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即戦力エンジニア養成講座即戦力エンジニア養成講座広くバランスの良い知識が身につく

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“即戦力エンジニア養成講座”を採用した
受講者・教育担当者の声

 受講者の声 

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上司の話で全くわからない用語なども少しづつ理解できるようになっております。
(自動車メーカー 30代男性 設計者)

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設計を学ぶために、何から手をつけたら良いのか、分からない状態から設計における基本的な考え方、基礎知識が身についてきたように感じています。あとは、実践と経験あるのみです。
(自動車部品メーカー 30代男性 設計者)

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自分の行っている設計の流れに疑問がありました。いくつか抱えていた疑問が解消して気がかるくなりました。
(機械部品メーカー 30代男性 設計者)

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受講後に、社内での製品開発の流れの構築が不十分だと感じました。新人設計者、営業、生技のメンバーなどにこの講座を受けてもらいたいです。
(自動車部品メーカー 30代男性 設計者)

 教育担当者・指導者の声 

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基礎を一通り周知確認させるのに最適でした。受講特典のメールマガジンも、とても大事な内容が多く、全員に読ませたいです。
(制御設計メーカー 役員)

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設計とは何をポイントに仕事をするべきか、何を教えていくべきかが理解できました。
(機械装置メーカー 設計部 部長)

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動画は項目分かれてまとまっており、どこまで実施したかの管理表もあるので、教育しやすかったです。また、工科系でない初学者でも設計の全体像が捉えやすいのでとにかく新入社員全員に勧めたいです。
(設計メーカー マネージャー)

受講者・教育担当者の声について
詳しくはこちら

国内NO.1機械設計教育ポータルサイト
MONOWEBが製作したeラーニング

【製作】MONOWEB(株式会社RE運営)

monowebロゴ
2014年から累計377万人の
エンジニアが学習するWebサイト

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多くの製造業エンジニアの方にご活用頂いております。
登録済み会員様所属企業抜粋(順不同)

  • アルプス電気
  • キャノン
  • コニカミノルタ
  • クボタ
  • ヤンマー
  • 日野自動車
  • 東芝
  • 日立製作所
  • サムスン電気
  • IHI
  • 三菱重工業
  • 三井造船
  • 富士電機
  • トヨタ自動車
  • デンソー
  • 本田技研研究所
  • ゼロックス
  • パナソニック
  • いすゞ自動車
  • ダイキン工業
  • オリンパス
  • アイシン精機
  • 東レ
  • 信越ポリマー
  • 日立建機
  • 日本ゼオン
  • バンダイ
  • タイガー魔法瓶
  • 日本郵船
  • 古河電工
  • アルプス技研
  • 日本金属
  • 富士ゼロックス
  • 日立造船
  • 住友電装
  • スズキ
  • 三菱電機
  • 沖電気工業
  • ブラザー工業
  • 新日鉄住金
  • 島津製作所
  • HOYA
  • 日本ガイシ
  • YKK
  • オムロン
  • キャタピラー
  • シャープ
  • SONY
  • 富士重工業
  • マツダ
  • TDK
  • スタンレー電気
  • 日産自動車
  • ホシザキ電機
  • シマノ
  • 横浜ゴム
  • ソディック
  • HKS
  • ダイフク
  • ローム
  • 清水化学工業
  • キングジム
  • セイコーエプソン

技術士試験対策本にも
当サイトの教育記事が採用

技術士試験対策本

受講者はこのような目的で受講を決断しています

設計歴
受講目的
01
設計歴0〜3年
設計初心者の方
自己学習のために使用する
02
設計歴3〜7年
中堅設計者の方
不足知識強化のために使用する
03
設計歴7年以上
ベテラン設計者の方
業務改善のヒントを得るために使用する
04
製造業の会社
部署・チームなど
新人研修のために使用する
05
設計の教育・指導
行っている方
指導方法を学ぶために使用する
01
設計歴0〜3年 設計初心者の方
自己学習のために使用する
02
設計歴3〜7年 中堅設計者の方
不足知識強化のために使用する
03
設計歴7年〜 ベテラン設計者の方
業務改善のヒントを得るために使用する
04
製造業の会社 部署・チームなど
新人研修のために使用する
05
設計の教育・指導を行っている方
指導方法を学ぶために使用する

もしかすると

あなたは技術の習得で
こんな問題を抱えていませんか?

