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電気や電子の知識が求められる機械設計者の方へ

機械設計者のための
電気・電子回路を学び
実用的な回路設計の基礎を
身につける

電気の基礎から回路図の読み方、
オペアンプやデジタル回路まで。
図と動画を中心に、
電気技術者と話が通じるレベルまで引き上げます。

回路図の上に並べた抵抗・コンデンサ・トランジスタなどの電子部品
  • 電気回路

    直流・交流の基礎

  • 電子回路

    部品の働きと設計

  • デジタル回路

    信号処理とマイコン

電子回路入門講座

  • カレンダー

    受講期間

    1年間

    全8章を期間中何度でも
    繰り返し視聴できます

  • 工具(レンチ)

    業種

    製造業全般

    自動車・家電・重工業
    産業用機器などの製造業

  • 人物

    対象者

    機械・電気の設計者

    設計歴3年以上の機械設計者/
    設計歴0〜3年未満の電気設計者

  • パソコン・タブレット・
    スマートフォンで閲覧できます

    iPhone/Android対応※「テスト問題」を解く際は、
    パソコン環境が推奨です

機械設計に特化した
日本最大級のeラーニング

  • 登録ユーザー数

    68,551人

    2026年11月時点

  • 取引企業数

    739社

    うち東証上場企業137社

  • 受講者延数

    22,328人

    有料講座を受講した延べ人数

― 幅広い業界で採用されています ―

自動車
家電
機械
精密機器
重工
半導体
電子機器

2014年のサービス開始以来、MONO塾の教材は中小企業から大手企業まで幅広い企業の研修で導入されています。 アイシン、アマノ、エムオーテック、オリンパスメディカルシステムズ、KLASS、岩谷産業、共和産業、極東開発工業、ジェイイーティー、 スタンレー電気、TOTO、富士フイルムエンジニアリング、浜松ホトニクス、日本トレクス、能美防災などが採用 (社名五十音順・敬称略、掲載は一部のみ)

なぜ、機械設計者に
電子回路の知識が
必要なのでしょうか?

装置にも車両にも電気モーターやセンサーが増え、
機械は電気・電子回路と組み合わせて動きます。
モーターを動かすのも、
センサーの信号を受け取るのも、
その先には必ず回路があります。
電気があいまいなままだと、
回路図が読めず、
仕様の判断も電気担当との会話も
人任せになります。

STEP 01回路図を読む

図記号と回路の構成を読み取る

トランジスタ増幅回路の回路図

STEP 02部品の働きを知る

抵抗・コンデンサ・半導体の役割を理解する

基板に実装された抵抗やコンデンサなどの電子部品

STEP 03設計判断につなげる

仕様を電気担当と共有し、簡単な回路を設計する

回路図を見ながら仕様を相談する機械設計者と電気担当者

機械の「動き」を支える
電気の流れを読み解き、
設計判断へつなげる土台が
電子回路の知識です。

電気回路電子回路デジタル回路

とはいえ、電子回路を「機械設計で使う形」で
学べる機会は多くありません。

電子回路について、
このような悩みはありませんか?

電気の知識を学び直したい。
でも専門書は数学や電磁気学の
理論から始まるものが多く、
設計実務までの道筋が見えにくいものです。

ノートと電卓、基板を前に電子回路の学習に行き詰まっている若手設計者
  • 悩み 01

    電気・電子の基礎知識が足りない

    設計した機械は電子回路と連携して動くのに、
    電気の基本原理や回路の概要を
    正確に理解できていない。

  • 悩み 02

    他部門と話がかみ合わない

    電気や制御の担当者と協力するとき、
    基礎知識がないと作業の内容が理解できず、
    トラブルにつながってしまう。

  • 悩み 03

    任される仕事の幅が広がらない

    電気系の基本がないと、
    プロジェクト全体の方向性をつかみにくく、
    関われる範囲が限られてしまう。

つまずくのは、
理解力が足りないからではありません。

数学や電磁気学の理論から入る教材が多く、
「機械設計のどこで、
どの知識を使うのか」が
つながっていないからです。

必要なのは、
電気のすべてを学ぶことではなく、
設計で使う範囲に絞って順番に学ぶことです。

だから、この講座は
設計で使う順番で学びます

この講座は、
電磁気学や高度な数学から始めません。
まず電気の基礎を押さえ、
次に部品の働きを知り、
よく使う回路の設計へ進みます。
最後にデジタル回路までつなげ、
電気技術者と話が通じる状態を目指します。

