめて購入でさらにお得に!

申込人数 割引率 価格/1名(税抜)
1〜2名 32,000円
3〜5名 10%OFF 28,800円
6〜9名 15%OFF 27,200円
10〜29名 20%OFF 25,600円
30名以上 お問合せください
  • ※グループ割引は、3名以上で自動適用されます。
  • ※法人・個人問わずお申込み可能
  • ※数量を選択いただければ、購入時に割引が適用されます。

申込み方法

  • 1

    申込ページを開く

  • 2

    該当プランを選び
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  • 3

    支払い方法を選ぶ
    (銀行振込/クレジット
    カード/コンビニ決済)

20%OFF実施中! (4/1~4/19)

今だけの限定特典!
受講者全員に“設計に
役立つ8つの特典”を
プレゼントします

※特典は予告なく変更、もしくはなくなる可能性がございます

特典
1

自分に足りない知識が見える化できる!
設計知識診断表

限られた時間の中で学習をして、一人前の設計者になるには学習計画をしっかりたてることが重要です。必要知識を把握し、効率的に計画を立てましょう。診断表の全92個の質問に回答することで、あなたの設計レベルが分かり、今どのような知識が足りないか理解できます。

設計初心者によくある悩みとして「何を学べばいいのかわからない」「何をどこまで知っているのかわからない」等があります。今自分にどのような知識が必要なのか理解していなければ、せっかく学習をしようと思っても間違った方法をとってしまう事があります。

そこで「即戦力エンジニア養成講座」をご受講頂いた方のために、機械設計教育No1ポータルサイトのMONOWEBが製作した、業界・製品ジャンル別にわかる診断表をご用意しました。

しかも今回ご用意した製品ジャンルは、なんと31種類。車両・機械装置・家電等の一般消費者向け製品など主な設計ジャンル中心となります。

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特典
2

設計で使う材料がよく分かる!
機械材料ハンドブック

設計者は、性能を十分に発揮できる製品を作るために、使用する材料特性について知っておく必要があります。しかし、材料の特性について、実際に活用できるよう分かりやすく説明している資料はなかなか見つからないのが現実です。

そのような状況を踏まえ、強度・コスト・重量・加工法・摩耗性・耐熱性・耐薬品性・再利用性など製品の要求に応じて適切に材料を選定できる、活用レベルの高い機械材料ハンドブックをご用意しました。

初心者の方でも理解できるよう文章説明の他に、実際の選定で役立つ比較表や棒グラフ、用途事例も記載しています。複数パターンで豊富な材料知識を学ぶことができます。

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特典
3

斬新なアイデアが自然に出てくる!
設計者のためのアイディア発想法

設計者が製品を作るために、とくに重要なのが「アイディア」です。

もし仮にたくさんの技術を学んだとしても、それを形にしていくアイディアがなければ、新しい製品は生まれないからです。

では、もっとも簡単に数多くのアイディアを出すためには、どんな方法が有効でしょうか?それは、「アイディアの発想方法」を効果的に使って、作り続けていく事です。

●複数のアイディアを生み出す
●斬新なアイディアを生み出す
●意識しなくても、自然にアイディアが思いつく
●より効果的な技術アイディアを思いつく

効果的に「ノウハウ」を使うことで、アイディアの発想力は飛躍的に高まります。 アイディア発想法には、先ほど挙げた4つのアイディア発想を実現する「さまざまなノウハウ」が紹介されているので、専門的な知識やツールがなくても、質の高いアイディアが作れます。

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特典
4

チームや他部署とスムーズに仕事を進める!
仕事がはかどるコンセプトコミュニケーション

設計者は図面を描くだけが仕事じゃありません。設計という仕事には数多くの方と接する機会があります。そのため、設計者は「コミュニケーション能力」が必要です。

上司や設計チームとのコミュニーションもそうですが、生産技術部や営業との交渉も必要となってきます。もらった内容を100%受けることが難しい時もあるでしょうし、代案を出したり直接お客様に技術的説明に出向いたりもします。

そういった時に、軸となるコミュニケーション方法を知っていれば安心です。自分で考え、意見を伝えられる一人前の設計者になるためのツールとしてこの「仕事がはかどるコンセプトコミュニケーション」をお使いください。他にも、万が一トラブルが起こった際もコミュニケーション能力が高ければ、迅速な解決に導くケースが多くなるでしょう。

