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期間限定受講料20%OFF10/18(日) まで残り2日

振動問題や解析業務に取り組む設計者の方へ

振動の原因を切り分け
設計で使える判断力を
身につける

1自由度系から多自由度系・
モード解析まで順番に、
豊富な図解と演習問題で、
原因から対策まで学べます。

ばねとダンパに支えられた質量ブロックの1自由度系振動モデルと、振幅が減っていく振動の波形
  • 振動の基礎

    1自由度系の
    ふるまい

  • モード解析

    モードと
    固有振動数

  • 振動対策

    防振・制振・除振

機械力学入門講座
(振動編)

  • カレンダー

    受講期間

    1年間

    全7章を期間中何度でも
    繰り返し視聴できます

  • 工具(レンチ)

    業種

    製造業全般

    自動車・家電・重工業
    などの製造業全般

  • 人物

    対象者

    初心者〜中堅

    設計歴1〜7年未満の
    設計初心者・中堅設計者の方

  • パソコン・タブレット・
    スマートフォンで閲覧できます

    iPhone/Android対応※「テスト問題」を解く際は、パソコン環境が推奨です

機械設計に特化した
日本最大級のeラーニング

  • 登録ユーザー数

    68,442人

    2026年10月時点

  • 取引企業数

    739社

    うち東証上場企業137社

  • 受講者延数

    22,217人

    有料講座を受講した延べ人数

― 幅広い業界で採用されています ―

自動車
家電
機械
精密機器
重工
半導体
電子機器

2014年のサービス開始以来、MONO塾の教材は中小企業から大手企業まで幅広い企業の研修で導入されています。 アイシン、アマノ、エムオーテック、オリンパスメディカルシステムズ、KLASS、岩谷産業、共和産業、極東開発工業、ジェイイーティー、 スタンレー電気、TOTO、富士フイルムエンジニアリング、浜松ホトニクス、日本トレクス、能美防災などが採用 (社名五十音順・敬称略、掲載は一部のみ)

なぜ、設計者に
振動の知識が必要なのでしょうか?

クルマの静粛性も、洗濯機や掃除機の静かさも、そのまま製品の評価につながります。
機械が生む振動を理解し、抑えられるかどうかが、製品の付加価値を左右します。
振動があいまいなままだと、解析結果を読み違え、対策も的外れになります。

STEP 01振動の原因をつかむ

加振力・固有振動数・共振の関係を整理する

周期的な外力を受ける質量・ばね・減衰の振動モデル図

STEP 02現象を数値で評価する

解析や試験で応答と固有振動数を確かめる

打撃ハンマと加速度計、FFTアナライザで振動を測定する構成図

STEP 03対策を設計へつなげる

防振・制振や剛性・質量の変更を判断する

防振対策の前後で振れ方が変わることを示した図

機械の「揺れ」を原因から捉え、
対策を設計判断へつなげる
土台が振動工学です。

振動の基礎モード解析振動対策

とはいえ、振動を「設計で使う形」で
学べる機会は多くありません。

振動について、
このような悩みはありませんか?

振動を学び直したい。
でも専門書は数式の羅列が中心で、
現場の対策までの道筋が見えにくいものです。

机に置いたコイルスプリング(ばね・ダンパ)を前に、ノートに書きながら考え込む若手設計者
  • 悩み 01

    理論だけでは
    全体像がつかめない

    教科書は細かい理論が中心で、
    振動という現象の
    全体像が見えてこない。

  • 悩み 02

    現場の振動・騒音に
    対応できない

    製品開発中に振動や騒音が出ても、
    原因の特定と
    対処の進め方がわからない。

  • 悩み 03

    教科書だけでは
    具体策が学べない

    解答も数式が中心で、
    現場でどう手を打つかは
    自分で考えるしかない。

  • 悩み 04

    学んだ知識を現場で使えない

    低振動・低騒音の技術を、
    実務で使える形にできていない。

つまずくのは、
理解力が足りないから
ではありません。

振動の理論は数式が多く、
1つ分からないと
次へ進めない説明になっているからです。

必要なのは、
すべての数式を解くことではなく、
数式の背後にある原理から
順につかむこと
です。

だから、この講座では
現象から対策へつながる
順番で学びます

この講座は、いきなり複雑な数式から始めません。
まず振動の全体像をつかみ、
1自由度系の基本的なふるまいから始めます。
そこから多自由度系・モード解析へ広げ、
最後に試験と対策へつなげます。