STEP 1

電気の基礎を固める

第1章〜第3章電気の全体像・直流回路・
交流回路

電池と豆電球の回路、直流と交流の波形を示した図

STEP 2

部品の働きを知る

第4章〜第5章電子回路部品・電源回路

ダイオード・トランジスタと電源基板、交流から直流への変換を示した図

STEP 3

回路設計を学ぶ

第6章〜第7章信号の増幅と発生・オペアンプ

オペアンプで小さな信号を増幅する回路を示した図

STEP 4

デジタル回路へ

第8章デジタル回路

論理ゲートとパルス波形、ICチップを示した図

公式を丸暗記するのではなく、
電気の流れを追って
設計の判断につなげる考え方
を
身につけます。

この順番で学ぶことで、
ばらばらだった電気の知識が、
回路図を読み、部品を選び、
仕様を判断するための流れへ変わっていきます。

※本講座は、高度な電磁気学や数学ではなく、
機械設計で電子回路を
理解し活用するための
実用的な知識に絞っています。

電子回路の知識が、
設計で使える力に変わります

本講座で身につけるのは、
回路図を読み、部品の働きを押さえ、
設計の判断や打ち合わせに
つなげるための「土台」です。

受講前

回路図の意味がわからず頭を抱えている設計者
  • 回路図を見ても、
    図記号の意味がわからない
  • 抵抗やコンデンサが
    何のために入っているのか説明できない
  • 電気担当の説明に
    ついていけない
  • 部品選定や仕様の判断を
    人任せにしてしまう

判断の道筋が
身につく

受講後に目指す状態

回路図を読み解き、自信を持って設計判断ができるようになった設計者
  • 回路図を読み、構成を説明できる
  • 部品の働きと選び方の観点がわかる
  • 簡単な回路なら自分で設計できる
  • 電気担当と仕様の話ができる

回路を読む知識を、設計で判断する力へ。

目的と条件を順番に整理することで、
電気担当者との相談にも具体性が生まれます。

「数学や電気が苦手でも、取り組めるのだろうか」初学者が学びやすい、3つの理由をご紹介します。

MONO塾が選ばれる理由

初心者でも設計で使える力が
身につく3つの理由

電子回路の知識を、設計の判断に
つなげるための工夫を3つご紹介します。

01専門用語や図記号でつまずかない

電流・電圧の意味から、順を追って解説します

専門書では、数学や電磁気学の理論から説明が始まることが多く、「微分」「複素数」「インピーダンス」といった言葉で手が止まりがちです。本講座では、電荷・電流・電圧といった基本の意味から、回路図で使う図記号の読み方まで、初心者向けに順を追って解説します。

数式や方程式など文字情報が中心の専門書

専門書:数式や方程式など文字情報が多く、
イメージをつかみにくい

動画と図解で学べる本講座の教材

本講座:動画と図解で、
何が起きているかを見ながら理解できる

02目に見えない電気をイメージできる

写真・イラスト・動画で、
現象を見てから理論へ進みます

電子回路は、形や動きが目に見えないぶん、機械設計者には取り組みにくい分野です。本講座では写真やイラストを多用し、難解な数式は極力避けて、式が持つ意味に重点を置いて解説します。よく使われる回路に的を絞っているので、実際の回路を見たことがない方でもイメージできます。

03学んだ知識の「使い方」まで学べる

演習問題と章末テストで、設計で使う力に変えます

知識は、使う場面とセットでなければ定着しません。本講座では、各章の演習問題と章末テスト、講座全体の理解度確認テスト(全50問)を用意し、基本法則や公式が実際の設計でどう使われるのかを、具体例をたどりながら確認します。