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特典
5

楽しく重要なポイントを理解!
会員様専用のメールマガジン講座

なぜメルマガを使った学習が忙しい設計者に最適なのでしょうか。
・向こうからスイッチを入れてくれる
・5分で読める
・学習カリキュラムを進められる
メルマガは、自動で定期的に受け取れます。つまり、いまいちやる気が出ない時も、忙しい時も、変わらず送られてくるということです。ここが大事な点で、通常の学習は、スイッチを自分で入れなければいけません、やる気がある時はいいですが、疲れていたりすると自分から参考書を開くのはなかなか難しいものです。そのため、メルマガであれば「あ、メールが来た。」と何気なく見た瞬間に学習のスイッチを入れてくれる効果があります。

メルマガは、5分もあれば読むことができます。5分という短い時間で有益な情報を得ることができるため、忙しい設計者にとって最適、ということになります。eラーニングは別に行った上で、プラスαとして取り入れるようにしてください。

また、メルマガは学習カリキュラム内容にそって配信されますので、メルマガを基準に学習を進められます。カリキュラム内で伝えたい重要な事や、補足情報を受け取れます。1日5分定期的に読みカリキュラムを進めることで、設計者レベルが高くなっていることを実感できるでしょう。

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特典
6

設計の全体像を学ぶのに役立つ!
まるっと見える化できる「設計プロセス図」

学習を進めていくと、今どのあたりを学んでいるのか「位置」が分からなくなることがあるでしょう。そんな時にこの全体を見渡せる「プロセス図」があれば、設計全体の中で、どの部分を学び、どう活用出来るのかをイメージしながら学習を進めることができます。

全体プロセスを把握することで、設計者が抱える「手戻りの問題を減らす」「デザインレビューをスムーズ行う」等といった、問題解決能力の向上に繋がります。つまり、全体の設計プロセスを理解することによって、仕事の質を上げやすくなります。

営業・企画、開発・設計、生産設計、製造、販売、と製造プロセス全体を理解し、設計者レベルの向上を目指しましょう。

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特典
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受講後の復習に活用出来る!
講座で使用している全ページ分のスライドPDF

講座で学んだことを復習することは、知識を定着させために重要です。しかし、毎回動画を見る時間を取ることが難しい時もあります。

そんな時に「さらっと目を通して復習」するのにこのスライドPDFはとても便利です。1回の復習にかける時間をできるだけ短くし、深く考えずにさっと目を通してみましょう。

この復習法を行えば、何回も見ることで記憶が定着し仕事で活かせるようになります。

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特典
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ビギナー設計者必見!最低限必要な基礎知識を学ぶ 2019/4/1に追加
工学知識きその基礎講座
Eラーニング(3,980円相当)2019/4/1に追加

「文系出身者」「転職者」「工学知識が不安なエンジニア」など、超初心者向けのEラーニングとなります。

本商品は、3,980円で単体販売も行なっています。

設計者にとって、当たり前に知っておくべき最低限必要な工学知識を習得できますので、基礎から学ぶ必要性を感じている方には役立つ学習内容です。

単位 規格 数学 力学 形状 道具

こちらの6つの基礎知識を「 0(工学知識の乏しい状態) 」から習得できます。

「設計業務の中で理解力不足を感じている・・・」
「専門知識を学習するための基礎能力が足りていない・・・」

という不安を感じている方であれば、こちらの「工学知識きその基礎講座」を学ぶことで、他専門分野の知識が学習しやすくなります。

専門知識の学習を始める前に、本講座を事前学習することをオススメします。

受講者の声

 受講後にアンケートにお答え頂いています 

何の話をしているか、イメージが出来た。

40代 男性 設計経験:未経験

設計者としての心構え、設計することの醍醐味を
思い出させていただきました。

40代 男性 機械および装置の開発者・設計者

設計者として必要な視点を体系的に学ぶことができた。
構想を提案していく自信に繋がっています。

40代 男性 機械および装置の開発者・設計者

 詳細を確認する 

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よくある質問

お支払いについて

Qクレジットカード決済時に「処理中」のまま画面が切り替わらず、購入が完了しません。どうすればよいですか?
A当サイトでは、クレジットカード決済の安全性を高めるため、本人認証サービス「3Dセキュア」を導入しています。この制度は、経済産業省の方針によりEC加盟店への導入が義務付けられているものです。
 
決済処理が進まない主な原因として、以下のようなケースが考えられます。
・ご利用のカードが3Dセキュアに対応していない
・3Dセキュアの登録・設定が未完了、またはエラーがある
・認証画面での操作(ワンタイムパスワード等)が途中で中断された
・ご利用環境(ブラウザ・通信状態など)の影響による一時的な不具合
 
お手数ですが、下記をご確認ください。
1.ご利用のカードが3Dセキュアに対応しているか
2.事前にカード会社のWebサイト等で3Dセキュアの登録・設定が完了しているか
3.認証画面での操作が最後まで完了しているか
 