  • 社内に教育制度がなく学習する機会がない
  • OJTに頼っていて習得レベルに差がある
  • 自分で学習する時間が取れない
  • 指導してくれる人も時間も足りない
  • 一般の技術書は難解で内容が理解できない
  • 経験のある分野以外の知識が足りなく設計の応用が効かない
  • 何をどこまで知っているのかが分からない

もし、「チェック」が1つでもあれば
このまま読み進めてください。
本講座であなたの課題を解決できます。

即戦力エンジニア養成講座のカリキュラムは
基礎知識 設計の進め方 設計の考え方
の3領域をカバーする内容で構成されています。

icon_arrow_down 身につく仕組み
実例を用いた説明
グランドコックを使った実例で、疑似体験を通して学ぶケース・メソッドです。
メルマガのW学習
講座に沿った内容をダブルチェック。ワンポイントアドバイスでより学びを進めます。
豊富な特典
基礎学習と併用することで加速的に実践力が身につく。すぐに活用できる7つの特典です。
確認テストと演習問題
1項目につき確認テスト、演習問題を実施。最後に知識の定着を促進します。
icon_arrow_down 継続できる仕組み
学習計画サポート
学習進捗管理表を使って、スケジュール目安を設定し学習を進めることができます。また、設計知識診断表を使って、自身に必要な設計知識を認識することができます。
すき間時間での学習
パソコン、スマートフォン、タブレットに対応しているので、忙しくてもすき間時間を活用しながら学習を進めることができます。
eラーニング教材
映像で繰り返し学ぶことで、細切れになりがちな知識を確実に習得していきます。1つづつ理解を積み上げていくことが継続のポイントです。

できる設計者へ一気に駆け上がる

step2

即戦力エンジニアとは?

即戦力として活躍するエンジニアになるためには、それぞれ個別の専門知識だけでなく、
企画 → 構想設計 → 基本設計 → 詳細設計 → 試作評価 → 製造 → 組立
といった、一連の設計プロセスにおける
仕事の「進め方」「考え方」
を身につける必要があります。

バランス良く総合的に身につけることで、

なぜしなければいけないのか?
何をしなければいけないのか?
どうすれば問題解決できるのか?

といった悩みを、自己解決できるようになります。

即戦力エンジニアイメージ

これができるようになると、すでに即戦力エンジニアです。
チームと協調しながら、設計を自分で進めることができるレベルとなります。

「即戦力エンジニア養成講座」では、即戦力となるエンジニアになるための
基礎知識 × 仕事の進め方 × 仕事の考え方
を動画で学んでいきます。

設計初心者が即戦力エンジニア養成講座を選ぶ
7つの理由

理由1 数式など難しい表現が少なくカンタン理解

一般の技術資料で使用されているような難しい表現、難しい数式などは極力使わずに、初心者でも理解しやすい文章で、具体的な例や絵を使った感覚的に理解できる内容となっています。そのため立ち止まらず、安心して学習を進められます。

理由2 事例を使った説明があるので実践で使える

グランドコックを題材に、各フェーズを実際の画像を用いて説明しています。そのため、イメージがしやすくコツが掴めるので実践ですぐに応用しやすい内容となっています。

理由3 進捗管理表を活用し計画的に進められる

日々の忙しい業務の中、学習を進めるためには計画と管理が重要です。ゴールを設定し学習の進捗をチェックしながら進むことで効率的に学習を進められます。

理由4 理解度テスト、演習問題で漏れなく理解できる

学んだ知識を定着させるためには、実際に問題を解いたり、演習を行うなどしてアウトプットするのが効果的です。実際に脳から知識を引き出して問題を解くことによって、記憶はより強固なものとなりますし、実践で活用できるようなります。