基礎から具体例へ段階的に学ぶ流れを示した図

基礎 → 回路 → 実機へ、
段階的に積み上げる

回路図と基板、電卓を使って回路を計算する様子

式の意味を押さえ、
実際の回路で確かめる

この3つの工夫により、
電気が専門ではない方でも、
電子回路の基礎から設計で使う判断へ
つなげる道筋を段階的に学べます。

電子回路入門講座
全8章のカリキュラム

気になる章をクリックすると、
詳しい内容と実際のスライド例をご覧いただけます。

▶まずは1本、
講座のわかりやすさを動画で体験

サンプル動画は全5本

下の代表動画のほか、各章を開くとその章のサンプル動画もご覧いただけます。

9:24 ▶ 第4章「電子回路部品」のサンプル動画

第4章「電子回路部品」より

ダイオードの仕組みを、
9分で体験

電流の向きをそろえるダイオードの仕組みを、
半導体・n型とp型・
pn接合の順に図解しています。

▶サンプル動画を見る9:24

あなたのペースで、
無理なく学習できます

忙しい方でも、
スキマ時間を使って繰り返し学べる
受講環境をご用意しています。

  • 1日約10分から

    スキマ時間を使って、
    少しずつ学習を進められます

  • 再生速度を調整

    理解度に合わせて、
    自分のペースで視聴できます

  • 1年間繰り返し視聴

    苦手な箇所を見直し、
    何度でも復習できます

実際の受講画面

日々の学習イメージ

日々の学習イメージ

01

受講ページを確認する

受講ページ

・開始後全てのカリキュラムが閲覧可能です
(優先したい項目から見ることもできます)

01

動画を見る

動画

・再生速度を変更できます
(最大で2倍速まで、段階的に調整可能)

02

章末テストを受ける

章末テスト

・各章には章末テスト(数問)があります ※ 章末テストの数は講座によって異なります

02

演習 / 最終理解度テストを受ける

演習/最終理解度テスト

・講座内に演習問題があります
・最後に最終理解度テスト(50問)があります
※ 演習 / 最終理解度テストの数は講座によって異なります

03

修了証(PDF)を受け取る

修了証

・受講完了後に修了証を受け取れます
(受講ページ内の申請フォームから依頼)

03

復習する

復習

・1年間何度でも復習できます
・テストも繰り返し受けられます

動画で理解し、テキストで確認。
全8章を1年間、何度でも見直せます。

料金・申込方法

受講内容・期間・特典をご確認のうえ、
そのままお申込みいただけます。

講座内容

カリキュラム
全8章/電気の基礎から、
直流・交流回路、電子部品、
電源回路、増幅回路、
オペアンプ、デジタル回路まで
受講方法
パソコン・タブレット・
スマートフォン
閲覧期間
受講開始から1年間
テスト
章末テスト+演習問題・
理解度確認テスト50問
受講教材
eラーニング動画
受講特典
eラーニング以外の2大特典
詳細を見る →
全8章 体系的に学習
9.0時間 動画再生時間
1年間 繰り返し視聴

円

(税込円)

この講座に申し込む

クレジットカード・銀行振込・コンビニ払いに対応
クレジットカード分割払いもご利用いただけます

分割払いOK

月々 円

(税込円)×6回払い
※手数料無料/クレジットカード(PayPal)のみ対応

3名以上ならグループ割引

購入画面で人数を選ぶだけで、3~29名は割引価格が自動適用されます。

申請不要 割引を自動適用
申込人数 割引率 価格/1名(税抜)
1~2名 ―
3~5名 10%OFF
6~9名 15%OFF
10~29名 20%OFF
30名以上 個別見積もり お問い合わせください
法人・複数名のお見積もりはこちら

