この章で学ぶこと
できるエンジニアになるために、何が必要なのか目標を明確にする。
まずは現状を認識し、基礎知識、専門スキル、考え方、コミュニケーション能力の視点から、できるエンジニアになるための、具体的ステップを確認する。
設計初心者・若手エンジニアの方へ
機械設計の基礎から
仕事の進め方までが
順番に身につく
企画から製造・発売開始まで、
設計プロセス全体を体系的に学べます。

若手エンジニア育成・法人研修にも対応
受講期間
1年間
カリキュラム全16章を
期間中何度でも視聴できます
対応業種
製造業全般
自動車・家電・重工業・
産業用機器など
対象者
設計初心者・
中堅設計者
設計歴0〜7年未満の
方におすすめです
パソコン・タブレット・スマートフォンで受講できます
iPhone/Android対応※「テスト問題」を解く際はパソコン環境を推奨しています
66,208人
2025年5月時点
739社
うち東証上場企業137社
16,799人
有料講座を受講した延べ人数
2014年のサービス開始以来、MONO塾の教材は中小企業から大手企業まで幅広い企業の研修で導入されています。 アイシン、アマノ、エムオーテック、オリンパスメディカルシステムズ、岩谷産業、KLASS、共和産業、極東開発工業、ジェイイーティー、 スタンレー電気、TOTO、富士フイルムエンジニアリング、浜松ホトニクス、日本トレクス、能美防災などが採用 (社名五十音順・敬称略、掲載は一部のみ)
受講者限定
設計知識の診断から、実務資料、復習、追加学習までサポートします。
1設計知識診断表
自分に足りない知識が分かる
2機械材料ハンドブック
材料選定のポイントを確認できる
3復習スライド
講座内容を短時間で振り返れる
このほか、アイデア発想法・メールマガジン・設計プロセス図など全8特典付き
設計初心者の基礎学習から、中堅設計者の知識補強、企業の新人研修まで、目的に合わせて活用されています。
個人で受講する方
設計初心者 | 設計経験0〜3年
基礎知識から設計の進め方まで、
順番に体系的に学びたい方へ。
中堅設計者 | 設計経験3〜7年
断片的な知識を整理し、設計の判断に
自信をつけたい方へ。
ベテラン設計者 | 設計経験7年以上
経験を体系化し、チームの業務改善にも
活かしたい方へ。
法人・教育で利用する方
新人教育・社内研修
配属先や指導者による教育内容の
ばらつきを抑えたい企業・部署へ。
教育担当者・指導者
新人や非工学系社員に、何から教えるべきか
迷っている方へ。
設計を学ぶ方や教育担当者の多くが、同じような課題を感じています。
個人で受講する方
法人・教育担当者の方
ひとつでも当てはまる方へ
基礎知識・設計の進め方・設計の考え方を、実務の流れに沿って身につけます。
知識を覚えるだけでなく、「次に何をすべきか」を判断できる状態を目指します。
受講前
何から手をつければ
よいか分からない
受講後
設計プロセスに沿って、
自分で仕事を進められる
受講前
知識が断片的で、
判断に自信がない
受講後
知識をつなげ、
根拠を持って判断できる
受講前
自分の担当工程しか
見えていない
受講後
企画から製造まで、
設計全体を見渡せる
受講前
品質・コスト・製造まで
考えられない
受講後
後工程まで考慮して
設計できる
次に何をすべきかを判断し、仕事を自ら進められる設計者へ
すべての仕事を一人でこなせる人ではありません。

誤解
すべての仕事を、
一人でできる人

本講座の定義
設計全体を理解し、
次に何をすべきかを判断して、
周囲と連携しながら仕事を進められる人

設計全体を見渡す
自分の仕事が、設計全体のどこにあるかを理解する。
根拠を持って判断する
品質・コスト・製造性を踏まえて判断する。
周囲と連携して進める
関係者と情報を共有し、次の工程へつなげる。
この3つの力を身につけるために
基礎知識
設計の進め方
設計の考え方基礎を知り、仕事の流れを理解し、設計判断の考え方を学ぶことで、実務で使える力につなげます。
学ぶこと
製図・力学・材料・機械要素など
身につくこと
設計判断に必要な共通言語が分かる
学ぶこと
企画・構想・基本・詳細・試作評価・製造
身につくこと
次に行うべき工程と仕事の流れが分かる
学ぶこと
要求・品質・コスト・製造性など
身につくこと
根拠を持って比較・判断できる