理由5 1日10分から受講可能、スキマ時間を使って学習できる

事務所や自宅、通勤途中の電車などインターネット環境があれば都合のよい時間に気軽に受講できます。忙しくて学習時間がとれない方でも安心です。パソコン、タブレット、スマートフォン(iPhone/Android)に対応しています。

理由6 繰り返し学べるので、習得レベルに差がなく身につく

苦手なテーマや、より理解を深めたい内容などは、何度でも繰り返して映像を再生して学習できます。受講後には小テストもあり、繰り返し学習することでだれでも一定の習得レベルが身につきます。

理由7 技術系の講義やセミナーと比べ学習コストを削減できる

技術系の講義やセミナーには高額なお金がかかります。1日のセミナーで特定の1分野の基礎技術を学ぶために必要な費用は、5万円が相場でしょう。3から4分野の技術を学んだとすれば、20万円前後の教育費はすぐに必要となります。

即戦力エンジニア養成講座のカリキュラムをチェック

第1回 学習の目的と目標

できるエンジニアになるために
何が必要なのか
目標を明確にする

まずは現状を認識し、基礎知識、専門スキル、考え方、コミュニケーション能力の視点から、できるエンジニアになるための、具体的ステップを確認します。

第1回

<目次>

  • ・この講座の学習目的
  • ・受講目的を明確にする

第2回 設計に必要な知識

アイディアを形にするために
必要な基礎知識を理解する

製図、力学、機械要素など、アイディアを形にするために必要な設計の基礎知識一通り把握することで、設計の質を上げるためのポイントを掴めます。

第2回

<目次>

  • ・設計に必要な知識
  • ・設計の種類
  • ・設計の質に影響を与える重要なポイント

第3回 設計という仕事の意義

技術よりも重要な設計者としての
「想い」「目的」を確認する

技術を学ぶ前段階として、設計者としてどのような想いで取り組むのかといった、個人や会社の理念を確認します。この土台を作ることで後の学習を効果的に進められます。

第3回

<目次>

  • ・あなたは何者ですか
  • ・ビジネスとは何、設計とは何
  • ・想いの重要性

第4回 設計を身につけるコツ

知識をどのように実際の現場で
実践していくのかを明確にする

新人設計者が、どのような経験を経てベテラン設計者へと成長していくのかプロセスを明確に理解することで、成長スピードをUPし、経験を積むことができます。

第4回

<目次>

  • ・入社してから
  • ・1年以上経験を積んでから
  • ・一連の設計業務を経験する中で

第5回 設計プロセス

設計プロセスの全体像を理解し
学習効率を飛躍的に向上させる

企画、構想設計、基礎設計、詳細設計、試作・評価、製造・組立、発売開始、といった設計プロセスの流れを理解することで、設計業務のレベルアップに繋げます。

第5回

<目次>

  • ・設計プロセスの全体像を知る
  • ・グランドコックの設計プロセス全体像

第6回 商品企画とコンセプト設計

新しい商品アイディアの発想方法を
身につける

商品ニーズとは何か?といったマーケティング視点を身につけることで、お客様の役に立つ、世に喜ばれる商品アイディアを発想できるようになります。

第6回

<目次>

  • ・商品ニーズを調べる
  • ・商品コンセプトの作成方法
  • ・商品アイディアの発想方法

第7回 構想設計の進め方

お客様の要求仕様を確認し
設計仕様書を作成する

お客様が求める具体的なニーズを確認し、性能、販売価格、機能、使用環境などを決めていきます。設計者として数ある要求を実現させるための重要なポイントを理解します。

第7回

<目次>

  • ・構想設計のフロー
  • ・要求仕様を確認する
  • ・実現方法を考える
  • ・設計仕様書を作成する

第8回 QCD改善とフロントローディング設計

QCDの重要性、フロントローディングの
メリットを理解し設計の質を上げる

フロントローディングによる問題解決方法を身につけることで、製造業の最大のテーマであるQCD(品質・コスト・納期)を改善させ、お客様にとって良い製品開発を行うことができます。

