構想設計入門講座(企画発想編)

  • 受講期間

    1年間
    カリキュラム全8章

  • 業種

    自動車、家電、重工業、
    産業用機器などの
    製造業全般

  • 対象者

    商品開発に携わる
    設計者

  • パソコン・タブレット・スマートフォン(iPhone/Android)で閲覧できます。   ※「テスト問題」を解く際は、パソコン環境が推奨です。

機械設計に特化した
日本最大級のeラーニング

  • 登録ユーザー数

    66,208

    2025年5月時点

  • 取引企業数

    739

    うち東証上場企業137社

  • 受講者延数

    16,799

    有料講座を受講した延べ人数

― 幅広い業界で採用されています ―

2014年のサービス開始以来、MONO塾の教材は中小企業から大手企業まで幅広い企業の研修で導入されています。 アイシン、アマノ、エムオーテック、オリンパスメディカルシステムズ、岩谷産業、KLASS、共和産業、極東開発工業、ジェイイーティー、 スタンレー電気、TOTO、富士フイルムエンジニアリング、浜松ホトニクス、日本トレクス、能美防災などが採用 (社名五十音順・敬称略、掲載は一部のみ)

構想設計入門講座(企画発想編)について

  • 01

    “発想が苦手”な設計者へ

    図面や構造を考えるのは得意でも、「ゼロからアイデアを出すのは難しい
    そう感じたことはありませんか?

    上流工程では、顧客要求や市場の変化を踏まえ、何を、なぜ、どのように作るのかを企画する力が求められます。しかし、多くの設計者は感覚的に発想し、根拠を問われたときに言葉で説明できずに困る場面が少なくありません。

    発想は才能ではなく、再現できる“思考の仕組み”です。論理的な発想力をどう磨くかが構想設計の鍵となります。

  • 02

    構想設計に必要な“発想・分析・仕様化”の力

    良いアイデアは、偶然ではなく構造的に生まれます。その出発点は、顧客・市場・自社という3つの視点を整理し、得られた情報を結びつけて“価値ある仕様”に変換すること。

    「何を求められているのか?」
    「自社の強みをどう活かすか?」
    「競合との差をどう設計で出すか?」

    この思考の往復こそが、上流設計者に求められる“発想力”の本質です。感覚ではなく、ロジックで考え、形にする。その積み重ねが、企画力を持つ設計者をつくります。

  • 03

    “発想を形にする”ための体系的アプローチを学ぶ

    企画発想編では、考え方を実務に落とし込み、アイデアを「企画書」という形に変えるプロセスを体系的に学びます。

    ブレインストーミングやKJ法、SCAMPER、TRIZなどの発想ツールを活用しながら、思いつきを整理・構造化し、コンセプトシートや設計仕様書へと具体化。

    単なる発想講座ではなく、“誰もが理解できる企画書として形にする”ことをゴールにした構成です。

企画発想編で身につく6つのスキル

発想から企画書作成まで、上流設計に必要な力を体系的に身につける

  • 自社技術の把握

  • 市場・競合の分析

  • 顧客ニーズの把握

  • アイデア創出

  • コンセプト立案

  • 企画書の作成

こんなお悩みをお持ちの方へおすすめです

歯車くん

  • お客様の要望を聞いても、うまく“仕様”に落とし込めない
  • 企画会議でアイデアを求められても、言葉が出てこない
  • 「いい案だね」と言われても、その根拠をうまく説明できない
  • 感覚的な提案になってしまい、論理的に整理するのが苦手
  • 自社技術をどう活かせばいいか、方向性の判断に迷う
  • 設計者として、上流工程に関われる力を身につけたい

なぜ“発想”や“仕様化”で行き詰まるのか?

  • アイデアが採用されない
  • 顧客に伝わらない
  • 仕様書としてまとめられない

これらの原因は、構想段階での思考と準備の不足によるものです。CADや技術計算のスキルだけでは対処できません。

発想を“形”にするために欠かせない2つの要素

単にアイデアを出すだけでなく、論理的に整理し、仕様として伝える必要があります。

この講座で身につける、“発想を形にする”ための3つの力
「発想力」+「分析力」+「表現力」

発想力
(創造する力)

自社の技術や顧客のニーズ、市場環境をもとに、“価値あるアイデア”を生み出す力を身につけます。ブレインストーミングやKJ法、SCAMPERなどを活用し、感覚ではなく、論理的に発想を導く思考法を身につけます。

分析力
(整理する力)

発想したアイデアを客観的に評価・選定し、実現性を見極める力。QFDやICEスコアリングモデルなどを活用し、優先順位を明確にし、“納得して選べる企画”を導き出します。

表現力
(形にする力)

選定したアイデアを、誰にでも伝わる「企画書」として形にする力。コンセプトシートや仕様テンプレートを使い、共有できる“根拠ある仕様”をまとめられるようになります。

本講座では、これら3つの力を体系的に学ぶことで、
“発想を仕組み化し、仕様として形にできる設計者”へと成長できます。

“形にする力”を、実践で“使える力”へ

最終章(第8章)では、1〜7章までに学んだ 「自分を知る(技術資産の整理)」「相手を知る(顧客ニーズの理解)」「周囲を知る(市場・競合分析)」、そして「発想し」「形にする」といった一連の思考プロセスを、実際の設計テーマに適用します。