基礎知識

設計の進め方

設計の考え方

実務で使える設計力
診断・学習・確認・復習・実践のサイクルを繰り返し、知識を実務で使える力へ変えていきます。
診断表で、理解度と
不足している知識を確認
実際の製品を題材に、
設計の流れと考え方を学ぶ
問題を解いて、
理解できていない部分を発見
復習スライドと
メール講座で知識を再確認
現場で試し、必要な章を
もう一度学習
繰り返し学べる
1日10分から学習可能
1年間、何度でも視聴可能
PC・スマートフォン・タブレット対応繰り返すことで、知識が実務力として定着します
3つの学習ステップに沿って、基礎から実務での判断まで段階的に学びます。
全16章体系的に学べる構成
約6時間10分効率的に学習できる内容
1年間・何度でも視聴可能自分のペースで繰り返し学習カリキュラム一覧
▶まずは1本、講座のわかりやすさを動画で体験
サンプル動画は全4本下の代表動画のほか、各章を開くとその章のサンプル動画もご覧いただけます。
第13章「詳細設計」より
詳細形状の決め方を、
8分で体験
角や隅のRと面取り、金型の抜き勾配について、
加工できない形・組み付けにくい形の実例を挙げながら解説しています。
この章で学ぶこと
できるエンジニアになるために、何が必要なのか目標を明確にする。
まずは現状を認識し、基礎知識、専門スキル、考え方、コミュニケーション能力の視点から、できるエンジニアになるための、具体的ステップを確認する。
この章で学ぶこと
アイディアを形にするために必要な基礎知識を理解する。
製図、力学、機械要素など、アイディアを形にするために必要な設計の基礎知識を一通り把握することで、設計の質を上げるためのポイントを掴む。
サンプル動画を見る
8:48
この章で学ぶこと
技術よりも重要な設計者としての「想い」「目的」を確認する。
技術を学ぶ前段階として、設計者としてどのような想いで取り組むのかといった、個人や会社の理念を確認する。この土台を作ることで後の学習を効果的に進めていく。
この章で学ぶこと
知識をどのように実際の現場で実践していくのかを明確にする。
新人設計者が、どのような経験を経てベテラン設計者へと成長していくのかプロセスを明確に理解することで、成長スピードをUPし、経験を積むことができる。
理解が深まる専門用語
この章で学ぶこと
設計プロセスの全体像を理解し学習効率を飛躍的に向上させる。
企画、構想設計、基本設計、詳細設計、試作・評価、製造・組立、発売開始、といった設計プロセスの流れを理解することで、設計業務のレベルアップに繋げる。
理解が深まる専門用語
この章で学ぶこと
新しい商品アイディアの発想方法を身につける。
商品ニーズとは何か?といったマーケティング視点を身につけることで、お客様の役に立つ、世に喜ばれる商品アイディアを発想できるようになる。
理解が深まる専門用語
この章で学ぶこと
お客様の要求仕様を確認し設計仕様書を作成する。
お客様が求める具体的なニーズを確認し、性能、販売価格、機能、使用環境などを決めていく。設計者として数ある要求を実現させるための重要なポイントを理解する。
理解が深まる専門用語
この章で学ぶこと
QCDの重要性、フロントローディングのメリットを理解し設計の質を上げる。
フロントローディングによる問題解決方法を身につけることで、製造業の最大のテーマであるQCD(品質・コスト・納期)を改善させ、お客様にとって良い製品開発を行うことができる。
この章で学ぶこと
デザインレビューの目的と内容を理解し、ポイントをつかむ。
DRで「審査される内容」「注意すべきポイント」を理解。お客様の要求を満たし、関係者へ伝わりやすいDRを行うことで未然に設計トラブルを防止する仕組み作りができる。
理解が深まる専門用語
この章で学ぶこと
機械設計者にとって基本となる「規格」や「単位」について基礎を学習する。
工学系出身でない方でも、前提知識を身につけておくことで本講座の学習を効率よく進めていくことができる。
理解が深まる専門用語
この章で学ぶこと
形や寸法を決めていく手順と考え方を身につける。
デザイン、動き、性能、強度、疲労、熱、など形と寸法を決めるための根拠を理解することで、バランスを考えた設計が行えるようになります。関わる機械の特徴やコスト削減方法も理解できる。
理解が深まる専門用語
サンプル動画を見る
5:08
この章で学ぶこと
グランドコックを題材に基本設計の進め方を理解する。
グランドコックを題材に、どのように性能、機構、構造、細部の形状をを決めていくのか、使用する部品はどのように選ぶのか、といった具体的な進め方をイメージできるようになる。
理解が深まる専門用語
この章で学ぶこと
基本設計で作れていない細部の形状をつくる。
基本設計までに作成した、計画図や部品の基本構造をさらに詳細に作り込んでいく。面取り、抜き勾配、公差など詳細形状の設定方法を理解し、部品図、組立図を作成していく。
理解が深まる専門用語
サンプル動画を見る
8:06
この章で学ぶこと
試作品の製作方法、評価試験方法を理解する。
切削加工、射出成形、3Dプリンターといった各種制作方法の試作品によるメリット・デメリットを理解することで、適切な評価試験方法や、コスト削減方法が実践できる。
理解が深まる専門用語
この章で学ぶこと
各種CAE解析の特徴を知り性能評価に役立てる。
パソコンで仮想的な評価が可能なCAE。強度解析、流体解析、熱伝導解析など、目的に沿った評価方法と、そのメリット、デメリットを知ることで、設計改善を行うことができる。
理解が深まる専門用語
この章で学ぶこと
量産時の各製造方法を理解し金型加工データ作成を行う。
射出成形によるプラスチックの製造方法を理解し、機械の特徴を知ることで金型データ作成の重要ポイントを理解できる。ここで検査・出荷までの設計全プロセスを完了する。
理解が深まる専門用語
サンプル動画を見る
5:50
実務につながる学び
設計業務の流れを理解し、実務で判断するために必要な知識や考え方を体系的に学びます。
設計プロセスと、要求を設計条件へ
整理する基本を学びます。
品質・コスト・製造性や評価結果から、
設計を検討する方法を学びます。
設計意図を整理し、関係者と連携しながら
問題解決を進める方法を学びます。
自ら考え、仕事を前へ進めるための土台を築きます
忙しい方でも、スキマ時間を使って繰り返し学べる受講環境をご用意しています。
1日約10分から
スキマ時間を使って、少しずつ学習を進められます
再生速度を調整
理解度に合わせて、自分のペースで視聴できます
1年間繰り返し視聴
苦手な箇所を何度でも見直し、繰り返し復習できます