第8回

<目次>

  • ・QCDの改善
  • ・フロントローディング設計のメリット

第9回 デザインレビューの目的と進め方

デザインレビューの目的と内容を
理解し、ポイントをつかむ

DRで「審査される内容」「注意すべきポイント」を理解。お客様の要求を満たし、関係者へ伝わりやすいDRを行うことで未然に設計トラブルを防止する仕組み作りができます。

第9回

<目次>

  • ・デザインレビューとは
  • ・DRの仕方
  • ・審査される内容
  • ・少人数DR

第10回 基本設計の進め方

形や寸法を決めていく
手順と考え方を身につける

デザイン、動き、性能、強度、疲労、熱、など形と寸法を決めるための根拠を理解することで、バランスを考えた設計が行えるようになります。関わる機械の特徴やコスト削減方法も理解できます。

第10回

<目次>

  • ・基本設計を進めるために必要な考え方
  • ・形と寸法には根拠がある
  • ・形や寸法を決めていく手順と考え方
  • ・バランスを考えた設計
  • ・動く機械を設計する
  • ・軽量化および剛性を考慮した設計
  • ・加工を考慮した設計
  • ・コスト意識を持って設計する

第11回 グランドコックの基本構造設計

グランドコックを題材に
基本設計の進め方を理解する

グランドコックを題材に、どのように性能、機構、構造、細部の形状をを決めていくのか。使用する部品はどのように選ぶのか、といった具体的な進め方をイメージできます。

第11回

<目次>

  • ・性能の検討
  • ・基本構造の設計
  • ・細部の形状を作成する

第12回 詳細設計の進め方

基本設計で作れていない
細部の形状をつくる

基本設計までに作成した、計画図や部品の基本構造をさらに詳細に作り込んでいきます。面取り、抜き勾配、公差など詳細形状の設定方法を理解し、部品図、組立図を作成していきます。

第12回

<目次>

  • ・詳細設計の流れと注意点
  • ・詳細形状の設計
  • ・図面作成の目的
  • ・部品図の作成
  • ・組立図の作成
  • ・部品表の作成
  • ・検図
  • ・見積もり

第13回 試作および評価試験

試作品の制作方法
評価試験方法を理解する

切削加工、射出成形、3Dプリンターといった各種制作方法の試作品によるメリット・デメリットを理解することで、適切な評価試験方法や、コスト削減方法が実践できます。

第13回

<目次>

  • ・性能の評価方法
  • ・試作品の製作方法
  • ・試作品の評価

第14回 CAE解析を使った性能評価

各種CAE解析の特徴を知り
性能評価に役立てる

パソコンで仮想的な評価が可能なCAE。強度解析、流体解析、熱伝導解析など、目的に沿った評価方法と、そのメリット、デメリットを知ることで、設計改善を行うことができます。

第14回

<目次>

  • ・CAE解析の最大のメリットを得るための考え方
  • ・強度解析
  • ・固有値解析
  • ・熱解析
  • ・流体解析

第15回 製造・組立・発売開始

量産時の各製造方法を理解し
金型加工データ作成を行う

射出成形によるプラスチックの製造方法を理解し、機械の特徴を知ることで金型データ作成の重要ポイントを理解できます。ここで検査・出荷までの設計全プロセスを完了します。

第15回

<目次>

  • ・プラスチックの製造方法
  • ・金型用3Dモデルの作成
  • ・金型データの作成
  • ・金型加工データの作成
  • ・金型加工・組立・調整
  • ・成形トライ
  • ・製造・組立