STEP 1

全体像をつかむ

  • 第1章振動の全体像

    振動の種類と影響、
    講座の進み方をつかむ

    自由振動の減衰する場合としない場合の波形を並べた図

STEP 2

振動の基礎を固める

  • 第2章前提知識

    振動の表し方と、
    数学の道具をそろえる

    複素平面と正弦波で振動の表し方を示した図
  • 第3章振動の基礎

    1自由度系の自由振動と
    強制振動・共振を理解する

    ばねと質量からなる1自由度系の振動モデル図

STEP 3

現象を解析する

  • 第4章多自由度系

    2自由度以上の系と
    回転機械の振動へ広げる

    ばねで連結された2つの質量からなる多自由度系の模式図
  • 第5章モード解析

    固有振動数と振動モードを
    解析でつかむ

    梁の1次・2次・3次の振動モード形状を示した図

STEP 4

評価して対策する

  • 第6章振動試験

    ハンマリング試験など、
    実機で評価する方法

    打撃ハンマと加速度計、FFTアナライザによるハンマリング試験の構成図
  • 第7章振動対策

    防振・制振・共振回避を
    設計へ落とし込む

    モード次数ごとの変位と質量ダウン方法をまとめた表

数式を解くことが目的ではなく、
現象の原因を追って
対策の判断につなげる考え方
を
身につけます。

この順番で学ぶことで、ばらばらだった振動の知識が、原因の特定から対策までを見通すための判断の流れへ変わっていきます。

※本講座は機械力学のうち
「振動」に特化した内容です。
機械力学の基礎は
「機械力学入門講座」で学べます。

振動の知識が、
設計で使える判断力に変わります

本講座で身につけるのは、
振動の原因を順番に絞り込み、
対策の判断へつなげるための「判断軸」です。

受講前

振動の解析結果をどう読めばよいか判断できず、頭を抱えている設計者
  • 解析結果の数値を、
    どう読めばよいか
    分からない
  • 共振かどうかの見分けに自信がない
  • 対策の選び方を
    先輩に頼ってしまう

判断の道筋が
身につく

受講後に目指す状態

振動の原因を順番に絞り込み、自信を持って対策を判断できるようになった設計者
  • 振動の原因を切り分けて考えられる
  • 共振が起きる条件を
    見分けられる
  • 質量・剛性・減衰の
    どれを変えるか選べる
  • 「なぜこの対策か」を
    自分の言葉で説明できる

設計判断の流れ

  1. 1振動・騒音の現象を確認する
  2. 2加振力と固有振動数を調べる
  3. 3共振かどうかを見分ける
  4. 4質量・剛性・減衰から選ぶ
  5. 5防振・制振・除振の手段を選ぶ
  6. 6試験で効果を確かめる

判断の軸が身につけば、
対象が変わっても、
原因を順番に絞り込んで
対策の見通しを立てられます。

ただ、「数式が苦手でも、
この判断軸を身につけられるのか」と
不安に思う方もいるでしょう。
次に、本講座が初学者にも
取り組みやすい3つの理由をご紹介します。

MONO塾が選ばれる理由

初心者でも設計で使える判断力が
身につく3つの理由

振動の知識を、設計の判断につなげるための工夫を3つご紹介します。

01数式の背後にある
「意味」から学べる

式を解く前に、何が起きているかを理解します

専門書では数式が次々と並び、
その式が何を表しているのかが
見えないまま進みがちです。
本講座では、
数式の背後にある原理を中心に解説し、
自由振動・強制振動・共振を、
物理的な意味と結びつけて理解できます。