グランドコックやリフターといった具体的な題材を通じて、発想から企画書・仕様書作成までを一気通貫で実践。学んだ手法がどのように実務で活かせるかを確かめます。QFDやコンセプトシートなどのツールを活用し、「アイデアの根拠を説明できる企画書・仕様書」を完成させます。

グランドコック
グランドコック
リフター
リフター

単なる発想法の学習ではなく、自ら考えた価値を“文書として伝える”設計者へと成長します。それが本講座「企画発想編」のゴールです。

構想設計入門講座(企画発想編)の
カリキュラムをチェックする

設計の全体像

構想設計の位置づけを理解し、企画発想が果たす役割を把握する。

<eラーニングのスライド一部>

<学習内容を一部紹介>

  • 設計の全体像を学び、商品企画から量産設計に至るまでの流れを理解する
  • ニーズ・ウォンツ・シーズの概念を学び、商品企画の出発点となる要素を整理する
  • 顧客の顕在ニーズと潜在ニーズの違いを学び、より多くの顧客を満足させる企画立案の重要性を理解する
  • シーズを起点としたプロダクトアウトの考え方を学び、技術者が行う商品企画の特徴を把握する
  • 商品コンセプトの作り方を学び、ターゲット・特徴・差別化ポイントを明確にする方法を理解する
  • 企画書の構成要素を学び、事業要求と製品要求の両面から整理する
  • 構想設計の目的を学び、企画書の内容を設計仕様書へ落とし込むプロセスを理解する
  • 仕様を数値化する重要性を学び、顧客ニーズと整合した仕様書の作成方法を把握する
  • 構想図や部品リストの作成を通じて、実現方法とコスト見積りの基本を学ぶ
  • デザインレビューの役割を学び、他部門との連携による品質向上の仕組みを理解する
  • 基本設計・詳細設計・量産設計の関係を学び、後工程への配慮を意識した設計の進め方を理解する
  • 基本設計における寸法決定や動力選定の考え方を学び、製品全体の構成決定プロセスを把握する
  • 詳細設計で検討すべき加工性や公差、表面粗さなどを学び、製造性を考慮した図面化の要点を理解する
  • 試作と評価の流れを学び、問題発生時のフィードバックサイクルを理解する
  • 量産設計の目的を学び、同品質・低コストで大量生産するための設計見直し手法を把握する
  • 構想設計が製品の方向性と製作可能性を左右する重要工程であることを理解する
  • 基礎知識編・企画発想編・機能設計編の全体像を学び、それぞれの役割と相互関係を整理する

<理解が深まる専門用語>

  • 構想設計
  • 基本設計
  • 詳細設計
  • 量産設計
  • デザインレビュー
  • 商品企画
  • 製品企画
  • ニーズ
  • ウォンツ
  • シーズ
  • 顕在ニーズ
  • 潜在ニーズ
  • マーケティング
  • 商品コンセプト
  • 企画書
  • 設計仕様書
  • プロダクトアウト
  • QCD
  • 6W2H

<サンプル動画を見る>

3:43

2

商品企画の全容

市場・顧客・自社の関係を整理し、構想設計における企画の重要性を理解する。

<eラーニングのスライド一部>

<学習内容を一部紹介>

  • 商品企画の役割を学び、製品開発の成否を左右する重要工程であることを理解する
  • 商品企画と製品企画の違いを学び、技術的側面と市場的側面の関係を整理する
  • 問題解決型・顧客起点型・技術起点型の3つの商品開発手法を学び、それぞれの特徴を把握する
  • 問題解決型開発の手順を学び、顧客満足度を高める具体的なアプローチを理解する
  • 顧客起点型開発のプロセスを学び、顕在ニーズと潜在ニーズの調査手法を把握する
  • 技術起点型開発の進め方を学び、自社技術を活かした市場創造の考え方を理解する
  • 3つの開発手法に共通する調査・分析・優先順位付けの流れを学び、企画プロセス全体を整理する
  • 構想設計に必要な情報収集と分析の重要性を学び、企画立案の基礎を理解する
  • シーズ(自社技術)とニーズ(顧客要望)の概念を学び、両者のバランスを取る考え方を把握する
  • プロダクトアウトとマーケットインの違いを学び、設計者に求められる視点を理解する
  • 創りたい市場を定義する重要性を学び、ビジョンに基づく商品開発の進め方を把握する
  • アップルの事例を通して、革新的市場を生み出す発想法を理解する
  • モチベーション向上と社内外連携の関係を学び、組織的な開発推進の仕組みを把握する
  • 市場ビジョンの共有が価格戦略や製品ラインナップに与える影響を学び、一貫した開発方針を理解する
  • マーケティングの基本概念を学び、商品企画との関連を把握する
  • 4P(製品・価格・流通・販売促進)の要素を学び、市場戦略の基本構造を理解する
  • 3C(顧客・競合・自社)分析の手法を学び、設計とマーケティングの連携を整理する
  • 製品ライフサイクルとマーケティング戦略の関係を学び、設計変更への反映を理解する
  • 顧客価値創造の視点を学び、技術性能だけでなく使いやすさや実用性を重視する設計思考を理解する
  • コストと価値のバランスを学び、価格戦略を意識した設計判断を把握する
  • マーケティング視点を持つ設計者の役割を学び、顧客価値の創造者としての設計姿勢を理解する