受講内容・期間・特典をご確認のうえ、そのままお申込みいただけます。
円
(税込円)
この講座に申し込むクレジットカード・銀行振込・コンビニ払いに対応
クレジットカード分割払いもご利用いただけます
月々 円
(税込円)× 12回払い
※手数料無料/クレジットカード(PayPal)のみ対応
購入画面で人数を選ぶだけで、3~29名は割引価格が自動適用されます。
| 申込人数 | 割引率 | 価格/1名(税抜) |
|---|---|---|
| 1~2名 | ― | — |
| 3~5名 | 10%OFF | — |
| 6~9名 | 15%OFF | — |
| 10~29名 | 20%OFF | — |
| 30名以上 | 個別見積もり | お問い合わせください |
30名以上の場合は、人数・受講条件に合わせて個別にご案内します。
銀行振込でのご注文完了後、マイページからダウンロードできます。
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ご購入後の返金は受け付けておりません。ご希望に沿った教材であるか、内容を十分にご確認ください。
カリキュラム・サンプル動画を確認するオンラインでお申込み後、受講案内に沿ってすぐに学習を始められます。
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はい、ご注文時点でのキャンペーン価格が適用されます。
1回のご注文につき、お届け先は1か所です。まとめてお申し込みいただいた場合は、お申し込み者さまのご住所へ人数分を一括でお届けします。受講者さまごとの住所へお送りする場合は、お届け先ごとに注文を分けてご購入ください。ただし注文を分けると受講人数が1件ごとの計算になるため、団体割引は適用されません。
ご購入後のキャンセル・返金は承っておりません。講座内容を十分にご確認のうえお申し込みください。
講座の理解を深め、学んだ知識を設計業務で活用するための教材です。
自分に足りない知識が見える化できる!

