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機械・構造物・ロボットの設計初心者の方へ

機械力学の基礎から応用まで
設計で使える判断力
身につける

静力学から動力学まで、設計で必要な範囲を順番に。
豊富な実例と演習問題で、理論を設計判断につなげます。

各関節の回転と手先の軌道を矢印で示した産業用ロボットアーム
  • 静力学

    力のつり合い

  • 運動学

    位置・速度・加速度

  • 動力学

    力と運動の関係

機械力学入門講座

  • カレンダー

    受講期間

    1年間

    全9章を期間中何度でも
    繰り返し視聴できます

  • 工具(レンチ)

    業種

    製造業全般

    機械・構造物・ロボット
    などの製造業

  • 人物

    対象者

    初心者〜中堅

    設計歴1〜7年未満の
    設計初心者・中堅設計者の方

  • パソコン・タブレット・
    スマートフォンで閲覧できます

    iPhone/Android対応※「テスト問題」を解く際は、パソコン環境が推奨です

機械設計に特化した
日本最大級のeラーニング

  • 登録ユーザー数

    66,208

    2025年5月時点

  • 取引企業数

    739

    うち東証上場企業137社

  • 受講者延数

    16,799

    有料講座を受講した延べ人数

― 幅広い業界で採用されています ―

自動車
家電
機械
精密機器
重工
半導体
電子機器

2014年のサービス開始以来、MONO塾の教材は中小企業から大手企業まで幅広い企業の研修で導入されています。 アイシン、アマノ、エムオーテック、オリンパスメディカルシステムズ、KLASS、岩谷産業、共和産業、極東開発工業、ジェイイーティー、 スタンレー電気、TOTO、富士フイルムエンジニアリング、浜松ホトニクス、日本トレクス、能美防災などが採用 (社名五十音順・敬称略、掲載は一部のみ)

なぜ、設計者に機械力学の知識
必要なのでしょうか?

歯車もベルトもモーターも、その部品が受ける力やトルクを見積もらなければ選べません。
3DCADで動きを検討するときも、CAE解析の結果を読み解くときも、土台になるのは力学です。
力学があいまいなままだと、力の分解や合成を誤り、強度も動きも正しく評価できません。

STEP 01働く力を整理する

重力・張力・反力を整理する

リフターに働く重力・張力・反力を矢印で示した図

STEP 02必要な動き・トルクを求める

速度・加速度から必要なトルクを求める

リフターの速度・加速度から必要なトルクを求める図

STEP 03設計判断につなげる

モーター選定や強度評価に必要な条件を明らかにする

求めた条件をモーター選定と強度確認につなげる図

機械の「力」と「動き」を数値で捉え、
設計判断へつなげる土台が機械力学です。

静力学運動学動力学

とはいえ、機械力学を「設計で使う形」で学べる機会は多くありません。

機械力学について、
このような悩みはありませんか?

設計のために力学を学び直したい。でも専門書は数学の理論から始まるものがほとんどで、実務までの道筋が見えにくいものです。

テキストと電卓を前に、歯車の組立品を見ながら力学の計算に悩む若手設計者
  • 悩み 01

    力やモーメントをイメージできない

    ベクトルやモーメントが抽象的で、
    力がどの向きに働き、物体をどう動かすのか
    イメージできない。

  • 悩み 02

    問題は解けても、設計に使えない

    力のつり合いや運動方程式を学んでも、
    実際の機械でどう考えるのかイメージできない。

  • 悩み 03

    力の計算を強度評価へつなげられない

    静力学・運動学・動力学の使い分けに迷い、
    求めた力やモーメントを、応力計算や
    強度評価へどうつなげればよいかわからない。

つまずくのは、
理解力が足りないからではありません。

公式・用語・計算方法がばらばらに説明され、
実際の機械で「何を考え、どの式を使うか」が
つながっていないからです。

必要なのは、知識を増やすことではなく、
力の考え方を順番につなげることです。

だから、この講座では
設計で使う順番で学びます

この講座は、いきなり複雑な数式から始めません。
まず力学の全体像をつかみ、静止する物体に働く力から、動く物体の運動へと進みます。
それぞれを質点から剛体へ広げ、最後に力の伝達・応力解析・設計事例へつなげます。