<理解が深まる専門用語>

  • 商品企画
  • 製品企画
  • 技術起点型開発
  • 顧客起点型開発
  • 問題解決型開発
  • シーズ
  • ニーズ
  • ウォンツ
  • プロダクトアウト
  • マーケットイン
  • QFD
  • 市場調査
  • 競合分析
  • 優先順位付け
  • コンセプトシート
  • 商品コンセプト
  • 設計仕様書
  • マーケティング
  • 4P分析
  • 3C分析
  • ターゲットユーザ
  • ブランドイメージ
  • 商品コンセプト
  • 設計仕様書
  • マーケティング
  • 4P分析
  • 3C分析
  • ターゲットユーザ
  • ブランドイメージ
  • ヒアリングシート
  • 価値提案
  • 顧客価値
  • 販売促進
  • 流通戦略
  • 価格戦略
  • 競争優位性

<サンプル動画を見る>

7:24

3

市場調査

市場や競合の動向を調査し、設計判断に必要な情報を収集・整理する方法を学ぶ。

<eラーニングのスライド一部>

<学習内容を一部紹介>

  • 市場調査の目的を学び、製品開発における戦略立案の基礎を理解する
  • シーズ調査の重要性を学び、自社技術を棚卸して強みを整理する方法を把握する
  • ロジックツリーの手法を学び、技術を階層的に整理して漏れなく把握する方法を理解する
  • 自社技術の組み合わせによる新たな価値創出の考え方を学び、差別化の可能性を把握する
  • シーズ調査における設計者の役割を学び、商品企画初期段階での技術的関与の重要性を理解する
  • ニーズの概念を学び、顧客の声を的確に捉えるための調査手法を理解する
  • 顕在ニーズと潜在ニーズの違いを学び、深掘り質問や観察による発見手法を把握する
  • エスノグラフィーの手法を学び、現場観察による潜在ニーズの抽出方法を理解する
  • マズローの欲求5段階説を学び、顧客心理とニーズの関係を整理する
  • 潜在ニーズを捉えた商品開発の考え方を学び、付加価値の高い設計発想を理解する
  • 競合調査の目的を学び、自社と他社の違いを明確化して差別化戦略を立てる重要性を理解する
  • 競合他社の選定基準を学び、調査目的に応じた効果的な対象設定を把握する
  • 成功事例と失敗事例の分析を学び、自社企画に活かす方法を理解する
  • 調査項目の設定方法を学び、社会情勢・技術トレンド・業界動向を踏まえた分析手順を把握する
  • 競合製品の情報収集手法を学び、カタログや展示会、SNSなど多様な情報源の活用法を理解する
  • 競合比較分析を学び、自社の強み・弱みを明確にする検証プロセスを把握する
  • 差別化ポイントの検証手法を学び、市場価値のある技術と顧客が求める優位性を理解する
  • 調査・検証・戦略修正のサイクルを学び、実践的な市場適合型企画プロセスを把握する
  • 設計者が市場調査を理解する意義を学び、技術と市場を結ぶ視点の重要性を理解する

<理解が深まる専門用語>

  • 市場調査
  • シーズ調査
  • 技術シーズ
  • プロダクトアウト
  • ロジックツリー
  • エスノグラフィー
  • 顕在ニーズ
  • 潜在ニーズ
  • マズローの法則
  • 生理的欲求
  • 安全欲求
  • 社会的欲求
  • 承認欲求
  • 自己実現欲求
  • ニーズ分析
  • SNS分析
  • ユーザーフィードバック
  • 市場適合性
  • 差別化戦略

<サンプル動画を見る>

8:18

4

優先順位をつける

多様な要求や制約条件を整理し、設計方針を決めるための優先順位の考え方を身につける。

<eラーニングのスライド一部>

<学習内容を一部紹介>

  • 多様なニーズに優先順位をつける重要性を学び、設計における戦略的判断の考え方を理解する
  • 顧客・営業・製造など関係者間の要望の違いを学び、全体最適を意識した意思決定の重要性を把握する
  • 緊急度/重要度マトリクスの概念を学び、タスクの性質に応じた優先順位付けの方法を理解する
  • 価値/労力マトリクスを学び、限られたリソースを効果的に配分する判断基準を把握する
  • マトリクス分析の活用法を学び、設計現場でのニーズの可視化と整理手法を理解する
  • ICEスコアリングモデルの構成要素(Impact・Confidence・Ease)を学び、数値化による優先順位決定の仕組みを理解する
  • ICEスコアの算出方法を学び、客観的な指標に基づいた開発リソース配分を把握する
  • 数値評価における主観の影響を学び、客観性を高めるためのチーム評価や基準統一の重要性を理解する
  • QFD(品質機能展開)の概念を学び、顧客ニーズを技術要件に落とし込む体系的手法を把握する
  • 二元表の作り方を学び、ニーズと機能の関係を定量的に整理する方法を理解する
  • ニーズと機能の関連度評価を学び、重要度を算出して設計方針に反映する方法を理解する
  • 市場調査とロジックツリーの活用を学び、QFDの前提となる情報整理手法を把握する
  • 機能と部品の関係分析を学び、どの部品が主要な顧客価値に寄与しているかを理解する
  • モータ選定の事例を通して、具体的な機能貢献分析の考え方を把握する
  • 二元表の応用を学び、機能とコスト、機能と製造工程など多角的な分析方法を理解する
  • マトリクス分析・ICEスコアリング・QFDの特徴を学び、目的や状況に応じた使い分けを理解する
  • 段階的な活用プロセスを学び、初期評価から詳細設計までの優先順位付けの流れを把握する
  • 優先順位決定と問題解決・アイデア発想との関係を学び、次章以降の学習へのつながりを理解する

