養成講座08:アイディアの発想法

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今回は、
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アイディアの発想法
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についてお話しします。

この方法は実際に私が日々使用し、アイディアを作り続けている方法であり、このレポートを読み終わる頃には、あなたもどんどんとアイディアが湧き出てくるようになっていることだと思います。

もちろん、本レポート内容はすべて経験を基にお話していますので、巷でよく言われているような◯◯法(例:triz 法、kj 法、ブレーンストーミング法)ではなく、設計者という立場からどのような順番で、どういった視点で進めていくと、良いアイディア、つまりはお客様に喜ばれ世の中に役立つ商品アイディアが思いつくのかということについてお伝えしていきます。

もし、あなたが今の地点で「自分はアイディアを思いつくような才能がないよ」と思っていても大丈夫です。最初からそのような才能を持っている人は稀ですし、
アイディアを作り上げることは才能ではありません。

しっかりと方法さえ覚えて実行すれば誰でも行えます。

また、必ず気をつけて頂きたいのは、後ろ向きの考え方は今すぐに取り去って頂き、「私は必ず良いアイディアを思いつくことができる」と自分に言い聞かせてほしいのです。

いいでしょうか?ここはものすごく重要なところですので、もう一度言いますね。
私は、アイディアを思いつく才能があり、必ず良い商品アイディアを出すことができる!」と自分自身に言い聞かせてください。

なぜなら、このレポートは実践すれば必ず成果がでるように作られていますし、なによりも「できる」という気持ちを持って、このレポートを読んで頂きたいからです。

最初から、自分にはできないと思っていると、あなたが手に入れられる情報量や質、そこから行動に移していくスピードも格段に落ちてしまいます。

ですので、自分はできると信じて素直に実践してみてください。

私はなにも「世紀の大発見をしてください」「特許申請できるような、すごいアイディアを生み出してください」と言っているわけではありません。

あなたの会社の商品をより良くする、世の中の人たちに喜んでもらえる商品アイディアを作ってほしいのです。

それには天才的な才能も、閃きも必要ありません。方法さえしっかり身につけることができれば、誰でも可能なことなのです。

アイディア発想法は、別途PDFテキストを準備しておりますので以下よりダウンロードしてください。

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