設計で使う材料がよく分かる!

斬新なアイデアが自然に出てくる!

チームや他部署とスムーズに仕事を進める!

楽しく重要なポイントを理解!

設計の全体像を学ぶのに役立つ!

受講後の復習に活用出来る!

ビギナー設計者必見!最低限必要な基礎知識を学ぶ

※特典は予告なく変更、もしくはなくなる可能性がございます
特典01

限られた時間の中で学習をして、一人前の設計者になるには学習計画をしっかりたてることが重要です。必要知識を把握し、効率的に計画を立てましょう。診断表の全92個の質問に回答することで、あなたの設計レベルが分かり、今どのような知識が足りないか理解できます。
設計初心者によくある悩みとして「何を学べばいいのかわからない」「何をどこまで知っているのかわからない」等があります。今自分にどのような知識が必要なのか理解していなければ、せっかく学習をしようと思っても間違った方法をとってしまう事があります。
そこで「即戦力エンジニア養成講座」をご受講頂いた方のために、機械設計教育No1ポータルサイトのMONOWEBが製作した、業界・製品ジャンル別にわかる診断表をご用意しました。
しかも今回ご用意した製品ジャンルは、なんと31種類。車両・機械装置・家電等の一般消費者向け製品など主な設計ジャンル中心となります。
特典02

設計者は、性能を十分に発揮できる製品を作るために、使用する材料特性について知っておく必要があります。しかし、材料の特性について、実際に活用できるよう分かりやすく説明している資料はなかなか見つからないのが現実です。
そのような状況を踏まえ、強度・コスト・重量・加工法・摩耗性・耐熱性・耐薬品性・再利用性など製品の要求に応じて適切に材料を選定できる、活用レベルの高い機械材料ハンドブックをご用意しました。
初心者の方でも理解できるよう文章説明の他に、実際の選定で役立つ比較表や棒グラフ、用途事例も記載しています。複数パターンで豊富な材料知識を学ぶことができます。
特典03

設計者が製品を作るために、とくに重要なのが「アイディア」です。
もし仮にたくさんの技術を学んだとしても、それを形にしていくアイディアがなければ、新しい製品は生まれないからです。
では、もっとも簡単に数多くのアイディアを出すためには、どんな方法が有効でしょうか?それは、「アイディアの発想方法」を効果的に使って、作り続けていく事です。
●複数のアイディアを生み出す ●斬新なアイディアを生み出す ●意識しなくても、自然にアイディアが思いつく ●より効果的な技術アイディアを思いつく
効果的に「ノウハウ」を使うことで、アイディアの発想力は飛躍的に高まります。 アイディア発想法には、先ほど挙げた4つのアイディア発想を実現する「さまざまなノウハウ」が紹介されているので、専門的な知識やツールがなくても、質の高いアイディアが作れます。
特典04

設計者は図面を描くだけが仕事じゃありません。設計という仕事には数多くの方と接する機会があります。そのため、設計者は「コミュニケーション能力」が必要です。
上司や設計チームとのコミュニーションもそうですが、生産技術部や営業との交渉も必要となってきます。もらった内容を100%受けることが難しい時もあるでしょうし、代案を出したり直接お客様に技術的説明に出向いたりもします。
そういった時に、軸となるコミュニケーション方法を知っていれば安心です。自分で考え、意見を伝えられる一人前の設計者になるためのツールとしてこの「仕事がはかどるコンセプトコミュニケーション」をお使いください。他にも、万が一トラブルが起こった際もコミュニケーション能力が高ければ、迅速な解決に導くケースが多くなるでしょう。
特典05