STEP 1

全体像をつかむ

  • 第1章力学の基本

    静力学・運動学・動力学の違いと、力の種類・用語を整理する

    力学の全体像(静力学・運動学・動力学の関係)を示した図

STEP 2

静止する力を理解する

  • 第2章質点の静力学

    力の合成・分解・つり合い

    質点にはたらく力の合成・分解とつり合いを示した図
  • 第3章剛体の静力学

    自由物体図・モーメント・重心

    剛体の自由物体図とモーメント・重心を示した図

STEP 3

動きを理解する

  • 第4-5章質点の運動

    位置・速度・加速度から、力と運動の関係へ進む

    質点の位置・速度・加速度と運動方程式を示した図
  • 第6-7章剛体の運動

    並進運動・回転運動から、
    慣性モーメント・トルクへ

    剛体の並進運動・回転運動と慣性モーメント・トルクを示した図

STEP 4

設計へつなげる

  • 第8章力の伝達と応力解析

    求めた力やモーメントを、強度評価へつなげる

    求めた力を内力・応力へつなげ強度評価する流れを示した図
  • 第9章設計事例

    リフター・ロボットアームで実践する

    リフターとロボットアームの設計事例を示した図

公式を丸暗記するのではなく、力の流れを追って設計の判断につなげる考え方
身につけます。

この順番で学ぶことで、ばらばらだった力学の知識が、機械の動きと強度を見通すための判断の流れへ変わっていきます。

※「振動学」は本講座に含まれません。
「機械力学入門講座(振動編)」で学べます。

力学の知識が、
設計で使える判断力に変わります

本講座で身につけるのは、働く力と動きを順番に整理し、設計判断へつなげるための「判断軸」です。

受講前

公式は知っていても設計のどこで使うか判断できず、頭を抱えている設計者
  • 公式は知っていても、
    どの場面で使うか判断できない
  • 力の分解・合成やモーメントに
    自信がない
  • 必要な力やトルクの見積もりを、
    先輩に頼ってしまう

判断の道筋が
身につく

受講後に目指す状態

力と動きを順番に整理でき、自信を持って設計判断ができるようになった設計者
  • 機械に働く力を図にして整理できる
  • 必要な力・トルク・動力を見積もれる
  • 求めた荷重を強度評価へつなげられる
  • 「なぜこの仕様なのか」を
    自分の言葉で説明できる

設計判断の流れ

  1. 1対象と働く力を整理する
  2. 2静止か運動かを判断する
  3. 3質点か剛体かを決める
  4. 4つり合い式・運動方程式を立てる
  5. 5必要な力・トルク・動力を求める
  6. 6モーター選定や強度評価へつなげる

判断の軸が身につけば、設計対象が変わっても、力と動きを順番に整理して
設計の見通しを立てられます。

ただ、「数学が苦手でも、この判断軸を身につけられるのか」と不安に思う方もいるでしょう。
次に、本講座が初学者にも取り組みやすい3つの理由をご紹介します。

MONO塾が選ばれる理由

初心者でも設計で使える判断力
身につく3つの理由

機械力学の知識を、設計の判断につなげるための工夫を3つご紹介します。

01専門用語でつまずかずに学べる

用語と単位の意味から、順を追って解説します

専門書では、数学や物理の基礎知識を前提に説明が進むことが多く、「微分」「積分」「三角関数」「モーメント」などの言葉で手が止まりがちです。本講座では、力学で使う用語や単位の意味から、初心者向けに順を追って解説します。

専門用語が出てきた時点で手が止まってしまう様子

専門書:前提知識があるものとして説明が進み、
用語の段階でつまずきやすい

この講座で基礎から整理する項目(単位とベクトル、力とモーメント、速度と加速度、仕事とエネルギー)

本講座:用語や単位を、力の働きや運動と結びつけながら
基礎から整理します

02現象をイメージしてから理論を学べる

まず「何が起きているか」を図や動画でつかみます

専門書では、理論や数式から説明が始まることが多く、現象をイメージできないまま学習が進みがちです。本講座では、理論がなぜ必要なのかを先に示し、身近な例・イラスト・動画を通して、抽象的な力学を具体的な現象へ結びつけます。

03学んだ知識の「使い方」まで学べる

外力から内力を求め、強度評価へつなげます

設計では、部品にどのような外力が働き、それが部材内部にどのような力を生じさせるかを考える必要があります。本講座では、外力の整理から、せん断力・曲げモーメントなどの内力を求め、強度評価へつなげる流れを学びます。公式だけでなく、設計判断にどう使うかまで扱います。