数式だけが並び、意味がつかめず手が止まってしまう様子

専門書:数式だけが並び、
背後の物理的な意味が見えない

ばね振り子や角振動数の図を使って、数式の意味を解説する教材画面

本講座:数式の意味を、
現象と結びつけて解説します

02初心者から中堅まで
段階的に学べる

1自由度系から、モード解析・振動試験まで

専門書は特定のレベルに特化した内容が多く、
入門と実務のあいだが埋まりません。
本講座は、1自由度系の基礎から多自由度系・モード解析・振動試験までを一続きで扱い、
レベルに合わせて進められます。

自分のレベルに合わない専門書のイメージ

専門書:特定のレベルに
特化した内容が多い

基礎から実践まで段階的に学べるeラーニングのイメージ

本講座:基礎理論から実践技術まで
段階的に学べます

03図とグラフで現象を目で追える

実際の教材画面を、一部ご紹介します

振動は、数式だけでは動きが見えません。
本講座では、
機械力学の中での振動の位置づけから、
波形・ばね振り子・車のふるまいまで、
図とグラフで現象を目で追いながら
学び進められます。

この3つの工夫により、
数式への苦手意識がある方でも、
振動の基礎から対策の判断へつなげる道筋を
段階的に学べます。

機械力学入門講座(振動編)
全7章のカリキュラム

気になる章をクリックすると、
詳しい内容と実際のスライド例をご覧いただけます。

▶まずは1本、講座のわかりやすさを動画で体験

サンプル動画は全5本

下の代表動画のほか、各章を開くとその章のサンプル動画もご覧いただけます。

11:12 ▶ 第3章「振動の基礎(1自由度系)」のサンプル動画

第3章「振動の基礎(1自由度系)」より

振動のとらえ方を、
11分で体験

自動車を例に、複雑な振動を「ばねとおもり」の単純なモデルに置き換える考え方と、
単振動の変位・速度・加速度の表し方を、アニメーションの図解で解説しています。

▶サンプル動画を見る11:12

あなたのペースで、
無理なく学習できます

忙しい方でも、
スキマ時間を使って繰り返し学べる
受講環境をご用意しています。

  • 1日約10分から

    スキマ時間を使って、
    少しずつ学習を進められます

  • 再生速度を調整

    理解度に合わせて、
    自分のペースで視聴できます

  • 1年間繰り返し視聴

    苦手な箇所を何度でも見直し、
    繰り返し復習できます

実際の受講画面

日々の学習イメージ

日々の学習イメージ

01

受講ページを確認する

受講ページ

・開始後全てのカリキュラムが閲覧可能です
(優先したい項目から見ることもできます)

01

動画を見る

動画

・再生速度を変更できます
(最大で2倍速まで、段階的に調整可能)

02

章末テストを受ける

章末テスト

・各章には章末テスト(数問)があります ※ 章末テストの数は講座によって異なります

02

演習 / 最終理解度テストを受ける

演習/最終理解度テスト

・講座内に演習問題があります
・最後に最終理解度テスト(50問)があります
※ 演習 / 最終理解度テストの数は講座によって異なります

03

修了証(PDF)を受け取る

修了証

・受講完了後に修了証を受け取れます
(受講ページ内の申請フォームから依頼)

03

復習する

復習

・1年間何度でも復習できます
・テストも繰り返し受けられます

動画で理解し、テキストで確認。全7章を1年間、何度でも見直せます。

料金・申込方法

受講内容・期間・特典をご確認のうえ、そのままお申込みいただけます。

講座内容

カリキュラム
全7章/振動の全体像から、1自由度系・多自由度系・モード解析・振動試験、そして振動対策まで
受講方法
パソコン・タブレット・スマートフォン
閲覧期間
受講開始から1年間
テスト
章末テスト+演習・最終理解度テスト
受講教材
eラーニング動画
受講特典
eラーニング以外の2大特典詳細を見る →
全7章 体系的に学習
6.7時間 動画再生時間
1年間 繰り返し視聴

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10/18(日)まで

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購入画面で人数を選ぶだけで、3~29名は割引価格が自動適用されます。