30名以上の場合は、人数・受講条件に合わせて
個別にご案内します。

  • ※法人・個人を問わずお申込み可能
  • ※購入時の数量選択で割引

ご購入前の確認事項

  • 請求書

    銀行振込でのご注文完了後、マイページからダウンロードできます。

  • 領収書

    決済またはお振込み完了後、マイページからダウンロードできます。

  • ご購入後の返金について

    ご購入後の返金は受け付けておりません。ご希望に沿った教材であるか、内容を十分にご確認ください。

    カリキュラム・サンプル動画を確認する

お申込みから
ご利用開始まで

オンラインでお申込み後、受講案内に沿ってすぐに学習を始められます。

  1. 01

    お申込み

    申込みフォームに
    必要事項を入力します。

  2. 02

    お支払い

    ご希望のお支払い方法を
    選択いただけます。

  3. 03

    受講案内

    ログイン方法などを
    メールでご案内します。

  4. 04

    受講開始

    受講ページから
    学習を始められます。

受講後、このような変化が生まれています

受講者から寄せられた成果の声

回路図が読めるように

電子回路部品の役割や使い方を理解し、簡単な回路図を読めるようになりました。

30代 男性|機械および装置の設計者

カタログの図が分かる

公式ありきではなく概要をしっかり教えてくれるのが自分に合っていました。部品カタログで目にする語句や図は、こういうことだったのかと参考になることが多々あり、今まで以上に業務が楽しくなりそうです。

50代 女性|半導体製造装置のCADオペレーター

電気担当と話せる

電気設計や制御設計の担当者と具体的な話ができ、指示がしやすくなりました。

60代 男性|車両分野の設計者

実際に寄せられた受講後アンケート

掲載許可をいただいた回答の一部を、原文のままご紹介します。

受講者全員に、
設計に役立つ2つの特典

講座の理解を深め、学んだ知識を設計業務でそのまま活かせる特典をご用意しました。

01特典

読んで学べる!書き込める!
演習問題も直接解ける!

講座テキスト(150ページ)

電子回路入門講座テキストの誌面(試験法の読み方・電源回路・オペアンプ)

本テキストは動画講座の補足用参考書としてご利用頂けます。「eラーニングの復習に使いたい」「テキストにメモをしたい」という方に適しています。各章の演習問題もテキストに直接書き込みながら進められます。

詳しい内容を見る+
02特典

ビギナー設計者必見!
最低限必要な基礎知識を学ぶ

工学知識きその基礎講座 eラーニング(3,980円相当)

工学知識きその基礎講座 eラーニング(3,980円相当)

「文系出身者」「転職者」「工学知識が不安なエンジニア」など、超初心者向けのeラーニングとなります。

詳しい内容を見る+

※特典は予告なく変更、もしくはなくなる場合があります。

よくある質問

お支払いについて

Qクレジットカード決済時に「処理中」のまま画面が切り替わらず、購入が完了しません。どうすればよいですか?
A当サイトでは、クレジットカード決済の安全性を高めるため、本人認証サービス「3Dセキュア」を導入しています。この制度は、経済産業省の方針によりEC加盟店への導入が義務付けられているものです。
 
決済処理が進まない主な原因として、以下のようなケースが考えられます。
・ご利用のカードが3Dセキュアに対応していない
・3Dセキュアの登録・設定が未完了、またはエラーがある
・認証画面での操作(ワンタイムパスワード等)が途中で中断された
・ご利用環境(ブラウザ・通信状態など)の影響による一時的な不具合
 
お手数ですが、下記をご確認ください。
1.ご利用のカードが3Dセキュアに対応しているか
2.事前にカード会社のWebサイト等で3Dセキュアの登録・設定が完了しているか
3.認証画面での操作が最後まで完了しているか
 
ご不明な場合は、カード裏面の発行会社までお問い合わせをお願いいたします。
また、お急ぎの際は「別のカード」または「銀行振込」など、他のお支払い方法もご検討ください。
Q適格請求書等保存方式(通称:インボイス制度)に対応していますか?
Aはい、適格請求書等保存方式(通称:インボイス制度)について、適格請求書発行事業者に登録しています。
登録番号:T4180001064733
上記の登録番号は国税庁の適格請求書発行事業者公表サイトでもご確認いただけます。
また、発行する請求書・領収書には、登録番号が記載されています。
Q請求書の発行はできますか?
Aはい、可能です。
法人のお客様は「銀行振込」を選択のうえ、お申し込みください。
お申し込み後、マイページの「購入履歴」より請求書PDFをダウンロードいただけます。
(郵送をご希望の場合は、メールにてご依頼ください。)
 