<理解が深まる専門用語>

  • 優先順位
  • マトリクス分析
  • 緊急度重要度マトリクス
  • 価値労力マトリクス
  • ICEスコアリングモデル
  • QFD
  • 品質機能展開
  • 二元表
  • ロジックツリー
  • ニーズ分析
  • 機能分析
  • 部品分析
  • 重要度評価
  • 設計リソース
  • 開発予算
  • 比較評価
  • 定性的分析
  • 定量的分析
  • 視覚化
  • 設計要求
  • 仕様決定
  • 企画立案
5

アイデア発想

論理的かつ創造的に発想を広げる手法を学び、実現可能なアイデアを導く力を養う。

<eラーニングのスライド一部>

<学習内容を一部紹介>

  • アイデア発想の重要性を学び、構想設計における多様な選択肢の創出力を理解する
  • ブレインストーミングの基本ルールを学び、創造的なチーム討議の進め方を理解する
  • テーマ設定や参加者選定のポイントを学び、効果的な発想会議の進め方を把握する
  • ひとりブレストの活用法を学び、日常業務での発想力向上の習慣化を理解する
  • AIを活用した発想支援の方法を学び、自分の思考の偏りを補正する手法を把握する
  • KJ法の概念を学び、ブレインストーミングで得たアイデアを体系的に整理・分析する手法を理解する
  • グループ化・ラベリング・関係性分析・文章化といったKJ法のプロセスを学び、情報の構造化技術を把握する
  • マインドマップの概念を学び、視覚的に思考を整理・拡張する手法を理解する
  • マインドマップによる連想展開を学び、自由な発想と体系的整理を両立する考え方を把握する
  • 特性要因図の構造と目的を学び、問題の原因を体系的に分析する思考法を理解する
  • 4M(人・機械・材料・方法)を軸に要因を整理する方法を学び、問題の全体像を把握する力を養う
  • SCAMPER法の7要素(代用・結合・応用・修正・転用・削除・逆転)を学び、既存設計の改善手法を理解する
  • TRIZの発想原理を学び、技術的矛盾を体系的に解決する科学的アプローチを理解する
  • 課題の一般化と具体的解決策への展開プロセスを把握する
  • 他社や他分野の情報収集手法(展示会・論文・特許など)を学び、外部知識を自社課題に応用する考え方を理解する
  • 複数の発想法の特徴を比較し、課題の性質に応じて最適な手法を選択・組み合わせる思考を把握する
  • 創造的思考を体系的に身につけ、構想設計や商品企画の現場で実践的に活用する力を養う

<理解が深まる専門用語>

  • ブレインストーミング
  • KJ法
  • マインドマップ
  • 特性要因図
  • フィッシュボーン図
  • 4M分析
  • SCAMPER法
  • TRIZ
  • 発明原理
  • 技術的矛盾マトリクス
  • 発見的問題解決理論
  • SIT法
  • USIT法
  • 特許情報
  • 技術シーズ
  • ウォンツ
  • ニーズ分析
  • 要因分析
  • 構造化思考
  • アイデアクラスター
  • 社会インフラクラスター
  • 先端技術クラスター
  • 発明原理
  • 技術的矛盾
  • 改良特性
  • 悪化特性
  • 特許調査
  • 特許審査官
  • 新規性
  • 進歩性
  • 産業上の利用可能性
  • 査読論文
  • 暗黙知
  • ノウハウ問題解決フレームワーク