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申込人数 割引率 価格/1名(税抜)
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6~9名 15%OFF
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法人・複数名のお見積もりはこちら

30名以上の場合は、人数・受講条件に合わせて個別にご案内します。

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ご購入前の確認事項

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お申込みから
ご利用開始まで

オンラインでお申込み後、受講案内に沿ってすぐに学習を始められます。

  1. 01

    お申込み

    申込みフォームに
    必要事項を入力します。

  2. 02

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    ご希望のお支払い方法を
    選択いただけます。

  3. 03

    受講案内

    ログイン方法などを
    メールでご案内します。

  4. 04

    受講開始

    受講ページから
    学習を始められます。

受講後、このような変化が生まれています

受講者から寄せられた成果の声

ビビり対策に直結

ワークや工具のビビり対策、装置の補強の最適化に役立ちました。現場、設計ともに活用できる内容です。

50代 男性|機械および装置の製造

基礎から対策まで網羅

振動の基礎から、開発で生じがちな問題とその対策方法まで講義に含まれており、非常に勉強になりました。

20代 男性|装置開発の設計者

対策の道筋が見えた

振動対策はアクセレランス・モード解析など、どんなことをすれば繋がるのかが分かりました。

40代 男性|鉄道車両の車体設計者

実際に寄せられた受講後アンケート

掲載許可をいただいた回答の一部を、原文のままご紹介します。

受講者全員に、設計に役立つ2つの特典

講座の理解を深め、学んだ知識を設計業務でそのまま活かせる特典をご用意しました。

01特典

読んで学べる!書き込める!
演習問題も直接解ける!

講座テキスト(125ページ)

講座テキスト(125ページ)

本テキストは動画講座の補足用参考書としてご利用頂けます。「eラーニングの復習に使いたい」「テキストにメモをしたい」という方に適しています。各章の演習問題もテキストに直接書き込みながら進められます。

詳しい内容を見る+
02特典

ビギナー設計者必見!
最低限必要な基礎知識を学ぶ

工学知識きその基礎講座 eラーニング(3,980円相当)

工学知識きその基礎講座 eラーニング(3,980円相当)

「文系出身者」「転職者」「工学知識が不安なエンジニア」など、超初心者向けのeラーニングとなります。

詳しい内容を見る+

※特典は予告なく変更、
もしくはなくなる場合があります。

よくある質問

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Qクレジットカード決済時に「処理中」のまま画面が切り替わらず、購入が完了しません。どうすればよいですか?
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2.事前にカード会社のWebサイト等で3Dセキュアの登録・設定が完了しているか
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また、お急ぎの際は「別のカード」または「銀行振込」など、他のお支払い方法もご検討ください。
Q適格請求書等保存方式(通称:インボイス制度)に対応していますか?
Aはい、適格請求書等保存方式(通称:インボイス制度)について、適格請求書発行事業者に登録しています。
登録番号:T4180001064733
上記の登録番号は国税庁の適格請求書発行事業者公表サイトでもご確認いただけます。
また、発行する請求書・領収書には、登録番号が記載されています。
Q請求書の発行はできますか?
Aはい、可能です。
法人のお客様は「銀行振込」を選択のうえ、お申し込みください。
お申し込み後、マイページの「購入履歴」より請求書PDFをダウンロードいただけます。
(郵送をご希望の場合は、メールにてご依頼ください。)
 
また、発行する請求書には、適格請求書等保存方式(インボイス制度)の登録番号が記載されています。
 
さらに、法人のお客様に限り、お支払い前の「事前開始」が可能です。
事前開始をご希望の場合は、お振込予定日を記載のうえ、メールにてご連絡ください。
Q領収書の発行はできますか?
Aマイページの購入履歴から領収書PDFをダウンロード頂けます。※銀行振込の場合はご入金確認後となります(郵送希望の場合はメールにてご依頼ください)
また、発行する領収書には、適格請求書等保存方式(通称:インボイス制度)の登録番号が記載されています。
Q個人でも領収書はもらえますか?
Aはい。個人様(宛名を氏名とする)での領収書も発行できます。マイページの購入履歴から領収書PDFをダウンロードしてください。
Q見積書の発行はできますか?
Aはい、できます。見積書ご希望の場合はこちらからご依頼ください(フォームへ必要事項をご記入いただき送信してください)
 