また、発行する請求書には、適格請求書等保存方式(インボイス制度)の登録番号が記載されています。
 
さらに、法人のお客様に限り、お支払い前の「事前開始」が可能です。
事前開始をご希望の場合は、お振込予定日を記載のうえ、メールにてご連絡ください。
Q領収書の発行はできますか?
Aマイページの購入履歴から領収書PDFをダウンロード頂けます。※銀行振込の場合はご入金確認後となります(郵送希望の場合はメールにてご依頼ください)
また、発行する領収書には、適格請求書等保存方式(通称:インボイス制度)の登録番号が記載されています。
Q個人でも領収書はもらえますか?
Aはい。個人様(宛名を氏名とする)での領収書も発行できます。マイページの購入履歴から領収書PDFをダウンロードしてください。
Q見積書の発行はできますか?
Aはい、できます。見積書ご希望の場合はこちらからご依頼ください(フォームへ必要事項をご記入いただき送信してください)
 
※記入されたお申し込み予定日がキャンペーン期間内に該当する場合、割引価格でお見積もりいたします。
予定日の記入がない場合は、定価でのお見積もりとなります。
Q振込先の口座を教えてください。
A振込先の口座は以下になります。
 
--------------------------
【振込先】
銀行名:ドコモSMTBネット銀行
支店名:法人第一支店(106)
口座番号(普通):1197715
口座名義:株式会社RE|カ)アールイー
--------------------------
 
※振込手数料はお客様のご負担となります。
Q銀行振込で申し込んだ場合の支払い期日はいつまででしょうか?
A個人のお客様の場合、お申し込み後2週間以内にお支払いをお願いいたします。
法人のお客様の場合、お申し込み後の翌月末までにお支払いをお願いいたします。
それ以上先になる場合は、事前にメールにてご連絡ください。
 
また、法人のお客様に限り、お支払い前の「事前開始」が可能です。
事前開始をご希望の場合は、お振込予定日を記載のうえメールにてご連絡ください。
Qキャンペーン期間中に銀行振込(またはコンビニ払い)で申し込んだ場合、支払いがキャンペーン終了日を過ぎても大丈夫でしょうか。
Aはい、支払い日がキャンペーン終了日を超える場合でもご注文時のキャンペーン価格が適用されます。
但し、コンビニ払いの場合、お申込み後10日間を過ぎると自動キャンセルとなりますのでご注意ください。
Q分割での購入はできますか?
A個人でお申込み&クレジット支払いの方に限り、6回または12回の分割払いができます。
※対象商品によって分割回数が異なりますので、ご確認ください。
Q分割払いの場合、途中解約できますか?
A分割払いは、支払いが完了するまで途中解約はできませんのでご了承ください。
Qeラーニングは助成金の対象になるでしょうか?
A中小企業(製造業)の方は自治体等が実施しています各種補助金事業等の対象となる場合がございます。詳しくは、実施されている団体窓口へお問い合わせください。弊社からの必要書類がございましたら、お問い合わせいただければ作成いたします。

法人のお申し込みについて

Q法人割引(グループ割引)はありますか?
Aはい、複数アカウントで購入される場合は割引価格が適応されます。
3〜5名:10%割引
6〜9名:15%割引
10〜29名:20%割引
30名以上:お問合せください。
※「数量」を入力して手続きを進めていただくと、人数に応じたグループ割引が自動で適用され、割引後の価格でご注文いただけます。
Q法人で「複数名(2名以上)」申し込む場合は、どうすればいいですか?
Aショッピングカートの数量を人数分に変更してお申込みください。
お支払い後に、受講者のご登録手順(複数アカウントの登録方法)をメールにてお知らせいたします。
Q複数アカウントの登録方法ついて教えて下さい。
A法人で「複数名(2名以上)」申し込む場合は、お支払い完了後に「ご入金確認メール」を受け取り、メールに記載しております『アカウント登録フォーム』へ受講者情報をご記入いただき、送信していただく流れとなります。
Q「購入者」と「受講者」が違う場合、どうすればいいですか?
A購入者と受講者が異なる場合、購入者に「複数アカウント申請フォーム」の提出をお願いしております。こちらは、ご入金確認メールにてご案内しております。申請フォームにて受講者の情報(メールアドレス・氏名)をご入力いただくことで、受講者のアカウントに閲覧権限を付与いたします。
Q複数人でアカウント共有できますか?
A当サービスは、「1アカウントにつき1名様のご利用」を原則としております。そのため、1つのアカウントを複数名で共有して受講することはできません。 複数人でお申込される場合は、法人様向けに割引価格提供しておりますので、ご利用下さい。
Q途中解約や、受講者の途中変更はできますか?
A途中解約は受け付けておりません。また、受講開始後の受講者変更にも対応しておりません。なお、当サービスは返金対象外の商品となりますので、あらかじめご了承ください。