なぜメルマガを使った学習が忙しい設計者に最適なのでしょうか。 ・向こうからスイッチを入れてくれる ・5分で読める ・学習カリキュラムを進められる メルマガは、自動で定期的に受け取れます。つまり、いまいちやる気が出ない時も、忙しい時も、変わらず送られてくるということです。ここが大事な点で、通常の学習は、スイッチを自分で入れなければいけません、やる気がある時はいいですが、疲れていたりすると自分から参考書を開くのはなかなか難しいものです。そのため、メルマガであれば「あ、メールが来た。」と何気なく見た瞬間に学習のスイッチを入れてくれる効果があります。
メルマガは、5分もあれば読むことができます。5分という短い時間で有益な情報を得ることができるため、忙しい設計者にとって最適、ということになります。eラーニングは別に行った上で、プラスαとして取り入れるようにしてください。
また、メルマガは学習カリキュラム内容にそって配信されますので、メルマガを基準に学習を進められます。カリキュラム内で伝えたい重要な事や、補足情報を受け取れます。1日5分定期的に読みカリキュラムを進めることで、設計者レベルが高くなっていることを実感できるでしょう。
特典06

学習を進めていくと、今どのあたりを学んでいるのか「位置」が分からなくなることがあるでしょう。そんな時にこの全体を見渡せる「プロセス図」があれば、設計全体の中で、どの部分を学び、どう活用出来るのかをイメージしながら学習を進めることができます。
全体プロセスを把握することで、設計者が抱える「手戻りの問題を減らす」「デザインレビューをスムーズ行う」等といった、問題解決能力の向上に繋がります。つまり、全体の設計プロセスを理解することによって、仕事の質を上げやすくなります。
営業・企画、開発・設計、生産設計、製造、販売、と製造プロセス全体を理解し、設計者レベルの向上を目指しましょう。
特典07

講座で学んだことを復習することは、知識を定着させために重要です。しかし、毎回動画を見る時間を取ることが難しい時もあります。
そんな時に「さらっと目を通して復習」するのにこのスライドPDFはとても便利です。1回の復習にかける時間をできるだけ短くし、深く考えずにさっと目を通してみましょう。
この復習法を行えば、何回も見ることで記憶が定着し仕事で活かせるようになります。
特典08

「文系出身者」「転職者」「工学知識が不安なエンジニア」など、超初心者向けのeラーニングとなります。
本商品は、3,980円で単体販売も行なっています。
設計者にとって、当たり前に知っておくべき最低限必要な工学知識を習得できますので、基礎から学ぶ必要性を感じている方には役立つ学習内容です。
単位 規格 数学 力学 形状 道具
こちらの6つの基礎知識を「 0(工学知識の乏しい状態) 」から習得できます。
「設計業務の中で理解力不足を感じている・・・」 「専門知識を学習するための基礎能力が足りていない・・・」 という不安を感じている方であれば、こちらの「工学知識きその基礎講座」を学ぶことで、他専門分野の知識が学習しやすくなります。
専門知識の学習を始める前に、本講座を事前学習することをオススメします。
受講後アンケートより
実際に受講された方と、教育に活用された方の声をご紹介します。
教育担当者の声も切り替えて確認できます

学ぶために、何から手をつけたら良いのか、分からない状態から設計における基本的な考え方、基礎知識が身についてきたように感じています。あとは、実践と経験あるのみです。

自分の行っている設計の流れに疑問がありました。いくつか抱えていた疑問が解消して気がかるくなりました。

受講後に、社内での製品開発の流れの構築が不十分だと感じました。新人設計者、営業、生技のメンバーなどにこの講座を受けてもらいたいです。

基礎を一通り周知確認させるのに最適でした。受講特典のメールマガジンも、とても大事な内容が多く、全員に読ませたいです。

設計とは何をポイントに仕事をするべきか、何を教えていくべきかが理解できました。

動画は項目分かれてまとまっており、どこまで実施したかの管理表もあるので、教育しやすかったです。また、工科系でない初学者でも設計の全体像が捉えやすいのでとにかく新入社員全員に勧めたいです。
掲載許可をいただいた回答の一部を、原文のままご紹介します。
「よくある質問」で解決しない場合は、下記よりお気軽にお問い合わせください。
お電話の場合は、講座名をお伝えください。