<サンプル動画を見る>

11:31

6

商品コンセプト

顧客価値を中心に据え、差別化された商品コンセプトを構築する方法を理解する。

<eラーニングのスライド一部>

<学習内容を一部紹介>

  • 商品コンセプトの役割を学び、商品づくり全体の方向性を定める重要性を理解する
  • コンセプトが明確でない場合の問題点を学び、開発途中での方向性のぶれを防ぐ考え方を把握する
  • 明確なコンセプトがもたらす効果を学び、設計から販売まで一貫した開発を進める意義を理解する
  • ターゲットユーザ設定の考え方を学び、誰に向けた商品かを明確にする重要性を理解する
  • ターゲットの絞り込みと市場調査の関係を学び、顧客層に合った商品づくりの基礎を把握する
  • 商品の特徴を考える際の視点を学び、機能だけでなく「提供価値」を重視した発想を理解する
  • 価値の届け方を学び、販売形態や提供方法も含めた商品設計の考え方を把握する
  • 差別化の視点を学び、競合他社との違いを明確にする手法を理解する
  • 自社ならではの強みの見極め方を学び、事業としての独自性を整理する
  • 商品コンセプトの構成要素(誰に・何を・どう届けるか)を学び、体系的な考え方を理解する
  • コンセプトシートの目的を学び、企画意図を一貫して共有するための手法を理解する
  • コンセプトシートの構成項目(ターゲット・特徴・価値・差別化など)を学び、アイデアを明確に整理する方法を把握する
  • コンセプトシートによる比較検討の進め方を学び、複数案から最適な商品案を選定する方法を理解する
  • 商品コンセプト評価の目的を学び、開発を進めるための判断基準を把握する
  • 社内評価の方法を学び、経営戦略・生産体制・技術力との整合性を検証する手順を理解する
  • 社外評価の方法を学び、実際の消費者ニーズとの適合性を確認する手法を把握する
  • 評価結果の活用法を学び、試作段階への移行判断や企画の改善に反映させる考え方を理解する
  • 明確な商品コンセプトが、開発・設計・販売の一貫性と顧客満足度向上につながることを理解する

<理解が深まる専門用語>

  • 商品コンセプト
  • ターゲットユーザ
  • 提供価値
  • 差別化ポイント
  • ブランドコンセプト
  • 事業コンセプト
  • 顧客満足度
  • ユーザ視点
  • マーケティング戦略
  • サブスクリプション
  • リースモデル
  • 中長期経営戦略
  • 販売戦略
  • 技術的優位性
  • コンセプトシート
  • イラスト化
  • 比較検討
  • 社内評価
  • 社外評価
  • インターネット調査
  • 会場調査
  • グループインタビュー
  • ターゲット層分析
  • 開発コスト
  • 開発可能性
  • 重み付け評価
  • 経営戦略整合性
  • 実現可能性
  • 市場適合性
  • 商品企画書
7

企画書・仕様書

発想を“伝わる形”にまとめる企画書・仕様書の構成と作成手順を学ぶ。

<eラーニングのスライド一部>

<学習内容を一部紹介>

  • 企画書と仕様書の役割を学び、商品企画から設計への橋渡しとなる重要性を理解する
  • 企画書と仕様書の違いを学び、「何を造るか」と「どのように造るか」を明確に分ける考え方を把握する
  • 企画書・設計仕様書・見積仕様書・製品仕様書の関係を学び、文書作成の流れを整理する
  • 企画書の目的を学び、複数のアイデアを比較検討する意義を理解する
  • 仕様書の種類を学び、名称の違いにとらわれず本質を把握する
  • 顧客要求仕様と設計仕様の関係を学び、現実的で実現可能な仕様に落とし込む手法を理解する
  • QCD(品質・コスト・納期)の考え方を学び、バランスの取れた企画立案の重要性を理解する
  • 6W2Hの視点を学び、論理的で抜けのない企画構成を把握する
  • 経営者や顧客など、相手に合わせた企画書構成を学び、効果的なプレゼン手法を理解する
  • 設計仕様書の目的を学び、誰が設計しても同じ品質を実現できる文書作成を理解する
  • 定量的な表現の重要性を学び、曖昧な表現を数値化して共有する方法を把握する
  • 市場調査との関係を学び、仕様を数値化できない場合の原因と対応を理解する
  • 設計仕様書における目標設定の考え方を学び、実現可能で競争力のある仕様を把握する
  • 見積仕様書の目的を学び、顧客要求を正確に反映した文書作成を理解する
  • ヒアリングの手順を学び、顧客から具体的な数値情報を引き出す技法を把握する
  • ヒアリングシートの活用法を学び、情報の漏れや誤解を防ぐ方法を理解する
  • 顧客との認識ズレを防ぐ確認手法を学び、トラブルを未然に防止する重要性を理解する
  • 他社仕様書との比較の意義を学び、自社文書を改善する視点を把握する
  • 企画書と仕様書を連携させ、構想設計へ円滑に移行するプロセスを理解する

<理解が深まる専門用語>

  • 企画書
  • 仕様書
  • 要求仕様書
  • 設計仕様書
  • 製品仕様書
  • 見積仕様書
  • QCD
  • 6W2H
  • 数値化
  • 目標原価
  • 採算性
  • 販売価格
  • 競争力
  • 市場投入
  • 経営資源
  • 経営判断
  • 製品カタログ
  • ブランドイメージ
  • 目標性能
  • 法規制
  • 特許情報
  • メンテナンス頻度
  • 騒音レベル
  • 制御システム
  • 再設計コスト
  • 市場競争力
  • ヒアリングシート
  • 開発スケジュール