ご不明な場合は、カード裏面の発行会社までお問い合わせをお願いいたします。
また、お急ぎの際は「別のカード」または「銀行振込」など、他のお支払い方法もご検討ください。
Q適格請求書等保存方式(通称:インボイス制度)に対応していますか?
Aはい、適格請求書等保存方式(通称:インボイス制度)について、適格請求書発行事業者に登録しています。
登録番号:T4180001064733
上記の登録番号は国税庁の適格請求書発行事業者公表サイトでもご確認いただけます。
また、発行する請求書・領収書には、登録番号が記載されています。
Q請求書の発行はできますか?
Aはい、可能です。
法人のお客様は「銀行振込」を選択のうえ、お申し込みください。
お申し込み後、マイページの「購入履歴」より請求書PDFをダウンロードいただけます。
(郵送をご希望の場合は、メールにてご依頼ください。)
 
また、発行する請求書には、適格請求書等保存方式(インボイス制度)の登録番号が記載されています。
 
さらに、法人のお客様に限り、お支払い前の「事前開始」が可能です。
事前開始をご希望の場合は、お振込予定日を記載のうえ、メールにてご連絡ください。
Q領収書の発行はできますか?
Aマイページの購入履歴から領収書PDFをダウンロード頂けます。※銀行振込の場合はご入金確認後となります(郵送希望の場合はメールにてご依頼ください)
また、発行する領収書には、適格請求書等保存方式(通称:インボイス制度)の登録番号が記載されています。
Q個人でも領収書はもらえますか?
Aはい。個人様(宛名を氏名とする)での領収書も発行できます。マイページの購入履歴から領収書PDFをダウンロードしてください。
Q見積書の発行はできますか?
Aはい、できます。見積書ご希望の場合はこちらからご依頼ください(フォームへ必要事項をご記入いただき送信してください)
 
※記入されたお申し込み予定日がキャンペーン期間内に該当する場合、割引価格でお見積もりいたします。
予定日の記入がない場合は、定価でのお見積もりとなります。
Q銀行振込で申し込んだ場合の支払い期日はいつまででしょうか?
A個人のお客様の場合、お申し込み後2週間以内にお支払いをお願いいたします。
法人のお客様の場合、お申し込み後の翌月末までにお支払いをお願いいたします。
それ以上先になる場合は、事前にメールにてご連絡ください。
 
また、法人のお客様に限り、お支払い前の「事前開始」が可能です。
事前開始をご希望の場合は、お振込予定日を記載のうえメールにてご連絡ください。
Qキャンペーン期間中に銀行振込(またはコンビニ払い)で申し込んだ場合、支払いがキャンペーン終了日を過ぎても大丈夫でしょうか。
Aはい、支払い日がキャンペーン終了日を超える場合でもご注文時のキャンペーン価格が適用されます。
但し、コンビニ払いの場合、お申込み後10日間を過ぎると自動キャンセルとなりますのでご注意ください。
Q分割での購入はできますか?
A個人でお申込み&クレジット支払いの方に限り、6回または12回の分割払いができます。
※対象商品によって分割回数が異なりますので、ご確認ください。
Q分割払いの場合、途中解約できますか?
A分割払いは、支払いが完了するまで途中解約はできませんのでご了承ください。
Qeラーニングは助成金の対象になるでしょうか?
A中小企業(製造業)の方は自治体等が実施しています各種補助金事業等の対象となる場合がございます。詳しくは、実施されている団体窓口へお問い合わせください。弊社からの必要書類がございましたら、お問い合わせいただければ作成いたします。

法人のお申し込みについて

Q法人割引(グループ割引)はありますか?
Aはい、複数アカウントで購入される場合は割引価格が適応されます。
3〜5名:10%割引
6〜9名:15%割引
10〜29名:20%割引
30名以上:お問合せください。
Q法人で「複数名(2名以上)」申し込む場合は、どうすればいいですか?
Aショッピングカートの数量を人数分に変更してお申込みください。
お支払い後に、受講者のご登録手順(複数アカウントの登録方法)をメールにてお知らせいたします。
Q複数アカウントの登録方法ついて教えて下さい。
A法人で「複数名(2名以上)」申し込む場合は、お支払い完了後に「ご入金確認メール」を受け取り、メールに記載しております『アカウント登録フォーム』へ受講者情報をご記入いただき、送信していただく流れとなります。
Q「購入者」と「受講者」が違う場合、どうすればいいですか?
A購入者と受講者が異なる場合、購入者に「複数アカウント申請フォーム」の提出をお願いしております。こちらは、ご入金確認メールにてご案内しております。申請フォームにて受講者の情報(メールアドレス・氏名)をご入力いただくことで、受講者のアカウントに閲覧権限を付与いたします。
Q複数人でアカウント共有できますか?
A当サービスは、「1アカウントにつき1名様のご利用」を原則としております。そのため、1つのアカウントを複数名で共有して受講することはできません。複数人でお申込される場合は、法人様向けに割引価格提供しておりますので、ご利用下さい。
Q途中解約や、受講者の途中変更はできますか?
A途中解約は受け付けておりません。また、受講開始後の受講者変更にも対応しておりません。なお、当サービスは返金対象外の商品となりますので、あらかじめご了承ください。