サンプル動画公開中

理解が深まる設計用語

部品設計 寸法作成 公差 組立手順書 品質検査手順書 受入検査基準書 設計プロセス図 DR 商品設計 コンセプト設計 商品ニーズ 構想設計 設計仕様書 ワーク 部品表 製造原価 ポンチ絵 QCD フロントローディング CAE 3DCAD 計画図 詳細設計 試作評価 製造組立 要求仕様書 少人数DR 商品企画DR 構想設計DR 詳細設計DR 試作評価DR 量産移行DR クランク機構 スコッチヨーク機構 カム機構 疲労 有限寿命設計 疲労限度設計 損傷許容設計 軽量化 剛性 ヤング率 断面二次モーメント 切削加工 溶接加工 射出成形 ダイカスト フライス盤 NC旋盤 はめあい公差 直接費 間接費 2次元設計 3次元設計 表面粗さ 面取り R(丸み) リブ 抜き勾配 応力集中 切欠き 製図法 部品図 基準寸法 普通公差 投影図 組立図 E-BOM M-BOM 検図 金型仕様書 3Dプリンター CAE解析 強度解析 流体解析 電磁場解析 機構解析 音響解析 メッシュ 固有値解析 熱解析 線膨張係数 金型加工 検査基準書 組立手順書…..など。

この「即戦力エンジニア養成講座」で
あなたが得られるメリットの数々

  • 「何から手をつけていいか分からない」という方でも、
    1回〜15回までの学習カリキュラムがあるので、独学で安心して学習を進められる
  • 忙しくて学習時間を作るのが難しい方でも、スキマ時間を使って
    好きな場所、好きな時間に学習できるので気軽に始められる
  • 「新人にどのように設計業務を教えていいか分からない」とお困りの
    教育担当者の方は、新人学習用の教育教材として活用できる
  • 設計経験5年未満、実務経験の少ない方でも、開発アイデアから具体的構造にする
    方法が身につく
    ので、設計者としての発想力が高まり、成長スピードが早くなる
  • まだ設計経験のない「文系出身者」や「異分野からの転職者」でも
    簡単に理解できる
    学習プログラム、説明方法なので安心して取り組める
  • ものづくりに関わる部署・人・役割りが理解できるので、設計者を含む
    関係者同士のコミュニケーションが円滑になり、仕事がはかどるようになる
  • eラーニングで学習を進められるため、セミナーのように高額な費用がかかる、
    時間が制限されるといった心配がなく、
    気軽に取り組める
  • 現役設計者にとっては、設計で重要なQCD(品質・コスト・納期)改善に繋がる
    多くのヒントを得る
    ことができるため、よりお客様・会社に貢献する設計が行える
  • 今まで学習してきた4力(材料力学、熱力学、機械力学、流体力学)の知識を
    「どのように設計現場で活かせるのか?」がわかり仕事で実践できる

即戦力エンジニア養成講座の概要
機械設計の基礎を身につけ仕事を自ら進められるようになる

概要概要

パソコン・タブレット・スマートフォンで閲覧できます

価格 定価42,800円 → 33,800円+税/1アカウント

930日(土)迄

20%OFF実施中!

パソコン・タブレット・スマートフォンで閲覧できます

再生時間 230分(カリキュラム全15回分)

閲覧可能期間 1年間

eラーニング以外の7大特典

  • 特典1:設計知識診断表(エクセルファイル)1枚
  • 特典2:まるっと早わかり機械材料ハンドブック(PDF)全24ページ
  • 特典3:設計者のためのアイディア発想法(PDF)全30ページ
  • 特典4:仕事がはかどるコンセプトコミュニケーション(PDF)全31ページ
  • 特典5:会員様専用のメールマガジン講座 全21回
  • 特典6:まるっと見える化できる「設計プロセス図」(PDF)1枚
  • 特典7:受講後に活用できる復習用スライド(PDF)全303ページ

支払い方法 支払いは、「クレジット支払い」「銀行振込み」をお選び頂けます。

法人でお申込みされる方へ

● 3名以上(アカウント複数申請)で法人割引(最大30%割引)をご利用頂けます。
● 希望される場合は請求書発行(PDF、郵送)をご依頼頂けます。

90日間全額返金保証90日間全額返金保証

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※請求書発行は、メールで依頼します。

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決済完了後、確認メールを受け取ります。
※領収書発行は、メールで依頼します。