はりに働く外力と、部材内部に生じる内力を示した図

はりに働く外力と内力

せん断力図・曲げモーメント図から強度評価へつなげる流れを示した図

せん断力図・曲げモーメント図から強度評価へつなげる

この3つの工夫により、数学への苦手意識がある方でも、力学の基礎から設計判断へつなげる道筋を段階的に学べます。

機械力学入門講座
全9章のカリキュラム

気になる章をクリックすると、
詳しい内容と実際のスライド例をご覧いただけます。

まずは1本、講座のわかりやすさを動画で体験

サンプル動画は全5本

下の代表動画のほか、各章を開くとその章のサンプル動画もご覧いただけます。

9:14 第2章「質点の静力学」のサンプル動画

第2章「質点の静力学」より

静力学の基本を、
9分で体験

静止した物体にはたらく力を考える「静力学」の考え方と、
力の大きさ・向きの表し方(ベクトル量とスカラー量のちがい)を解説しています。

サンプル動画を見る9:14

そして最後に、学んだことを設計事例で確かめます

第1〜8章で学んだ力学の知識は、動画を見ただけでは設計に使えません。
最後の第9章では、実際の機械を題材に、手を動かして確かめます。

第9章設計事例の紹介

リフターとロボットアームを例として取り上げます。実際に設計することを想定して、演習問題を解いていきましょう。

<設計事例1> リフター

<設計事例1> リフター

学んだ知識を活かす

  • 仕事
  • 力のつり合い
  • 動力
  • モーメント
  • エネルギー
  • 偶力
  • 運動量
  • 加速度
  • 力積
  • 回転数

<設計事例2> ロボットアーム

<設計事例2> ロボットアーム

学んだ知識を活かす

  • 重心
  • エネルギー
  • 角速度
  • 角運動量
  • 慣性モーメント
  • トルク

あなたのペースで、
無理なく学習できます

忙しい方でも、
スキマ時間を使って繰り返し学べる
受講環境をご用意しています。

  • 1日約10分から

    スキマ時間を使って、
    少しずつ学習を進められます

  • 再生速度を調整

    理解度に合わせて、
    自分のペースで視聴できます

  • 1年間繰り返し視聴

    苦手な箇所を何度でも見直し、
    繰り返し復習できます

実際の受講画面

日々の学習イメージ

日々の学習イメージ

01

受講ページを確認する

受講ページ

・開始後全てのカリキュラムが閲覧可能です
(優先したい項目から見ることもできます)

01

動画を見る

動画

再生速度を変更できます
(最大で2倍速まで、段階的に調整可能)

02

章末テストを受ける

章末テスト

・各章には章末テスト(数問)があります ※ 章末テストの数は講座によって異なります

02

演習 / 最終理解度テストを受ける

演習/最終理解度テスト

・講座内に演習問題があります
・最後に最終理解度テスト(50問)があります
※ 演習 / 最終理解度テストの数は講座によって異なります

03

修了証(PDF)を受け取る

修了証

・受講完了後に修了証を受け取れます
(受講ページ内の申請フォームから依頼)

03

復習する

復習

・1年間何度でも復習できます
・テストも繰り返し受けられます

動画で理解し、テキストで確認。全9章を1年間、何度でも見直せます。

料金・申込方法

受講内容・期間・特典をご確認のうえ、
そのままお申込みいただけます。

講座内容

カリキュラム
全9章/力学の基本的な概念から、静力学・運動学・動力学、そして設計事例まで
受講方法
パソコン・タブレット・スマートフォン
閲覧期間
受講開始から1年間
テスト
章末テスト+演習・
最終理解度テスト
受講教材
eラーニング動画
受講特典
eラーニング以外の2大特典詳細を見る →
全9章 体系的に学習
9.1時間 動画再生時間
1年間 繰り返し視聴

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9/13(日)まで

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申込人数 割引率 価格/1名(税抜)
1~2名
3~5名 10%OFF
6~9名 15%OFF
10~29名 20%OFF
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法人・複数名のお見積もりはこちら

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オンラインでお申込み後、受講案内に沿ってすぐに学習を始められます。

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  2. 02

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  4. 04

    受講開始

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    学習を始められます。

受講後、このような変化が生まれています

受講者から寄せられた成果の声

実務に活きる計算力

複雑な機械系の動作を論理的に理解し、計算を通じて具体的な問題解決ができるスキルが身に付きました。演習課題が実務に近い内容で、学んだ理論をすぐに応用できる自信がつきました。

30代 男性|機械および装置の設計者

安全な設計を見極める

考え方を知ることができて、より安全な設計とは何かを見つける力になりました。継続して学んでいきたいです。

50代 女性|機械および装置の設計者

公式の使い分けが明確に

どの公式が最も実物に近いのか判別がつきやすくなった。

30代 男性|はしご・脚立の設計者

実際に寄せられた受講後アンケート

掲載許可をいただいた回答の一部を、原文のままご紹介します。

受講者全員に、設計に役立つ2つの特典

講座の理解を深め、学んだ知識を設計業務でそのまま活かせる特典をご用意しました。

01特典

読んで学べる!書き込める!演習問題も直接解ける!