ご利用方法について

Q購入してすぐに開始できますか?
Aクレジット支払いの方は、支払い後すぐに開始頂けます。銀行振込の方は、弊社で入金確認後に開始して頂けます。(基本的には即日対応、遅くとも3営業日以内には入金確認し、ご連絡致します)
Q購入したEラーニングのカリキュラムは、全章をすぐに受講できますか?それとも1週間に1つの章など段階的に視聴するものでしょうか。
AEラーニングのカリキュラムは、ご購入後すぐに全章をご受講(動画視聴)することができます。カリキュラムによって公開日がこないと見れない、テストを受けないと見れない、といった制限は設けておりませんので、いつでも視聴いただけます。
Q追加料金が発生することはありますか?
Aいいえ、追加料金が発生するサービスはございません。
Q修了証は発行してもらえますか?
Aご依頼いただきましたら、ご受講いただいたことを証明する修了証を発行いたします。弊社で受講履歴を確認させて頂き、進捗率が「80%以上」の場合に限り修了証(PDF)を、メールにてお送り致します。

ご利用環境について

Qパソコン、スマートフォンは、どの機器からでもログインして受講できますか?(例えば、昼間は会社のPCで受講して、夜は自宅のPCを使うなど)
Aはい、どのパソコン/スマフォからでもログインしてご受講いただけます。ただし、2台以上が同時にアクセスした場合閲覧できなくなりますので、必ず一方ではログアウトしてください。
Qスマホやタブレットでも学習できますか?
Aはい、スマホ、タブレットでもご視聴頂けます。
サンプル動画を見てチェック頂く事をお薦め致します。
また、講座内の「テスト」を解く際は、記入や選択問題などスマートフォンだと操作しづらい場面があるため、パソコンで受けていただくことを推奨いたします。
Q海外から受講できますか?
Aはい、海外でもインターネット環境があればご受講いただけます。
※テキスト郵送に関しては対応しておりませんのでご了承ください。(海外への発送をご希望の場合は、国内で一度お受け取りいただいたうえで、お客様ご自身にて手配いただけますようお願いいたします)
Q字幕対応はしていますか?
A音声のみの対応となっており、字幕表示には対応しておりません。

ご利用期間について

Qアカウントの有効期限はありますか?
Aアカウントの有効期限は1年間となります。2年目以降は継続することでご利用頂けます。また、法人様に限り長期契約タイプの「法人契約」も承りますのでご連絡下さい。
Q受講期間を短くすることで、割引になりますか?
A受講期間を短縮することによる割引制度はございません。「1年間」の受講期間は、受講後の復習にも十分にご活用いただけるよう設定しております。また、システム管理の観点からも、すべてのお客様に統一した受講期間を設けることで、一貫した管理を行っております。
Q受講期間の延長はできますか?
Aはい、マイページの左メニュー内「受講済みの講座 ※延長可」からお申し込みいただけます。延長期間は「3ヶ月」「6ヶ月」「12ヶ月」からお選びいただけ、定価から最大70%OFFの割引価格でご利用いただけます。

受講内容やお申し込みについてご不明な点がございましたら、フォームまたはお電話でお気軽にご相談ください。
お電話の際は「電子回路入門講座について」とお伝えいただくとスムーズです。

電子回路入門講座
(e-ラーニング 全8章)

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