<サンプル動画を見る>

10:43

8

実例による実践

グランドコックとリフターを題材に、発想から仕様化までの流れを実践的に学ぶ。

<eラーニングのスライド一部>

<学習内容を一部紹介>

  • 構想設計の集大成として、実際の開発事例をもとに商品企画から仕様書作成までの全体像を理解する
  • 顧客へのヒアリング手法を学び、現場から得られる情報を的確に整理してニーズを明確化する
  • 潜在的な要望を引き出す質問の工夫を学び、表面的な要望との違いを理解する
  • QFDを活用した分析手法を学び、顧客ニーズと自社技術の対応関係を客観的に整理する
  • 複数の機構案を比較検討し、定量的評価によって最適な構造を選定する方法を理解する
  • リフター装置の実例を通じて、耐荷重・省スペース・安全性など複数条件を両立する設計思考を学ぶ
  • 見積仕様書の作成手順を学び、顧客と設計者の認識を一致させる文書化技術を理解する
  • 使用条件・基本仕様・特記事項など、見積仕様書に盛り込むべき要素を整理する
  • 曖昧な表現を避ける重要性を学び、設計段階での手戻りやトラブルを防ぐ方法を理解する
  • ヒアリングから見積仕様書作成までの流れを通じて、構想設計の実践的な進め方を体系的に把握する
  • 顧客との合意形成を通して、提案力と技術的説明力を高める実践的スキルを養う
  • 個別ニーズに応える設計の重要性を学び、多様化する市場要求に柔軟に対応できる設計者像を理解する

<理解が深まる専門用語>

  • 技術起点型開発
  • 競合調査
  • QFD
  • 優先順位分析
  • 小型化技術
  • 分解性
  • 耐薬品性
  • モジュール設計
  • 差別化戦略
  • ターゲットユーザ
  • 商品コンセプト
  • コンセプトシート
  • マーケティング戦略
  • 技術的優位性
  • シーズ調査
  • 見積仕様書
  • 要求仕様書
  • 製品仕様書
  • ヒアリングシート
  • 6W2H
  • マインドマップ
  • 省スペース化
  • 潜在ニーズ
  • 二元表
  • 概略図
  • 工程表
  • 構想設計
  • 顧客満足度
  • ウォンツ
  • カスタマイズ対応
  • 技術的見解

<サンプル動画を見る>

4:06

※本講座は、「構想設計入門講座」の〈企画発想編〉に該当します。このほか、法令からコストまでの6分野を学べる〈基礎知識編〉もご用意しており、現在は、技術的に仕様を詰めていく〈機能設計編〉の制作も進めております。

あなたのペースで無理なく学習できる

eラーニングの魅力は、自分のペースで学べること。
たとえば、1日数時間を集中すれば、数日〜1週間で修了することも可能です。
一方で、1日10〜30分ずつ進めれば、数ヶ月かけて無理なく学べます。

受講期間は1年間。ライフスタイルに合わせて、自由にスケジュールを組めます。修了後も、期間内であれば何度でも復習でき、理解を深められます

学習スタイル(例)

日々の学習イメージ

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・開始後全てのカリキュラムが閲覧可能です
(優先したい項目から見ることもできます)

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(最大で2倍速まで、段階的に調整可能)

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章末テスト

・各章には章末テスト(数問)があります ※ 章末テストの数は講座によって異なります

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演習/最終理解度テスト

・講座内に演習問題があります
・最後に最終理解度テスト(50問)があります
※ 演習 / 最終理解度テストの数は講座によって異なります

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修了証

・受講完了後に修了証を受け取れます
(受講ページ内の申請フォームから依頼)

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復習

・1年間何度でも復習できます
・テストも繰り返し受けられます

料金・申込方法

12/3(水)~12/21(日)

40%OFF実施中!/

通常価格(定価) 
35,000円(税込38,500円)

24,000

(税込26,400円)

分割払いOK

月々4,000

(税込4,400円)× 6回払い

※手数料無料で
クレジットカード(PayPal)のみ対応

講座の仕様

  • 再生時間

    5時間20

  • 閲覧可能期間

    1年間

  • 視聴デバイス

    PC・スマホ・
    タブレット

4大特典付き

冊子テキスト・TRIZ発想テンプレート・アイディア発想法・
基礎eラーニング

詳細は下部参照

40%OFF実施中! (12/3~12/21)
  • 請求書は、銀行振込でご注文完了後に、マイページからダウンロードできます。
  • 領収書は、決済またはお振込み完了後に、マイページからダウンロードできます。
  • ご購入後の返金は受け付けできませんので、ご希望に沿った教材であるかよくご確認ください。

グループ割引(3名以上で適用)

まとめて購入でさらにお得に!

申込人数 割引率 価格/1名(税抜)
1〜2名 32,000円
3〜5名 10%OFF 28,800円
6〜9名 15%OFF 27,200円
10〜29名 20%OFF 25,600円
30名以上 お問合せください
  • ※グループ割引は、3名以上で自動適用されます。
  • ※法人・個人問わずお申込み可能
  • ※数量を選択いただければ、購入時に割引が適用されます。

申込み方法

  • 1

    申込ページを開く

  • 2

    該当プランを選び
    カートに追加

  • 3

    支払い方法を選ぶ
    (銀行振込/クレジット
    カード/コンビニ決済)

40%OFF実施中! (12/3~12/21)

今だけの限定特典!