※記入されたお申し込み予定日がキャンペーン期間内に該当する場合、割引価格でお見積もりいたします。
予定日の記入がない場合は、定価でのお見積もりとなります。
Q振込先の口座を教えてください。
A振込先の口座は以下になります。
 
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支店名:法人第一支店(106)
口座番号(普通):1197715
口座名義:株式会社RE|カ)アールイー
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A個人のお客様の場合、お申し込み後2週間以内にお支払いをお願いいたします。
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それ以上先になる場合は、事前にメールにてご連絡ください。
 
また、法人のお客様に限り、お支払い前の「事前開始」が可能です。
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Aはい、複数アカウントで購入される場合は割引価格が適応されます。
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6〜9名:15%割引
10〜29名:20%割引
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※「数量」を入力して手続きを進めていただくと、人数に応じたグループ割引が自動で適用され、割引後の価格でご注文いただけます。
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Q途中解約や、受講者の途中変更はできますか?
A途中解約は受け付けておりません。また、受講開始後の受講者変更にも対応しておりません。なお、当サービスは返金対象外の商品となりますので、あらかじめご了承ください。

ご利用方法について

Q購入してすぐに開始できますか?
Aクレジット支払いの方は、支払い後すぐに開始頂けます。銀行振込の方は、弊社で入金確認後に開始して頂けます。(基本的には即日対応、遅くとも3営業日以内には入金確認し、ご連絡致します)
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AEラーニングのカリキュラムは、ご購入後すぐに全章をご受講(動画視聴)することができます。カリキュラムによって公開日がこないと見れない、テストを受けないと見れない、といった制限は設けておりませんので、いつでも視聴いただけます。
Q追加料金が発生することはありますか?
Aいいえ、追加料金が発生するサービスはございません。
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Aご依頼いただきましたら、ご受講いただいたことを証明する修了証を発行いたします。弊社で受講履歴を確認させて頂き、進捗率が「80%以上」の場合に限り修了証(PDF)を、メールにてお送り致します。

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Qスマホやタブレットでも学習できますか?
Aはい、スマホ、タブレットでもご視聴頂けます。
サンプル動画を見てチェック頂く事をお薦め致します。
また、講座内の「テスト」を解く際は、記入や選択問題などスマートフォンだと操作しづらい場面があるため、パソコンで受けていただくことを推奨いたします。
Q海外から受講できますか?
Aはい、海外でもインターネット環境があればご受講いただけます。
※テキスト郵送に関しては対応しておりませんのでご了承ください。(海外への発送をご希望の場合は、国内で一度お受け取りいただいたうえで、お客様ご自身にて手配いただけますようお願いいたします)
Q字幕対応はしていますか?
A音声のみの対応となっており、字幕表示には対応しておりません。

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Aアカウントの有効期限は1年間となります。2年目以降は継続することでご利用頂けます。また、法人様に限り長期契約タイプの「法人契約」も承りますのでご連絡下さい。
Q受講期間を短くすることで、割引になりますか?
A受講期間を短縮することによる割引制度はございません。「1年間」の受講期間は、受講後の復習にも十分にご活用いただけるよう設定しております。また、システム管理の観点からも、すべてのお客様に統一した受講期間を設けることで、一貫した管理を行っております。
Q受講期間の延長はできますか?
Aはい、マイページの左メニュー内「受講済みの講座 ※延長可」からお申し込みいただけます。延長期間は「3ヶ月」「6ヶ月」「12ヶ月」からお選びいただけ、定価から最大70%OFFの割引価格でご利用いただけます。

受講内容やお申し込みについてご不明な点がございましたら、フォームまたはお電話でお気軽にご相談ください。
お電話の際は「機械力学入門講座(振動編)について」とお伝えいただくとスムーズです。

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