ご利用方法について

Q購入してすぐに開始できますか?
Aクレジット支払いの方は、支払い後すぐに開始頂けます。銀行振込の方は、弊社で入金確認後に開始して頂けます。(基本的には即日対応、遅くとも3営業日以内には入金確認し、ご連絡致します)
Q購入したEラーニングのカリキュラムは、全章をすぐに受講できますか?それとも1週間に1つの章など段階的に視聴するものでしょうか。
AEラーニングのカリキュラムは、ご購入後すぐに全章をご受講(動画視聴)することができます。カリキュラムによって公開日がこないと見れない、テストを受けないと見れない、といった制限は設けておりませんので、いつでも視聴いただけます。
Q追加料金が発生することはありますか?
Aいいえ、追加料金が発生するサービスはございません。
Q修了証は発行してもらえますか?
Aご依頼いただきましたら、ご受講いただいたことを証明する修了証を発行いたします。弊社で受講履歴を確認させて頂き、進捗率が「80%以上」の場合に限り修了証(PDF)を、メールにてお送り致します。

ご利用環境について

Qパソコン、スマートフォンは、どの機器からでもログインして受講できますか?(例えば、昼間は会社のPCで受講して、夜は自宅のPCを使うなど)
Aはい、どのパソコン/スマフォからでもログインしてご受講いただけます。ただし、2台以上が同時にアクセスした場合閲覧できなくなりますので、必ず一方ではログアウトしてください。
Qスマホやタブレットでも学習できますか?
Aはい、スマホ、タブレットでもご視聴頂けます。
サンプル動画を見てチェック頂く事をお薦め致します。
また、講座内の「テスト」を解く際は、記入や選択問題などスマートフォンだと操作しづらい場面があるため、パソコンで受けていただくことを推奨いたします。
Q海外から受講できますか?
Aはい、海外でもインターネット環境があればご受講いただけます。
※テキスト郵送に関しては対応しておりませんのでご了承ください。(海外への発送をご希望の場合は、国内で一度お受け取りいただいたうえで、お客様ご自身にて手配いただけますようお願いいたします)
Q字幕対応はしていますか?
A音声のみの対応となっており、字幕表示には対応しておりません。

ご利用期間について

Qアカウントの有効期限はありますか?
Aアカウントの有効期限は1年間となります。2年目以降は継続することでご利用頂けます。また、法人様に限り長期契約タイプの「法人契約」も承りますのでご連絡下さい。
Q受講期間を短くすることで、割引になりますか?
A受講期間を短縮することによる割引制度はございません。「1年間」の受講期間は、受講後の復習にも十分にご活用いただけるよう設定しております。また、システム管理の観点からも、すべてのお客様に統一した受講期間を設けることで、一貫した管理を行っております。
Q受講期間の延長はできますか?
Aはい、マイページの左メニュー内「受講済みの講座 ※延長可」からお申し込みいただけます。延長期間は「3ヶ月」「6ヶ月」「12ヶ月」からお選びいただけ、定価から最大70%OFFの割引価格でご利用いただけます。

講座内容について

Q受講中に質問(問い合わせ)はできますか?
Aカリキュラム内で「説明がわからずに手が止まってしまう」というような場合には、講座で説明している部分に限りメールにて質問を受け付けます。ただし、応用的な質問や、学術的質問など「カリキュラムを進める上で問題がない」と判断された質問については回答を行わない場合もありますのでご了承ください。通常、メール回答には3~7営業日程度いただく場合がございます。
Q初めてeラーニングを学習しますが大丈夫でしょうか?
A本eラーニングでは、イラストを多用したり、難しい表現をかみ砕いて説明しているため、設計初心者や工学知識がゼロの文系出身者でも理解できるような説明を心がけております。また、よりイメージし易いように具体例も交えて説明しております。
Qどのような方が対象でしょうか?
A対象は設計初心者〜設計中堅者(設計歴7年程度)となります。
Q中身を拝見することはできますか?
Aはい、カリキュラム紹介部分にサンプル動画がございます。 一部講座を公開しておりますのでご確認ください。

「よくある質問」で解決しない場合は、下記よりお気軽にお問い合わせください。
お電話の場合は、講座名をお伝えください。

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