よくある質問

お支払いについて

Qクレジットカード決済時に「処理中」のまま画面が切り替わらず、購入が完了しません。どうすればよいですか?
A当サイトでは、クレジットカード決済の安全性を高めるため、本人認証サービス「3Dセキュア」を導入しています。この制度は、経済産業省の方針によりEC加盟店への導入が義務付けられているものです。
 
決済処理が進まない主な原因として、以下のようなケースが考えられます。
・ご利用のカードが3Dセキュアに対応していない
・3Dセキュアの登録・設定が未完了、またはエラーがある
・認証画面での操作(ワンタイムパスワード等)が途中で中断された
・ご利用環境(ブラウザ・通信状態など)の影響による一時的な不具合
 
お手数ですが、下記をご確認ください。
1.ご利用のカードが3Dセキュアに対応しているか
2.事前にカード会社のWebサイト等で3Dセキュアの登録・設定が完了しているか
3.認証画面での操作が最後まで完了しているか
 
ご不明な場合は、カード裏面の発行会社までお問い合わせをお願いいたします。
また、お急ぎの際は「別のカード」または「銀行振込」など、他のお支払い方法もご検討ください。
Q適格請求書等保存方式(通称:インボイス制度)に対応していますか?
Aはい、適格請求書等保存方式(通称:インボイス制度)について、適格請求書発行事業者に登録しています。
登録番号:T4180001064733
上記の登録番号は国税庁の適格請求書発行事業者公表サイトでもご確認いただけます。
また、発行する請求書・領収書には、登録番号が記載されています。
Q請求書の発行はできますか?
Aはい、可能です。
法人のお客様は「銀行振込」を選択のうえ、お申し込みください。
お申し込み後、マイページの「購入履歴」より請求書PDFをダウンロードいただけます。
(郵送をご希望の場合は、メールにてご依頼ください。)
 
また、発行する請求書には、適格請求書等保存方式(インボイス制度)の登録番号が記載されています。
 
さらに、法人のお客様に限り、お支払い前の「事前開始」が可能です。
事前開始をご希望の場合は、お振込予定日を記載のうえ、メールにてご連絡ください。
Q領収書の発行はできますか?
Aマイページの購入履歴から領収書PDFをダウンロード頂けます。※銀行振込の場合はご入金確認後となります(郵送希望の場合はメールにてご依頼ください)
また、発行する領収書には、適格請求書等保存方式(通称:インボイス制度)の登録番号が記載されています。
Q個人でも領収書はもらえますか?
Aはい。個人様(宛名を氏名とする)での領収書も発行できます。マイページの購入履歴から領収書PDFをダウンロードしてください。
Q見積書の発行はできますか?
Aはい、できます。見積書ご希望の場合はこちらからご依頼ください(フォームへ必要事項をご記入いただき送信してください)
 
※記入されたお申し込み予定日がキャンペーン期間内に該当する場合、割引価格でお見積もりいたします。
予定日の記入がない場合は、定価でのお見積もりとなります。
Q銀行振込で申し込んだ場合の支払い期日はいつまででしょうか?
A個人のお客様の場合、お申し込み後2週間以内にお支払いをお願いいたします。
法人のお客様の場合、お申し込み後の翌月末までにお支払いをお願いいたします。
それ以上先になる場合は、事前にメールにてご連絡ください。
 
また、法人のお客様に限り、お支払い前の「事前開始」が可能です。
事前開始をご希望の場合は、お振込予定日を記載のうえメールにてご連絡ください。
Qキャンペーン期間中に銀行振込(またはコンビニ払い)で申し込んだ場合、支払いがキャンペーン終了日を過ぎても大丈夫でしょうか。
Aはい、支払い日がキャンペーン終了日を超える場合でもご注文時のキャンペーン価格が適用されます。
但し、コンビニ払いの場合、お申込み後10日間を過ぎると自動キャンセルとなりますのでご注意ください。
Q分割での購入はできますか?
A個人でお申込み&クレジット支払いの方に限り、6回または12回の分割払いができます。
※対象商品によって分割回数が異なりますので、ご確認ください。
Q分割払いの場合、途中解約できますか?
A分割払いは、支払いが完了するまで途中解約はできませんのでご了承ください。
Qeラーニングは助成金の対象になるでしょうか?
A中小企業(製造業)の方は自治体等が実施しています各種補助金事業等の対象となる場合がございます。詳しくは、実施されている団体窓口へお問い合わせください。弊社からの必要書類がございましたら、お問い合わせいただければ作成いたします。

法人のお申し込みについて

Q法人割引(グループ割引)はありますか?
Aはい、複数アカウントで購入される場合は割引価格が適応されます。
3〜5名:10%割引
6〜9名:15%割引
10〜29名:20%割引
30名以上:お問合せください。
Q法人で「複数名(2名以上)」申し込む場合は、どうすればいいですか?
Aショッピングカートの数量を人数分に変更してお申込みください。
お支払い後に、受講者のご登録手順(複数アカウントの登録方法)をメールにてお知らせいたします。
Q複数アカウントの登録方法ついて教えて下さい。
A法人で「複数名(2名以上)」申し込む場合は、お支払い完了後に「ご入金確認メール」を受け取り、メールに記載しております『アカウント登録フォーム』へ受講者情報をご記入いただき、送信していただく流れとなります。
Q「購入者」と「受講者」が違う場合、どうすればいいですか?
A購入者と受講者が異なる場合、購入者に「複数アカウント申請フォーム」の提出をお願いしております。こちらは、ご入金確認メールにてご案内しております。申請フォームにて受講者の情報(メールアドレス・氏名)をご入力いただくことで、受講者のアカウントに閲覧権限を付与いたします。
Q複数人でアカウント共有できますか?
A当サービスは、「1アカウントにつき1名様のご利用」を原則としております。そのため、1つのアカウントを複数名で共有して受講することはできません。複数人でお申込される場合は、法人様向けに割引価格提供しておりますので、ご利用下さい。
Q途中解約や、受講者の途中変更はできますか?
A途中解約は受け付けておりません。また、受講開始後の受講者変更にも対応しておりません。なお、当サービスは返金対象外の商品となりますので、あらかじめご了承ください。