講座スタート

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今だけの限定特典!
受講者全員に“設計に役立つ7つの特典”をプレゼントします

※特典は予告なく変更、もしくはなくなる可能性がございます

特典
1

自分に足りない知識が見える化できる!
設計知識診断表

限られた時間の中で学習をして、一人前の設計者になるには学習計画をしっかりたてることが重要です。必要知識を把握し、効率的に計画を立てましょう。診断表の全92個の質問に回答することで、あなたの設計レベルが分かり、今どのような知識が足りないか理解できます。

設計初心者によくある悩みとして「何を学べばいいのかわからない」「何をどこまで知っているのかわからない」等があります。今自分にどのような知識が必要なのか理解していなければ、せっかく学習をしようと思っても間違った方法をとってしまう事があります。

そこで「即戦力エンジニア養成講座」をご受講頂いた方のために、機械設計教育No1ポータルサイトのMONOWEBが製作した、業界・製品ジャンル別にわかる診断表をご用意しました。

しかも今回ご用意した製品ジャンルは、なんと31種類。車両・機械装置・家電等の一般消費者向け製品など主な設計ジャンル中心となります。

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特典
2

設計で使う材料がよく分かる!
機械材料ハンドブック

設計者は、性能を十分に発揮できる製品を作るために、使用する材料特性について知っておく必要があります。しかし、材料の特性について、実際に活用できるよう分かりやすく説明している資料はなかなか見つからないのが現実です。

そのような状況を踏まえ、強度・コスト・重量・加工法・摩耗性・耐熱性・耐薬品性・再利用性など製品の要求に応じて適切に材料を選定できる、活用レベルの高い機械材料ハンドブックをご用意しました。

初心者の方でも理解できるよう文章説明の他に、実際の選定で役立つ比較表や棒グラフ、用途事例も記載しています。複数パターンで豊富な材料知識を学ぶことができます。

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特典
3

斬新なアイデアが自然に出てくる!
設計者のためのアイディア発想法

設計者が製品を作るために、とくに重要なのが「アイディア」です。

もし仮にたくさんの技術を学んだとしても、それを形にしていくアイディアがなければ、新しい製品は生まれないからです。

では、もっとも簡単に数多くのアイディアを出すためには、どんな方法が有効でしょうか?それは、「アイディアの発想方法」を効果的に使って、作り続けていく事です。

●複数のアイディアを生み出す
●斬新なアイディアを生み出す
●意識しなくても、自然にアイディアが思いつく
●より効果的な技術アイディアを思いつく

効果的に「ノウハウ」を使うことで、アイディアの発想力は飛躍的に高まります。
アイディア発想法には、先ほど挙げた4つのアイディア発想を実現する「さまざまなノウハウ」が紹介されているので、専門的な知識やツールがなくても、質の高いアイディアが作れます。

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特典
4

チームや他部署とスムーズに仕事を進める!
仕事がはかどるコンセプトコミュニケーション

設計者は図面を描くだけが仕事じゃありません。設計という仕事には数多くの方と接する機会
があります。そのため、設計者は「コミュニケーション能力」が必要です。

上司や設計チームとのコミュニーションもそうですが、生産技術部や営業との交渉も必要となってきます。もらった内容を100%受けることが難しい時もあるでしょうし、代案を出したり直接お客様に技術的説明に出向いたりもします。

そういった時に、軸となるコミュニケーション方法を知っていれば安心です。自分で考え、意見を伝えられる一人前の設計者になるためのツールとしてこの「仕事がはかどるコンセプトコミュニケーション」をお使いください。他にも、万が一トラブルが起こった際もコミュニケーション能力が高ければ、迅速な解決に導くケースが多くなるでしょう。