講座テキスト(140ページ)

講座テキスト(140ページ)

本テキストは動画講座の補足用参考書としてご利用頂けます。「eラーニングの復習に使いたい」「テキストにメモをしたい」という方に適しています。各章の演習問題もテキストに直接書き込みながら進められます。

詳しい内容を見る
02特典

ビギナー設計者必見!最低限必要な基礎知識を学ぶ

工学知識きその基礎講座 eラーニング(3,980円相当)

工学知識きその基礎講座 eラーニング(3,980円相当)

「文系出身者」「転職者」「工学知識が不安なエンジニア」など、超初心者向けのeラーニングとなります。

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※特典は予告なく変更、もしくはなくなる場合があります。

よくある質問

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Qクレジットカード決済時に「処理中」のまま画面が切り替わらず、購入が完了しません。どうすればよいですか?
A当サイトでは、クレジットカード決済の安全性を高めるため、本人認証サービス「3Dセキュア」を導入しています。この制度は、経済産業省の方針によりEC加盟店への導入が義務付けられているものです。
 
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2.事前にカード会社のWebサイト等で3Dセキュアの登録・設定が完了しているか
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また、お急ぎの際は「別のカード」または「銀行振込」など、他のお支払い方法もご検討ください。
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Aはい、適格請求書等保存方式(通称:インボイス制度)について、適格請求書発行事業者に登録しています。
登録番号:T4180001064733
上記の登録番号は国税庁の適格請求書発行事業者公表サイトでもご確認いただけます。
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Aはい、可能です。
法人のお客様は「銀行振込」を選択のうえ、お申し込みください。
お申し込み後、マイページの「購入履歴」より請求書PDFをダウンロードいただけます。
(郵送をご希望の場合は、メールにてご依頼ください。)
 
また、発行する請求書には、適格請求書等保存方式(インボイス制度)の登録番号が記載されています。
 
さらに、法人のお客様に限り、お支払い前の「事前開始」が可能です。
事前開始をご希望の場合は、お振込予定日を記載のうえ、メールにてご連絡ください。
Q領収書の発行はできますか?
Aマイページの購入履歴から領収書PDFをダウンロード頂けます。※銀行振込の場合はご入金確認後となります(郵送希望の場合はメールにてご依頼ください)
また、発行する領収書には、適格請求書等保存方式(通称:インボイス制度)の登録番号が記載されています。
Q個人でも領収書はもらえますか?
Aはい。個人様(宛名を氏名とする)での領収書も発行できます。マイページの購入履歴から領収書PDFをダウンロードしてください。
Q見積書の発行はできますか?
Aはい、できます。見積書ご希望の場合はこちらからご依頼ください(フォームへ必要事項をご記入いただき送信してください)
 
※記入されたお申し込み予定日がキャンペーン期間内に該当する場合、割引価格でお見積もりいたします。
予定日の記入がない場合は、定価でのお見積もりとなります。
Q振込先の口座を教えてください。
A振込先の口座は以下になります。
 
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【振込先】
銀行名:ドコモSMTBネット銀行
支店名:法人第一支店(106)
口座番号(普通):1197715
口座名義:株式会社RE|カ)アールイー
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※振込手数料はお客様のご負担となります。
Q銀行振込で申し込んだ場合の支払い期日はいつまででしょうか?
A個人のお客様の場合、お申し込み後2週間以内にお支払いをお願いいたします。
法人のお客様の場合、お申し込み後の翌月末までにお支払いをお願いいたします。
それ以上先になる場合は、事前にメールにてご連絡ください。
 
また、法人のお客様に限り、お支払い前の「事前開始」が可能です。
事前開始をご希望の場合は、お振込予定日を記載のうえメールにてご連絡ください。
Qキャンペーン期間中に銀行振込(またはコンビニ払い)で申し込んだ場合、支払いがキャンペーン終了日を過ぎても大丈夫でしょうか。
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※対象商品によって分割回数が異なりますので、ご確認ください。
Q分割払いの場合、途中解約できますか?
A分割払いは、支払いが完了するまで途中解約はできませんのでご了承ください。
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法人のお申し込みについて