ご利用方法について

Q購入してすぐに開始できますか?
Aクレジット支払いの方は、支払い後すぐに開始頂けます。銀行振込の方は、弊社で入金確認後に開始して頂けます。(基本的には即日対応、遅くとも3営業日以内には入金確認し、ご連絡致します)
Q購入したEラーニングのカリキュラムは、全章をすぐに受講できますか?それとも1週間に1つの章など段階的に視聴するものでしょうか。
AEラーニングのカリキュラムは、ご購入後すぐに全章をご受講(動画視聴)することができます。カリキュラムによって公開日がこないと見れない、テストを受けないと見れない、といった制限は設けておりませんので、いつでも視聴いただけます。
Q追加料金が発生することはありますか?
Aいいえ、追加料金が発生するサービスはございません。
Q修了証は発行してもらえますか?
Aご依頼いただきましたら、ご受講いただいたことを証明する修了証を発行いたします。弊社で受講履歴を確認させて頂き、進捗率が「80%以上」の場合に限り修了証(PDF)を、メールにてお送り致します。

ご利用環境について

Qパソコン、スマートフォンは、どの機器からでもログインして受講できますか?(例えば、昼間は会社のPCで受講して、夜は自宅のPCを使うなど)
Aはい、どのパソコン/スマフォからでもログインしてご受講いただけます。ただし、2台以上が同時にアクセスした場合閲覧できなくなりますので、必ず一方ではログアウトしてください。
Qスマホやタブレットでも学習できますか?
Aはい、スマホ、タブレットでもご視聴頂けます。
サンプル動画を見てチェック頂く事をお薦め致します。
また、講座内の「テスト」を解く際は、記入や選択問題などスマートフォンだと操作しづらい場面があるため、パソコンで受けていただくことを推奨いたします。
Q海外から受講できますか?
Aはい、海外でもインターネット環境があればご受講いただけます。
※テキスト郵送に関しては対応しておりませんのでご了承ください。(海外への発送をご希望の場合は、国内で一度お受け取りいただいたうえで、お客様ご自身にて手配いただけますようお願いいたします)
Q字幕対応はしていますか?
A音声のみの対応となっており、字幕表示には対応しておりません。

ご利用期間について

Qアカウントの有効期限はありますか?
Aアカウントの有効期限は1年間となります。2年目以降は継続することでご利用頂けます。また、法人様に限り長期契約タイプの「法人契約」も承りますのでご連絡下さい。
Q受講期間を短くすることで、割引になりますか?
A受講期間を短縮することによる割引制度はございません。「1年間」の受講期間は、受講後の復習にも十分にご活用いただけるよう設定しております。また、システム管理の観点からも、すべてのお客様に統一した受講期間を設けることで、一貫した管理を行っております。
Q受講期間の延長はできますか?
Aはい、マイページの左メニュー内「受講済みの講座 ※延長可」からお申し込みいただけます。延長期間は「3ヶ月」「6ヶ月」「12ヶ月」からお選びいただけ、定価から最大70%OFFの割引価格でご利用いただけます。

講座内容について

Q受講中に質問(問い合わせ)はできますか?
Aカリキュラム内で「説明がわからずに手が止まってしまう」というような場合には、講座で説明している部分に限りメールにて質問を受け付けます。ただし、応用的な質問や、学術的質問など「カリキュラムを進める上で問題がない」と判断された質問については回答を行わない場合もありますのでご了承ください。通常、メール回答には3~7営業日程度いただく場合がございます。
Q初めて構想設計について学習しますが大丈夫でしょうか?
A本eラーニングでは、イラストを多用したり、難しい表現をかみ砕いて説明しているため、設計初心者や工学知識がゼロの文系出身者でも理解できるような説明を心がけております。また、よりイメージし易いように具体例も交えて説明しております。
Qどのような方が対象でしょうか?
A自動車、家電、重工業、産業用機器などの分野で製品設計に携わるエンジニアの方が対象です。 特に、これから設計リーダーを任される若手〜中堅の設計者や、構想設計の体系的な知識を身につけてチームを牽引していきたい方に適した内容となっています。
Q中身を拝見することはできますか?
Aはい、カリキュラム紹介部分にサンプル動画がございます。 一部講座を公開しておりますのでご確認ください。

「よくある質問」で解決しない場合は、下記よりお気軽にお問い合わせください。
お電話の場合は、講座名をお伝えください。

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