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特典
5

楽しく重要なポイントを理解!
会員様専用のメールマガジン講座

なぜメルマガを使った学習が忙しい設計者に最適なのでしょうか。
・向こうからスイッチを入れてくれる
・5分で読める
・学習カリキュラムを進められる
メルマガは、自動で定期的に受け取れます。つまり、いまいちやる気が出ない時も、忙しい時も、変わらず送られてくるということです。ここが大事な点で、通常の学習は、スイッチを自分で入れなければいけません、やる気がある時はいいですが、疲れていたりすると自分から参考書を開くのはなかなか難しいものです。そのため、メルマガであれば「あ、メールが来た。」と何気なく見た瞬間に学習のスイッチを入れてくれる効果があります。

メルマガは、5分もあれば読むことができます。5分という短い時間で有益な情報を得ることができるため、忙しい設計者にとって最適、ということになります。eラーニングは別に行った上で、プラスαとして取り入れるようにしてください。

また、メルマガは学習カリキュラム内容にそって配信されますので、メルマガを基準に学習を進められます。カリキュラム内で伝えたい重要な事や、補足情報を受け取れます。1日5分定期的に読みカリキュラムを進めることで、設計者レベルが高くなっていることを実感できるでしょう。

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特典
6

設計の全体像を学ぶのに役立つ!
まるっと見える化できる「設計プロセス図」

学習を進めていくと、今どのあたりを学んでいるのか「位置」が分からなくなることがあるでしょう。そんな時にこの全体を見渡せる「プロセス図」があれば、設計全体の中で、どの部分を学び、どう活用出来るのかをイメージしながら学習を進めることができます。

全体プロセスを把握することで、設計者が抱える「手戻りの問題を減らす」「デザインレビューをスムーズ行う」等といった、問題解決能力の向上に繋がります。つまり、全体の設計プロセスを理解することによって、仕事の質を上げやすくなります。

営業・企画、開発・設計、生産設計、製造、販売、と製造プロセス全体を理解し、設計者レベルの向上を目指しましょう。

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特典
7

受講後の復習に活用出来る!
講座で使用している全ページ分のスライドPDF

講座で学んだことを復習することは、知識を定着させために重要です。しかし、毎回動画を見る時間を取ることが難しい時もあります。

そんな時に「さらっと目を通して復習」するのにこのスライドPDFはとても便利です。1回の復習にかける時間をできるだけ短くし、深く考えずにさっと目を通してみましょう。

この復習法を行えば、何回も見ることで記憶が定着し仕事で活かせるようになります。

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よくある質問

質問  MONOWEB(無料提供のコンテンツ、テキスト)と、どう違うのですか?

回答  有料講座の即戦力エンジニア養成講座では、具体的な設計の進め方や考え方、注意点などより『実践に近い形』で学んで頂くことができます。
グランドコックという、ひとつの製品を題材に企画、設計、試作、製造などの設計の流れ、『各プロセスで必要となる基礎知識と考え方』を身につけて頂くことができる構成となっております。メリットとしては、まったくゼロの人でも設計業務を進めるための基礎知識が身につくということです。また、設計では、目的の機能や性能の実現以外に、品質やコストなど抑えておかなければならない重要なポイントがいくつかありますので、それらのポイントを分かりやすく解説しております。

質問  グループ割引はありますか?

回答  はい、ございます。同僚や友人と割引を利用したグループ購入をされる場合は「法人購入(複数人での購入)」を行ってください。グループで購入される場合も、法人割引を適応させて頂きます。その場合は、購入代表者の方に全員分のアカウントをご提出頂きます。

質問  請求書の発行はできますか?

回答  はい、できます。法人で「銀行振込」を選択頂きお申込ください、確認メールから請求書を申請頂けます。

質問  分割での購入はできますか?

回答  個人でお申込み&クレジット支払いの方に限り、3回の分割払いができます。

質問  スマホやタブレットでも学習できますか?

回答  はい、スマホ、タブレットでもご視聴頂けます。
サンプル動画を見てチェック頂く事をお薦め致します。

よくある質問について
詳しくはこちら

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