Q法人割引(グループ割引)はありますか?
Aはい、複数アカウントで購入される場合は割引価格が適応されます。
3〜5名:10%割引
6〜9名:15%割引
10〜29名:20%割引
30名以上:お問合せください。
※「数量」を入力して手続きを進めていただくと、人数に応じたグループ割引が自動で適用され、割引後の価格でご注文いただけます。
Q法人で「複数名(2名以上)」申し込む場合は、どうすればいいですか?
Aショッピングカートの数量を人数分に変更してお申込みください。
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Q複数アカウントの登録方法ついて教えて下さい。
A法人で「複数名(2名以上)」申し込む場合は、お支払い完了後に「ご入金確認メール」を受け取り、メールに記載しております『アカウント登録フォーム』へ受講者情報をご記入いただき、送信していただく流れとなります。
Q「購入者」と「受講者」が違う場合、どうすればいいですか?
A購入者と受講者が異なる場合、購入者に「複数アカウント申請フォーム」の提出をお願いしております。こちらは、ご入金確認メールにてご案内しております。申請フォームにて受講者の情報(メールアドレス・氏名)をご入力いただくことで、受講者のアカウントに閲覧権限を付与いたします。
Q複数人でアカウント共有できますか?
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Q途中解約や、受講者の途中変更はできますか?
A途中解約は受け付けておりません。また、受講開始後の受講者変更にも対応しておりません。なお、当サービスは返金対象外の商品となりますので、あらかじめご了承ください。

ご利用方法について

Q購入してすぐに開始できますか?
Aクレジット支払いの方は、支払い後すぐに開始頂けます。銀行振込の方は、弊社で入金確認後に開始して頂けます。(基本的には即日対応、遅くとも3営業日以内には入金確認し、ご連絡致します)
Q購入したEラーニングのカリキュラムは、全章をすぐに受講できますか?それとも1週間に1つの章など段階的に視聴するものでしょうか。
AEラーニングのカリキュラムは、ご購入後すぐに全章をご受講(動画視聴)することができます。カリキュラムによって公開日がこないと見れない、テストを受けないと見れない、といった制限は設けておりませんので、いつでも視聴いただけます。
Q追加料金が発生することはありますか?
Aいいえ、追加料金が発生するサービスはございません。
Q修了証は発行してもらえますか?
Aご依頼いただきましたら、ご受講いただいたことを証明する修了証を発行いたします。弊社で受講履歴を確認させて頂き、進捗率が「80%以上」の場合に限り修了証(PDF)を、メールにてお送り致します。

ご利用環境について

Qパソコン、スマートフォンは、どの機器からでもログインして受講できますか?(例えば、昼間は会社のPCで受講して、夜は自宅のPCを使うなど)
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Qスマホやタブレットでも学習できますか?
Aはい、スマホ、タブレットでもご視聴頂けます。
サンプル動画を見てチェック頂く事をお薦め致します。
また、講座内の「テスト」を解く際は、記入や選択問題などスマートフォンだと操作しづらい場面があるため、パソコンで受けていただくことを推奨いたします。
Q海外から受講できますか?
Aはい、海外でもインターネット環境があればご受講いただけます。
※テキスト郵送に関しては対応しておりませんのでご了承ください。(海外への発送をご希望の場合は、国内で一度お受け取りいただいたうえで、お客様ご自身にて手配いただけますようお願いいたします)
Q字幕対応はしていますか?
A音声のみの対応となっており、字幕表示には対応しておりません。

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Qアカウントの有効期限はありますか?
Aアカウントの有効期限は1年間となります。2年目以降は継続することでご利用頂けます。また、法人様に限り長期契約タイプの「法人契約」も承りますのでご連絡下さい。
Q受講期間を短くすることで、割引になりますか?
A受講期間を短縮することによる割引制度はございません。「1年間」の受講期間は、受講後の復習にも十分にご活用いただけるよう設定しております。また、システム管理の観点からも、すべてのお客様に統一した受講期間を設けることで、一貫した管理を行っております。
Q受講期間の延長はできますか?
Aはい、マイページの左メニュー内「受講済みの講座 ※延長可」からお申し込みいただけます。延長期間は「3ヶ月」「6ヶ月」「12ヶ月」からお選びいただけ、定価から最大70%OFFの割引価格でご利用いただけます。

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お電話の際は「機械力学入門講座について」とお伝えいただくとスムーズです。

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